放送部活動

【放送部】NHK杯全国高校放送コンテスト参加

2021年7月29日 13時17分

 7月29日(木)、第68回NHK杯全国高校放送コンテスト決勝大会が行われました。今年は新型コロナウイルス感染拡大防止のためデータ審査により行われました。決勝大会もweb配信が行われ、本校では部員5名が参観しました。

 本校からは全国大会に4部門で出場しました。残念ながら決勝大会への進出はできませんでしたが、ラジオドキュメント部門で入選となりました。

 決勝大会の参観では、全国のレベルの高い発表・作品に触れることができました。今後の活動に生かしていきたいと思います。

 ラジオドキュメント部門 みんなが制服を着られるように 入選(全国11〜20位相当)
 テレビドキュメント部門 「好き」を背負う 出場
 アナウンス部門 納村安友菜 出場
 朗読部門    臼倉すみれ 出場

 

【放送部】インターハイ等結団壮行式司会

2021年7月15日 10時22分

 7月14日、いしかわ総合スポーツセンターで行われた「令和3年度全国高校総体等石川県選手団結団壮行式」の司会担当として生徒1名が参加しました。

 放送部の6月県大会のアナウンス部門最優秀賞の生徒が司会を担当しており、今年度は本校生徒が担当しました。昨年は新型コロナウイルス感染拡大により中止となったため、2年ぶりの開催となりました。入場行進がなく、選手も距離を保って整列しました。

 今年のインターハイは北信越地区で開催され、石川県でも4競技が開催されます。全国の舞台に立つ運動部の皆さんを応援する気持ちで務めました。

 

【放送部】番組制作講習会に参加

2021年7月13日 18時29分

 7月13日、金沢歌劇座会議室で行われた北陸放送と高文連放送部が主催する番組制作講習会に、生徒4人で参加しました。

 テレビ部門・ラジオ部門に分かれ、北陸放送で日々テレビ・ラジオの番組制作を行っている方を講師に、講義や実習が行われました。ラジオ部門では、優れた番組から技術を学ぶ講座が行われました。テレビ部門では、放送された番組をもとにした質疑応答の後、北陸放送松風閣に移動し、撮影実習が行われました。どちらの講座でも、積極的に質問を行い、学びを深めていました。

 また、今年度になり、他校の放送部員と交流できる初めての機会でした。終了後には他校生徒にも積極的に話しかけて交流を深めていました。

 今回の学びを生かし、今後の放送部活動につなげていきます。

 

【放送部】全国大会出場者研修会に参加

2021年6月13日 16時31分

 6月13日、NHK杯全国高校放送コンテストのアナウンス・朗読部門出場者研修会が行われ、本校から2名が参加しました。

 今回はオンラインで実施し、講師の先生方と他校の生徒がそれぞれの場所から参加しました。講師の先生のアドバイスや他校の生徒のコメントをもらいながら、自分の発表の課題を認識しました。

今回のアドバイスを生かし、今後も練習を重ねていきます。全国大会は7月に録音による審査が行われます。

【放送部】放送コンテスト県大会結果

2021年6月6日 14時32分

 6月4日、放送コンテスト石川県大会の決勝審査が行われました。今年は新型コロナウイルス感染拡大防止のため、録音による非公開審査で行われ、生徒が参加することはできませんでした。

 生徒は不慣れな録音での発表や、例年より早い締切に戸惑いながらも、日ごろの活動の成果を十分発揮することができました。

 結果は以下の通りです。全国大会は7月に、音声・動画による非公開審査で実施されます。

◆アナウンス部門
・最優秀賞 納村安友菜 全国大会出場
・入選   近藤小絢

◆朗読部門
・最優秀賞 臼倉すみれ 全国大会出場
・入選   増田和夏子

◆ラジドキュメント部門
・最優秀賞 みんなが制服を着られるまちを目指して 全国大会出場

◆テレビドキュメント部門
・優秀賞  「好き」を背負う 全国大会出場

◆総合の部
・第2位

【放送部】放送コンテストに向けて練習中!

2021年5月8日 16時23分

5月8日、土曜補習の午後の活動で、放送コンテストに向けた読み合わせの練習を行いました。

放送部では春と秋の2回、放送コンテストに参加しています。テレビやラジオの番組制作部門とともに、アナウンス・朗読部門に出場します。アナウンス部門は校内のニュースを聞き手に伝えます。朗読部門は、指定作品の中から自分が読みたい部分を抽出して表現します。

この日は、部員全員の前で発表した後、それぞれコメントを交換しました。先輩後輩関係なく、思ったことを遠慮なく指摘し合うことから、卒業生は「大会本番より緊張する場だった」と言います。

今回の放送コンテストは、新型コロナウイルス感染拡大防止のため、予選は録音による審査が行われます。一人でも多く予選を通過し、決勝大会で審査員の先生方の前で発表できるよう、練習を続けていきます。

【放送部】FM-N1 ラジオ番組収録に参加

2021年5月8日 08時27分

 5月7日、野々市市のコミュニティFM「FM-N1」の番組収録に部員4人が参加しました。本校放送部は、毎月1回番組収録を行い、自分たちで企画し録音するトーク番組を制作しています。

 この日は、2年生部員2名がディレクターとメインパーソナリティとなり番組を進行するとともに、3年生部員は引退前の最後の収録、1年生部員は初めての収録となりました。放送コンテストに向けた練習や番組制作など日ごろの放送部の様子や、今後予定されている学校行事などを楽しく紹介しました。

 番組は毎週火曜日17:30~にFM-N1(76.3MHz)で放送される「課外授業の勧め」。本校と金沢錦丘高校の放送部、国際高専の先生方が週替わりで出演します。本校は毎月第1火曜日に放送されます。ぜひお聴き下さい。

【放送部】卒業式音響・映像中継担当

2021年3月4日 16時42分

3月4日、本校卒業証書授与式が行われました。放送部では、音響・照明操作、映像を撮影し式場内での上映とインターネット配信を担当しました。

卒業式での映像中継は初めて行いました。リハーサルで撮影の仕方や切替のタイミングなどの綿密な打ち合わせと練習を行った結果、本番では予期せぬトラブルも乗り越えることができ、保護者の皆様や、教室で視聴する在校生に配信映像を届けることができました。

今後も、より一層技術を磨いて、学校行事に協力していきたいと思います。

【放送部】北信越高等学校選抜放送大会入賞

2021年2月28日 23時03分

2月13日~14日、北信越高等学校選抜放送大会の審査会が富山県民会館で開かれました。本来は北信越地区の高校放送部員が集い日ごろの活動の成果を発表する場ですが、今年はデータでの審査となりました。

本校からアナウンス部門、朗読部門、オーディオ・ピクチャー部門、ビデオメッセージ部門に出場し、朗読部門で優良賞(4位相当)を受賞しました。

 朗読部門 優良賞 奥田開斗

参加者同士の交流ができないのは残念でしたが、今回の入賞を励みに、今後も活動を続けていきます。

 

【放送部】北陸放送ラジオ番組収録

2020年12月17日 08時24分

12月16日、北陸放送石橋弘崇アナウンサーが来校してラジオ番組の収録を行い、放送部員2名が参加しました。

北陸放送ラジオで毎週日曜日に放送されている、高校生へのインタビュー番組「石橋弘崇のハイスクールNow!!」への出演です。2名の部員が、日ごろの学校生活や部活動の紹介、共感しづらい(?)趣味の爬虫類の話題から、応援したくなる将来の夢まで、楽しいインタビューとなりました。

放送は、1月3日,10日,17日,24日の午後 5:15~5:25です。

活動内容

◆校内放送活動

 お昼休みに行う校内放送 "IBC presents station I” では、学校内外の話題や予定を伝えたり、リクエスト曲を流すなど、リスナーである全校生徒に楽しいひとときを送ります。 
 

◆行事の司会や音響操作・撮影

 文化祭などの学校行事では、皆の前で話すのが好きな人は司会、機材の操作が得意な人は裏方として行事の運営を支えます。 行事をビデオカメラで撮影しパソコンで編集し、学校紹介ビデオなどを制作しています。
 
◆コンテストへの参加
  校内や地域の話題を伝える「アナウンス」、指定作品や郷土ゆかりの文学の「朗読」、校内や地域のニュースを高校生の視点で伝えるテレビ・ラジオの「番組制作」の部門で、日ごろの活動の成果を発揮します。

◆地域社会への貢献活動
 FMエヌワンでの「課外授業の勧め」(毎月第一火曜日の放送担当)、金沢JAZZストリートでの司会、サッカー部県大会決勝会場のアナウンスなど、放送部活動を通しての地域貢献を行います。
 

令和6年度 部員数

学年1年2年3年合計総計
性別
人数2663

2

1101020

令和6年度 行事予定

 

 校内行事(司会・撮影など)高文連・外部行事
4月
入学式
高校生のための放送講座 
5月
校内陸上競技大会
 
6月 
高校放送コンテスト県大会
全国大会出場者のための研修会
7月 
北陸放送番組講習会
NHK杯全国高校放送コンテスト
8月 
全国高等学校総合文化祭放送部門(岐阜県)
JAZZフェスティバル
9月
創立記念祭
中学生体験入学
10月  県高校放送コンテスト新人大会
11月 
強化研修会
12月  
1月 北信越大会出場者の研修会
県高等学校放送作品コンクール表彰式
2月 

北信越大会(石川県白山市)

3月  卒業式 

令和6年度 大会成績

第71回NHK杯全国高校放送コンテスト石川県大会(令和6年6月)
 ◆総合の部 優勝
 ◆アナウンス部門               優秀賞 大田悠月 / 優良賞 道下凱仁
 ◆ラジオドキュメント部門 最優秀賞「一歩、また一歩」
 ◆テレビドキュメント部門 最優秀賞「スタディ・ライフ・バランス」
 ◆研究発表部門      優秀賞 「アテレコの極意」

第71回NHK杯全国高校放送コンテスト(令和6年7月)
 ◆アナウンス部門    大田悠月、道下凱仁 出場
 ◆ラジオドキュメント部門 「一歩、また一歩」 準決勝進出・優良賞(全国8位相当)
 ◆テレビドキュメント部門 「スタディ・ライフ・バランス」出場

令和5年度 大会成績

第70回NHK杯全国高校放送コンテスト石川県大会(令和5年6月)
 ◆総合の部 第3位
 ◆アナウンス部門                 最優秀賞 隅谷圭貴 
 ◆朗読部門                 優秀賞  増田和夏子
 ◆ラジオドキュメント部門     優秀賞「さらば、部員不足。」
 ◆研究発表部門       優秀賞「校内放送におけるメールシステムの導入について」

第70回NHK杯全国高校放送コンテスト(令和5年7月)
 ◆アナウンス部門    隅谷圭貴  準決勝進出
 ◆朗読部門       増田和夏子 決勝進出・優良賞(全国6位)
 ◆ラジオドキュメント部門 「さらば、部員不足。」出場
 ◆研究発表部門      「校内放送におけるメールシステムの導入について」出場

第47回全国高等学校総合文化祭・かごしま総文放送部門(令和5年8月)
 ◆アナウンス部門  隅谷圭貴  出場
 ◆朗読部門     増田和夏子 出場
 ◆オーディオメッセージ部門  「金沢を「聴く」」出場
 ◆ビデオメッセージ部門    「bond on water」出場

第67回石川県高等学校放送作品コンクール(令和5年10月)
 ◆第2部門(録音構成)            優良賞「雨のち晴」          北信越大会・来年度全国総文出場
 ◆第4部門(ビデオメッセージ)優秀賞「現代の鍛冶屋」   北信越大会・来年度全国総文出場

令和5年度石川県高校放送コンテスト新人大会(令和5年11月)
 ◆アナウンス部門 優秀賞 大田悠月  北信越大会・来年度全国総文出場
          優良賞 吉木崇裕  北信越大会出場
 ◆朗読部門    優秀賞 田邊良太  北信越大会・来年度全国総文出場

令和4年度 大会成績

第69回NHK杯全国高校放送コンテスト石川県大会(令和4年6月)
 ◆総合の部 第2位
 ◆アナウンス部門                 最優秀賞 隅谷圭貴 / 優秀賞 酒栄あさひ
 ◆朗読部門                 最優秀賞 奥田開斗
 ◆ラジオドキュメント部門     優秀賞「大人に成る」
 ◆テレビドキュメント部門  最優秀賞「弁闘 ~楽しく弁当をつくるために~」

第69回NHK杯全国高校放送コンテスト(令和4年7月)
 ◆アナウンス部門    隅谷圭貴、酒栄あさひ 出場
 ◆朗読部門       奥田開斗 優勝(全国1位)
 ◆ラジオドキュメント部門 「大人に成る」 準決勝進出
 ◆テレビドキュメント部門 「弁闘 ~楽しく弁当をつくるために~」 出場

第46回全国高等学校総合文化祭・とうきょう総文放送部門(令和4年8月)
 ◆アナウンス部門  納村安友菜 出場
 ◆オーディオメッセージ部門  「もったいないをめしあがれ」出場
 ◆ビデオメッセージ部門  「未来の農業を担う若者たちへ」出場<p/ >

第66回石川県高等学校放送作品コンクール(令和4年10月)
 ◆第2部門(録音構成)            優秀賞「金沢を「聴く」」北信越大会・来年度全国総文出場
 ◆第4部門(ビデオメッセージ)優秀賞「bond on water」   北信越大会・来年度全国総文出場

令和4年度石川県高校放送コンテスト新人大会(令和4年11月)
 ◆アナウンス部門 優秀賞 隅谷圭貴      北信越大会・来年度全国総文出場
 ◆朗読部門       優秀賞 増田和夏子  北信越大会出場・来年度全国総文出場 

令和3年度 大会成績

第68回NHK杯全国高校放送コンテスト石川県大会(令和3年6月)
 ◆総合の部 第2位
 ◆アナウンス部門  最優秀賞 納村安友菜
 ◆朗読部門     最優秀賞 臼倉すみれ
 ◆ラジオドキュメント部門 最優秀賞「みんなが制服を着られるまちを目指して」
 ◆テレビドキュメント部門  優秀賞「「好き」を背負う」

第68回NHK杯全国高校放送コンテスト(令和3年7月・オンライン)
 ◆アナウンス部門    納村安友菜 出場
 ◆朗読部門       臼倉すみれ 出場
 ◆ラジオドキュメント部門 「みんなが制服を着られるように」入選(全国11~20位相当)

第45回全国高等学校総合文化祭・わかやま総文放送部門(令和3年8月・和歌山県かつらぎ町)
 ◆アナウンス部門  納村安友菜 出場
 ◆朗読部門     臼倉すみれ 出場
 ◆ビデオメッセージ部門  「日本の伝統をつなぐ」出場

令和3年度石川県高校放送コンテスト新人大会(令和3年11月)
 ◆アナウンス部門 優秀賞 納村安友奈  北信越大会・来年度全国総文出場
 ◆朗読部門      優良賞 増田和夏子  北信越大会出場 

第65回石川県高等学校放送作品コンクール(令和3年12月)
 ◆第2部門(ラジオ録音構成) 優秀賞「もったいないを食べる」北信越大会・来年度全国総文出場
 ◆第4部門(ビデオメッセージ)優秀賞「未来の農業を担う若者たちへ」北信越大会・来年度全国総文出場

令和2年度 大会成績

第67回NHK杯全国高校放送コンテスト石川県大会・全国大会 →新型コロナウイルス感染拡大防止のため中止
 

第44回全国高等学校総合文化祭・こうち総文放送部門(令和2年・WEB SOUBUNとして開催)
 ◆朗読部門        玉瀬成望 臼倉すみれ 出場
 ◆ビデオメッセージ部門  「「やりたい」を仕事にする」出場

第64回石川県高等学校放送作品コンクール(令和2年11月)
 ◆第二部門(録音構成)    優良賞「泉丘生 with コロナ」 北信越大会出場
 ◆第三部門(校内放送)    優秀賞「IBC presents station I 9月16日放送」
 ◆第四部門(ビデオメッセージ)優秀賞「日本の伝統をつなぐ」北信越大会・来年度全国総文祭出場

令和2年度石川県高校放送コンテスト新人大会(令和2年11月)
 ◆アナウンス部門 優秀賞 納村安友奈  北信越大会・来年度全国総文出場
 ◆朗読部門      優秀賞 奥田開斗   北信越大会・来年度全国総文出場
          優良賞 臼倉すみれ・白馬優樹 北信越大会出場 

第17回北信越高等学校選抜放送大会(令和3年2月・富山県民会館)
 ◆アナウンス部門 納村安友奈 出場
 ◆朗読部門 優良賞 奥田開斗
       臼倉すみれ・白馬優樹 出場
 ◆オーディオ・ピクチャー部門 出場
 ◆ビデオメッセージ部門 出場

令和元年度 大会成績

第66回NHK杯全国高校放送コンテスト石川県大会(令和元年5月)
 ◆総合の部 優勝
 ◆アナウンス部門  最優秀賞 袖元継  優秀賞 西野凜子
 ◆朗読部門      最優秀賞 畑華穂里   優秀賞 玉瀬成望  優良賞 鍵主楓花
 ◆ラジオドキュメント部門 優秀賞「白血病で変わった人生観」

第66回NHK杯全国高校放送コンテスト(令和元年7月・東京都渋谷区)
 ◆アナウンス部門    袖元継 西野凜子 出場
 ◆朗読部門        畑華穂里 玉瀬成望 鍵主颯花 出場
 ◆ラジオドキュメント部門 「白血病で変わった人生観」出場

第43回全国高等学校総合文化祭・さが総文放送部門(令和元年8月・佐賀県基山町)
 ◆アナウンス部門   袖元継 出場
 ◆朗読部門       畑華穂里 出場
 ◆オーディオ・ピクチャー部門  「ストローと海」出場

第63回石川県高等学校放送作品コンクール(令和元年11月)
 ◆第二部門(録音構成)   優良賞「Action for SDGs」 北信越大会出場権獲得
 ◆第四部門(ビデオメッセージ)優秀賞「「やりたい」を仕事にする」 来年度全国総文祭出場

令和元年度石川県高校放送コンテスト新人大会(令和元年11月)
 ◆アナウンス部門 優良賞 西野凜子 北信越大会出場権獲得
 ◆朗読部門      優秀賞 臼倉すみれ 来年度全国総文祭出場
             優秀賞 玉瀬成望  来年度全国総文祭出場
             優良賞 白馬優樹  北信越大会出場権獲得
             優良賞 鍵主颯花  北信越大会出場権獲得

第16回北信越高等学校選抜放送大会(令和2年2月・石川県文教会館)
 ◆アナウンス部門 西野凜子  出場
 ◆朗読部門    臼倉すみれ 審査員特別賞
            玉瀬成望  白馬優樹 鍵主颯花 出場
 ◆オーディオ・ピクチャ部門 出場
 ◆ビデオメッセージ部門 優良校

平成30年度 大会成績

第65回NHK杯全国高校放送コンテスト石川県大会(平成30年6月)
 ◆総合の部 優勝
 ◆アナウンス部門  優秀賞 北川理子
 ◆朗読部門      最優秀賞 谷口蝶子   優良賞 畑華穂里
 ◆ラジオドキュメント部門 優秀賞「ぼくらの遠足」
 ◆テレビドキュメント部門  最優秀賞「火星への挑戦」
 ◆創作ドラマ部門   最優秀賞「カジョウホウソウ」

第65回NHK杯全国高校放送コンテスト(平成30年7月・東京都渋谷区)
 ◆アナウンス部門    北川理子 出場
 ◆朗読部門        谷口蝶子 入選(準決勝進出)  畑華穂里 出場
 ◆ラジオドキュメント部門 「ぼくらの遠足」出場
 ◆テレビドキュメント部門  「火星への挑戦」制作奨励賞(準決勝進出)
 ◆創作ラジオドラマ部門  「scoop!」出場
  

第42回全国高等学校総合文化祭・信州総文放送部門(平成30年8月・岡谷市)
 ◆アナウンス部門   北川理子 出場
 ◆朗読部門       谷口蝶子 足立海春
 出場
 ◆ビデオメッセージ部門  「農福で幸福」出場

第62回石川県高等学校放送作品コンクール
(平成30年11月)
 ◆第一部門(放送劇・物語) 佳作 「雨の縁」
 ◆第二部門(録音構成)   優秀賞「ストローと海」来年度全国総文祭進出

平成30年度石川県高校放送コンテスト新人大会(平成30年11月)
 ◆アナウンス部門 優秀賞 袖元継   来年度全国総文祭出場
 ◆朗読部門      優秀賞 畑華穂里  来年度全国総文祭出場
          優良賞 玉瀬成望  北信越大会出場権獲得

第15回北信越高等学校選抜放送大会(平成31年2月・福井県坂井市)
 ◆アナウンス部門 袖元継 出場
 ◆朗読部門    畑華穂里・玉瀬成望 出場
 ◆オーディオ・ピクチャー部門 優良校

平成29年度 大会成績

第64回NHK杯全国高校放送コンテスト石川県大会(平成29年6月)
 ◆テレビドキュメント部門  最優秀賞「高校が避難所になる時」
 ◆創作ドラマ部門    優秀賞「What's the matter?」

第64回NHK杯全国高校放送コンテスト(平成29年7月・東京都渋谷区)
 ◆テレビドキュメント部門  「高校が避難所になる時」出場
 ◆創作ドラマ部門      「What's the matter?」出場

第41回全国高等学校総合文化祭・みやぎ総文放送部門(平成29年8月・仙台市)
 ◆オーディオピクチャー部門「遊園をみらいへ」出場
 ◆ビデオメッセージ部門  「大野で再発見!町の魅力」出場

第61回石川県高等学校放送作品コンクール(平成29年11月)
 ◆第二部門(録音構成)     優良賞「そーねんて、方言って!」北信越大会出場権獲得
 ◆第四部門(ビデオメッセージ) 優秀賞「Do you know のうふく?」来年度全国総文祭進出
               優良賞 「生き物と生きよう」
 
平成29年度石川県高校放送コンテスト新人大会(平成29年11月)
 ◆アナウンス部門 優秀賞 北川理子 来年度全国総文祭出場
 ◆朗読部門      優秀賞 谷口蝶子・足立海春 来年度全国総文祭出場

第14回北信越高等学校選抜放送大会(平成30年2月・岡谷市)
 ◆アナウンス部門 北川理子 出場
 
◆朗読部門      谷口蝶子・足立海春 出場
 ◆オーディオピクチャー部門 「まいどさん!!」出場
 ◆ビデオメッセージ部門   「農福で幸福」出場

平成28年度 大会成績

第63回NHK杯全国高校放送コンテスト石川県大会(平成28年6月)
 総合の部 第3位
 ◆アナウンス部門  最優秀賞 杉本響子
 ◆テレビドキュメント部門  最優秀賞「どすこい! 百年の矜持」
 ◆創作ドラマ部門    優秀賞「宿題フレンズ」 
               優良賞「感情銀行」 

第63回NHK杯全国高校放送コンテスト(平成28年7月・東京都渋谷区)
 
アナウンス部門 杉本響子 出場
 ◆テレビドキュメント部門「どすこい!百年の矜持」出場
 ◆創作テレビドラマ部門 「宿題フレンズ」出場

第40回全国高等学校総合文化祭・ひろしま総文放送部門(平成28年8月・広島市)
 ◆アナウンス部門 杉本響子 出場

第60回石川県高等学校放送作品コンクール(平成28年11月)
 ◆第二部門(録音構成)    優秀賞 「遊園をみらいへ」来年度全国総文祭進出
 ◆第四部門(ビデオメッセージ) 優秀賞 「大野で再発見!町の魅力」来年度全国総文祭進出
               優良賞 「スタイリッシュ通学LRT」
 
平成28年度石川県高校放送コンテスト新人大会(平成28年11月)
 ◆朗読部門    優良賞 谷口蝶子 北信越大会進出

第13回北信越高等学校選抜放送大会(平成29年2月・長岡市)
 ◆朗読部門 谷口蝶子 出場
 ◆オーディオピクチャー部門 「遊園をみらいへ」出場
 ◆ビデオメッセージ部門   「大野で再発見!町の魅力」出場