【放送部】北信越高等学校選抜放送大会入賞
2月13日~14日、北信越高等学校選抜放送大会の審査会が富山県民会館で開かれました。本来は北信越地区の高校放送部員が集い日ごろの活動の成果を発表する場ですが、今年はデータでの審査となりました。
本校からアナウンス部門、朗読部門、オーディオ・ピクチャー部門、ビデオメッセージ部門に出場し、朗読部門で優良賞(4位相当)を受賞しました。
朗読部門 優良賞 奥田開斗
参加者同士の交流ができないのは残念でしたが、今回の入賞を励みに、今後も活動を続けていきます。
2月13日~14日、北信越高等学校選抜放送大会の審査会が富山県民会館で開かれました。本来は北信越地区の高校放送部員が集い日ごろの活動の成果を発表する場ですが、今年はデータでの審査となりました。
本校からアナウンス部門、朗読部門、オーディオ・ピクチャー部門、ビデオメッセージ部門に出場し、朗読部門で優良賞(4位相当)を受賞しました。
朗読部門 優良賞 奥田開斗
参加者同士の交流ができないのは残念でしたが、今回の入賞を励みに、今後も活動を続けていきます。
12月16日、北陸放送石橋弘崇アナウンサーが来校してラジオ番組の収録を行い、放送部員2名が参加しました。
北陸放送ラジオで毎週日曜日に放送されている、高校生へのインタビュー番組「石橋弘崇のハイスクールNow!!」への出演です。2名の部員が、日ごろの学校生活や部活動の紹介、共感しづらい(?)趣味の爬虫類の話題から、応援したくなる将来の夢まで、楽しいインタビューとなりました。
放送は、1月3日,10日,17日,24日の午後 5:15~5:25です。
12月13日、石川県高文連音楽専門部主催の「2020石川ユースコーラスコンサート」の司会に、本校放送部員2名が参加しました。
今回は新型コロナウイルス感染拡大防止のため、発表する金沢市文化ホールのステージと、保護者などに限定された観客のいる石川県文教会館ホールの客席とをオンラインでつないで実施されました。司会者もマスクをし、距離をとるなど感染防止対策を徹底して行いました。
無観客の客席の前で、オンラインの向こう側に向かって話しかけるというのは初めての経験でした。様々な行事が中止になる中で、貴重な機会となりました。音楽専門部の皆さん、ありがとうございました。
11月13日、石川県青少年総合研修センターにて石川県高文連放送部強化研修会が行われ、放送部員4名が参加しました。
例年は合宿形式で行っているこの研修会ですが、今年は新型コロナウイルス感染防止のため1日の研修となり、1年生のみ対象とされました。
午前はナレーターとして活躍されている(株)研声舎代表の林恒宏さんから、発声・発音の基礎や、作品や場面に応じた声や話し方の工夫などについてお話を頂きました。また、「自分の声を育て、自信を持つことで、今後の人生が開ける」というメッセージは、参加生徒の心に響きました。
午後は高文連放送部より、校内放送活動の大切さや、自然に話して伝える工夫について、講義と実習が行われました。
今後の活動に生かしていきたいと思います。
11月12日、白山市松任学習センターで行われた、令和2年度石川県高校放送コンテスト新人大会に、部員10名が出場しました。
アナウンス部門では、地域の話題を取材して原稿にまとめて発表します。朗読部門では、指定作品から抽出箇所を選び朗読します。今年は新型コロナウイルス感染防止対策が徹底される中、これまでと違う発表形式や注意事項もありましたが、参加者で協力して対策を行うことができました。
結果は以下の通りです。
◇入賞結果
アナウンス部門 優秀賞 納村安友奈 ※北信越大会、来年度全国総文出場
入選 近藤小絢
朗読部門 優秀賞 奥田開斗 ※北信越大会、来年度全国総文出場
優良賞 臼倉すみれ 白馬優樹 ※北信越大会出場
11月11日、石川県教育会館において、第64回石川県高等学校放送作品コンクール表彰式が行われ、放送部員7名が参加しました。
コロナ禍で取材活動が難しい面がありましたが、ラジオ(録音構成)、ラジオ(校内放送)、テレビ(ドキュメント)の部門でそれぞれ1作品提出し、入賞しました。
ラジオ(校内放送)入賞作は北陸放送ラジオで放送されるため、紹介番組の収録に参加し、インタビューを受けました。また、テレビ作品の一部は当日のニュースで紹介されました。
取材にご協力いただいた皆様、ありがとうございました。
◇入賞結果
第2部門 ラジオ(録音構成) 優良賞 「泉丘生 with コロナ」※北信越大会出場
第3部門 ラジオ(校内放送) 優秀賞 「IBC presents station I 9月16日放送」
第4部門 テレビ(ドキュメント)優秀賞 「日本の伝統をつなぐ」※北信越大会・来年度全国総文出場
8月2日、石川県高文連音楽専門部主催の石川県高等学校合同音楽会の司会に、本校放送部員が参加しました。
初のオンライン開催で、参加校による軽音楽・太鼓・ハンドベル・合唱の録画発表と、zoomを利用した参加校のコメント、講師の先生による講評が行われました。
オンライン行事の司会は初めてで、戸惑う点もありましたが、配信スタッフの方のプロの技術と、参加校の皆様のご協力のおかげで、良い発表会となりました。
今後もオンラインでの行事など、新しい活動に挑戦したいと思います。
7月11日~20日に行われた、石川県の「夏の交通安全県民運動」おいて本校放送部が広報用音声の作成に協力したことから、石川県交通安全推進協議会より「協力学校証明書」をいただきました。
交通安全運動期間中に県内市町の広報車から流された音声で、自転車マナーなど交通安全を呼びかけたものです。休校期間中に各生徒が自宅で録音したもので、部活動ができない中でもなんとかご協力できないかと考え取り組みました。
校内外の行事の多くが中止になり、活動の機会が少なくなる中ですが、今後も様々な機会に挑戦したいと思います。
6月8日、1年生の部活動登録が行われ、放送部には4人の1年生が入部しました。今日は自己紹介などの後、さっそく2年生から発声練習などのレクチャーが行われました。新たな部員を加えて、ようやく新年度の活動が本格的に始まります。
新型コロナウイルス感染拡大防止のための休校措置も終わり、6月4日より部活動も再開しました。発声練習等の再開、学校紹介ビデオの企画、1年生の見学者への案内などを行っています。コンテストや他の様々な行事が中止となる中で、基本に立ち返り、校内放送の充実を図ることを目標に、新体制での活動を始めました。
| 学年 | 1年 | 2年 | 3年 | 合計 | 総計 | ||||
| 性別 | 男 | 女 | 男 | 女 | 男 | 女 | 男 | 女 | |
| 人数 | 2 | 6 | 6 | 3 | 2 | 1 | 10 | 10 | 20 |
| 校内行事(司会・撮影など) | 高文連・外部行事 | |
| 4月 | 入学式 | 高校生のための放送講座 |
| 5月 | 校内陸上競技大会 | |
| 6月 | 高校放送コンテスト県大会 全国大会出場者のための研修会 | |
| 7月 | 北陸放送番組講習会 NHK杯全国高校放送コンテスト | |
| 8月 | 全国高等学校総合文化祭放送部門(岐阜県) JAZZフェスティバル | |
| 9月 | 創立記念祭 中学生体験入学 | |
| 10月 | 県高校放送コンテスト新人大会 | |
| 11月 | 強化研修会 | |
| 12月 | ||
| 1月 | 北信越大会出場者の研修会 県高等学校放送作品コンクール表彰式 | |
| 2月 | 北信越大会(石川県白山市) | |
| 3月 | 卒業式 |
第71回NHK杯全国高校放送コンテスト石川県大会(令和6年6月)
◆総合の部 優勝
◆アナウンス部門 優秀賞 大田悠月 / 優良賞 道下凱仁
◆ラジオドキュメント部門 最優秀賞「一歩、また一歩」
◆テレビドキュメント部門 最優秀賞「スタディ・ライフ・バランス」
◆研究発表部門 優秀賞 「アテレコの極意」
第71回NHK杯全国高校放送コンテスト(令和6年7月)
◆アナウンス部門 大田悠月、道下凱仁 出場
◆ラジオドキュメント部門 「一歩、また一歩」 準決勝進出・優良賞(全国8位相当)
◆テレビドキュメント部門 「スタディ・ライフ・バランス」出場
第70回NHK杯全国高校放送コンテスト石川県大会(令和5年6月)
◆総合の部 第3位
◆アナウンス部門 最優秀賞 隅谷圭貴
◆朗読部門 優秀賞 増田和夏子
◆ラジオドキュメント部門 優秀賞「さらば、部員不足。」
◆研究発表部門 優秀賞「校内放送におけるメールシステムの導入について」
第70回NHK杯全国高校放送コンテスト(令和5年7月)
◆アナウンス部門 隅谷圭貴 準決勝進出
◆朗読部門 増田和夏子 決勝進出・優良賞(全国6位)
◆ラジオドキュメント部門 「さらば、部員不足。」出場
◆研究発表部門 「校内放送におけるメールシステムの導入について」出場
第47回全国高等学校総合文化祭・かごしま総文放送部門(令和5年8月)
◆アナウンス部門 隅谷圭貴 出場
◆朗読部門 増田和夏子 出場
◆オーディオメッセージ部門 「金沢を「聴く」」出場
◆ビデオメッセージ部門 「bond on water」出場
第67回石川県高等学校放送作品コンクール(令和5年10月)
◆第2部門(録音構成) 優良賞「雨のち晴」 北信越大会・来年度全国総文出場
◆第4部門(ビデオメッセージ)優秀賞「現代の鍛冶屋」 北信越大会・来年度全国総文出場
令和5年度石川県高校放送コンテスト新人大会(令和5年11月)
◆アナウンス部門 優秀賞 大田悠月 北信越大会・来年度全国総文出場
優良賞 吉木崇裕 北信越大会出場
◆朗読部門 優秀賞 田邊良太 北信越大会・来年度全国総文出場
第69回NHK杯全国高校放送コンテスト石川県大会(令和4年6月)
◆総合の部 第2位
◆アナウンス部門 最優秀賞 隅谷圭貴 / 優秀賞 酒栄あさひ
◆朗読部門 最優秀賞 奥田開斗
◆ラジオドキュメント部門 優秀賞「大人に成る」
◆テレビドキュメント部門 最優秀賞「弁闘 ~楽しく弁当をつくるために~」
第69回NHK杯全国高校放送コンテスト(令和4年7月)
◆アナウンス部門 隅谷圭貴、酒栄あさひ 出場
◆朗読部門 奥田開斗 優勝(全国1位)
◆ラジオドキュメント部門 「大人に成る」 準決勝進出
◆テレビドキュメント部門 「弁闘 ~楽しく弁当をつくるために~」 出場
第46回全国高等学校総合文化祭・とうきょう総文放送部門(令和4年8月)
◆アナウンス部門 納村安友菜 出場
◆オーディオメッセージ部門 「もったいないをめしあがれ」出場
◆ビデオメッセージ部門 「未来の農業を担う若者たちへ」出場<p/ >
第66回石川県高等学校放送作品コンクール(令和4年10月)
◆第2部門(録音構成) 優秀賞「金沢を「聴く」」北信越大会・来年度全国総文出場
◆第4部門(ビデオメッセージ)優秀賞「bond on water」 北信越大会・来年度全国総文出場
令和4年度石川県高校放送コンテスト新人大会(令和4年11月)
◆アナウンス部門 優秀賞 隅谷圭貴 北信越大会・来年度全国総文出場
◆朗読部門 優秀賞 増田和夏子 北信越大会出場・来年度全国総文出場
第68回NHK杯全国高校放送コンテスト石川県大会(令和3年6月)
◆総合の部 第2位
◆アナウンス部門 最優秀賞 納村安友菜
◆朗読部門 最優秀賞 臼倉すみれ
◆ラジオドキュメント部門 最優秀賞「みんなが制服を着られるまちを目指して」
◆テレビドキュメント部門 優秀賞「「好き」を背負う」
第68回NHK杯全国高校放送コンテスト(令和3年7月・オンライン)
◆アナウンス部門 納村安友菜 出場
◆朗読部門 臼倉すみれ 出場
◆ラジオドキュメント部門 「みんなが制服を着られるように」入選(全国11~20位相当)
第45回全国高等学校総合文化祭・わかやま総文放送部門(令和3年8月・和歌山県かつらぎ町)
◆アナウンス部門 納村安友菜 出場
◆朗読部門 臼倉すみれ 出場
◆ビデオメッセージ部門 「日本の伝統をつなぐ」出場
令和3年度石川県高校放送コンテスト新人大会(令和3年11月)
◆アナウンス部門 優秀賞 納村安友奈 北信越大会・来年度全国総文出場
◆朗読部門 優良賞 増田和夏子 北信越大会出場
第65回石川県高等学校放送作品コンクール(令和3年12月)
◆第2部門(ラジオ録音構成) 優秀賞「もったいないを食べる」北信越大会・来年度全国総文出場
◆第4部門(ビデオメッセージ)優秀賞「未来の農業を担う若者たちへ」北信越大会・来年度全国総文出場
第67回NHK杯全国高校放送コンテスト石川県大会・全国大会 →新型コロナウイルス感染拡大防止のため中止
第44回全国高等学校総合文化祭・こうち総文放送部門(令和2年・WEB SOUBUNとして開催)
◆朗読部門 玉瀬成望 臼倉すみれ 出場
◆ビデオメッセージ部門 「「やりたい」を仕事にする」出場
第64回石川県高等学校放送作品コンクール(令和2年11月)
◆第二部門(録音構成) 優良賞「泉丘生 with コロナ」 北信越大会出場
◆第三部門(校内放送) 優秀賞「IBC presents station I 9月16日放送」
◆第四部門(ビデオメッセージ)優秀賞「日本の伝統をつなぐ」北信越大会・来年度全国総文祭出場
令和2年度石川県高校放送コンテスト新人大会(令和2年11月)
◆アナウンス部門 優秀賞 納村安友奈 北信越大会・来年度全国総文出場
◆朗読部門 優秀賞 奥田開斗 北信越大会・来年度全国総文出場
優良賞 臼倉すみれ・白馬優樹 北信越大会出場
第17回北信越高等学校選抜放送大会(令和3年2月・富山県民会館)
◆アナウンス部門 納村安友奈 出場
◆朗読部門 優良賞 奥田開斗
臼倉すみれ・白馬優樹 出場
◆オーディオ・ピクチャー部門 出場
◆ビデオメッセージ部門 出場