12月18日、19日にかけて全国選抜大会石川県予選が行われました。
小松市立高校 〇31- 7 金沢商業高校
小松市立高校 〇40- 6 金沢桜丘高校
小松市立高校 〇31-17 小松商業高校
優勝
雪の降る寒い二日間でしたが、怪我、体調不良なく3試合を戦い抜けました。
普段の練習の成果が発揮できたゲームもあれば、思い通りにできなかったゲームもあり、
この大会を通して、チーム、個人ともに成長することができました。
応援ありがとうございました。

11月11日~14日に行われた新人大会で優勝しました。
今大会は控え選手の出番も多く、練習の成果を発揮できる場でもありました。
練習ではできても本番ではまだまだ力が足りないと感じた場面、練習通りにうまくできた場面など今大会の反省を踏まえ、今後の練習に取り組んでいきます。
最終日は、約1年ぶりに保護者の方の観戦が許可され、自分たちの練習の成果を見ていただくこともできました。

6月23日に発表された、東京オリンピック女子ハンドボール日本代表おりひめJAPANに、OGの石立真悠子選手が選出されました。
2018年に膝の大怪我をしてもオリンピックを目指しリハビリやトレーニングをしてきた先輩の活躍を祈っています!
6月19日、20日に新潟県で行われた北信越総体に参加しました。
1回戦 小松市立 34-22 東海大付属諏訪高等学校(長野)
2回戦 小松市立 21-23 富山県立氷見高等学校(富山)
ベスト8
2回戦は、なかなかシュートが決まらず7点ビハインドでの後半開始となりました。後半途中で逆転に成功しましたが、その勢いを継続できず、再逆転を許してしまいました。インターハイに向けて多くの課題が見つかり、これからの練習で克服していきたいと思います。応援ありがとうございました。
石川県高校総体で優勝し、25回連続48回目の全国総体の出場権を獲得しました。
1回戦 小松市立 41ー12 星稜
準決勝 小松市立 37ー22 金沢桜丘
決勝 小松市立 28ー24 小松商業
決勝ではリードされる展開から逆転し、相手チームの好プレーで追い上げられる場面もありましたが、なんとか勝ち切ることができました。
春季大会以降、この大会に照準を合わせ、様々な展開を想定した練習をしてきた成果を出し切ることができました。
他チームの多くの熱戦を見て、全国を目指して練習してきた石川県の選手の想いや、昨年度、総体が開催されず、悔しい思いをした先輩たちの想いも引き継いで全国総体で石川県代表として胸を張れるゲームができるようにこれからもチーム一同練習に励んでいきたいと思います。

4月10日、11日、17日に行われた春季大会で優勝しました。
決勝は自分たちのペースでゲームを進める難しさを実感したゲームでした。
総体予選に向けて、これからの練習も頑張っていきます。
応援よろしくお願いします。

ハンドボール部は、今年度の「高校生強化指定」を受けました!
明日の春季大会決勝をはじめ、これからの試合のすべてでベストを尽くしていきます。
みなさんからの応援、よろしくお願いします。

春季大会の様子です。


12月19日(土)、20日(日)に行われた、全国選抜大会石川県予選で優勝し、北信越予選への出場権を獲得しました。
相手チームの強みに対して、うまく対応できない場面もありましたが、前回の新人大会の反省を生かし、より強いディフェンスと効率的なオフェンスを目指して練習してきた成果が出せました。特にキーパーの成長は素晴らしく、どの試合でも安定したキーピングをしてゴールを守ってくれました。
対外試合が十分に行えないなか、チーム内での練習で成長できたのも試合に出ていないメンバーの力があってこそだということを感じられる大会となりました。
次の北信越予選も突破し、全国選抜大会への出場権を獲得できるよう部員一同頑張ります。


11月12日(木)~15日(日)に行われた新人大会で優勝しました。
どの試合でも、対戦チームのプレーには苦戦する場面がありましたが、練習の成果を出し切り、勝ち切ることができました。
次は全国選抜大会北信越予選の県代表を決める試合が12月19日(土)20日(日)にあります。
今大会の試合を振り返り、よりよい試合ができるよう部員一同頑張ります。