縄跳び月間
2025年1月22日 09時43分1月は縄跳び月間です。
長休み、昼休みには夢中で取り組む姿が見られます。
挑戦するって素晴らしい!
自然災害や不審者潜伏に備えての引き渡しマニュアル
文部科学大臣メッセージ(文部科学省ホームページ)
不安や悩みがあったら話してみよう
小学生のみなさんへ
https://www.mext.go.jp/content/20260226-ope_dev02-000019790_1.pdf
保護者や学校関係者等のみなさまへ
https://www.mext.go.jp/content/20260226-ope_dev02-000019790_6.pdf
四府省庁大臣メッセージ
こども・若者のみなさんへ
https://www.mext.go.jp/content/20260226-ope_dev02-000019790_4.pdf
あなたの声を聞かせてください
https://www.mext.go.jp/content/20260226-ope_dev02-000019790_5.pdf
子供のSOSダイヤル等の相談窓口 こまったときはそうだんしてね
(文部科学省ホームページ)
相談窓口PR動画「君は君のままでいい」
(YouTube文部科学省公式チャンネル)
子どもの相談窓口 ~ちょっとでも心を軽くしませんか~
石川県教育委員会による教育相談のお知らせです。
不登校児童生徒の保護者のための支援ガイド
県作成ガイドへのリンク
給食停止を希望される場合は保護者の方からのお申し出をお願いします
給食費の公会計化に伴い、停止期間5日以上の際には届出書が必要となりました。詳細は届出書をご覧ください。まずは学校にご一報ください。
1月は縄跳び月間です。
長休み、昼休みには夢中で取り組む姿が見られます。
挑戦するって素晴らしい!
5年生は家庭科の一環として消費者教育としてお金の使い方を勉強しました。お小遣い帳をつけながら買うか買わないか考えながら1ヶ月を過ごすという模擬体験でした。
最後に、友達におごってあげると言われたらどうする?という質問には「絶対に断る。だって~」という声が聞かれました。お金を賢く使って幸せな生活にしていきましょうね。
始業式の日には書初めがありました。
1,2年生は硬筆、3~6年生は毛筆です。
3年生は初めての毛筆での書初めでした。
大きく太く右上がり!を唱えながら頑張りました。
始業式では校長先生からは心をこめて3学期を過ごそうというお話
生活指導の片山先生と生活委員の山本さんから挨拶のお話がありました。
今年もみんなの挨拶で学校を明るくしていきましょう。
2年生は町探検2を行いました。
今回は、信用金庫さん、ルームズさん、TOYOTAさん、獅子舞さん、消防分断さんとたくさんのみなさんにお世話になりました。
みんな興味津々でたくさんの質問をしました。
新聞にまとめたのであゆみ渡しのときにはおうちの方にも見ていただけそうです。
ご協力ありがとうございました
6年生は音楽の時間にお箏を鑑賞しました。
中島雅楽秀先生の「春の海」「今様」「さくらさくら」をお聞きしました。
本校松本先生のピアノとのコラボも素敵でした。
一足お先にお正月がやってきたような時間となりました。
11月18日~22日 児童団員12名、大人団員10名で中国深圳小学に教育交流で訪問しました。
歓迎式典では、リコーダー奏、じょんから踊り、ソーラン演舞、
授業交流では、印刷術、音楽、体育、労働の時間には水餃子づくり、AIプログラミングなど
市内研修では、児童科学館でドローン操縦など、深圳美術館では隷書の体験などたくさんの体験を通して学んできました。
児童はホームステイですっかり仲良くなり、送別式では別れがたい思いが伝わってきました。
この訪問に際し、野々市市、野々市市教育委員会、送り出してくださった保護者のみなさまに心より感謝申し上げます。
4月から新しく教壇に立たれる先生方の勉強会が12月4日本校で行われました。
5.6時間めの授業を参観され、そのあと、若手の先生と懇談をしました。
若い力が頼もしいですね。
3年生は野々市だいすきをテーマに総合的な学習の時間の学習をしてきました。
2学期のまとめとして、野々市ブランドを極めようということで今回は食べ物関係で自分で選んでお話をお聞きしました。
チャンピオンカレーさんからはルーの秘密などを教えていただきました。
ふがく堂さんからは最中のあんのこと、JAさんからはチョコぽんができるまでの努力など教えていただき、みんな懸命にメモをとっていました。
お忙しい中お話にきてくださった皆様ありがとうございました。
5年生の道徳では、『すあしにサンダルの天使―マザー・テレサ―』という教材で学習しました。
貧しい人たちや苦しんでいる人のために力を尽くしたマザー・テレサの生き方から「よりよく生きること」について話し合いました。
マザー・テレサの残した言葉 “愛の反対は、憎しみではなく〇〇〇である” 愛の反対は“無関心”であることを知った子どもたちは、驚きと共に、納得の表情を浮かべていました。人権週間で、「いじめ」について向き合った時とつなげて、無関心は傍観者と同じだと考えている子もいました。
子どもたちの振り返りを紹介します。
「ぼくは、マザー・テレサのような人にはなれないけれど、相手がうれしいことをしたり喜ぶことをしたりすることで、身近なところからでも平和になっていくから、それが大切だと思いました。」
「私は、無関心に絶対なりたくないと思いました。無関心だったら、相手も嫌だし、自分も愛情を感じられないからです。だからこそ、無関心にならずに、誰にでも優しく生きていきたいです。」