社会を明るくする運動
7月3日(金) の登校時に「社会を明るくする運動」として、呼びかけの活動を行いました。
これは小松能美の保護司会の方々のご協力により行われたもので、インターアクト部(生徒会執行部)のメンバーが登校する生徒に挨拶をしながら、呼びかけ用のティッシュを配りました。
参加した生徒会副会長 久田さんは
「いつもの挨拶運動に比べ、少しやりがいを感じました。ティッシュを受け取ってもらえると少しだけ幸せが広がったような気がしました。」と話してくれました。
みなさんにも幸せが広がるといいですね。