11月7日(土)、8日(日)に新潟県燕三条市で開催された北信越新人大会に石川県代表として出場させていただきました。初戦は長野県の文化学園長野高校と対戦。序盤に1点先制されましたが、中盤に逆転に成功し、その後も効率よく得点でき、8対1のコールドで勝利しました。準々決勝は福井県の啓信高校と対戦。初回にホームランを打たれ先制されたこと、攻撃のチャンスで得点できなかったことが流れを大きく変えてしまいました。4回までにホームランを含めて9安打打ちましたが、終始相手打線を抑えることができず、3対19の大差で敗退してしました。
改善すべき点は選手が一番わかっています。悔しく情けない思いをした大会となりましたが、気づきと変化が生まれた大会でもありました。様々な経験を乗り越え一段とパワーアップしてくれることを期待しています。遠くまで多くの方々が応援に駆けつけてくれました。ありがとうございました。






10月25日(日)、26日(月)に金沢市営専光寺ソフトボール場にて新人大会が開催され出場してきました。
本校は第2シード校のため2回戦からの出場でした。
2回戦 対 門前・飯田高校 ( 6 対 1 )
準決勝 対 金沢商業高校 ( 5 対 4 )
決 勝 対 金沢高校 ( 0 対 5 ) 結果 準優勝
決勝戦は5回まで0対0の投手戦となりましたが、終盤に引き離されてしまいました。
目標としていた全国大会への出場権は獲得できませんでした。
しかしながら選手18名は日頃の練習に一切手を抜かず、コツコツと努力を積み重ね力をつけてきました。
これからの成長が楽しみです。たくさんの応援ありがとうございました。












8月22日に富山県にて北信越国体国体の代替え大会となる「北信越ソフトボール交流大会」が開催されました。
本校から6名の選手が石川県選抜として出場してきました。
1試合目 : 対 福井県選抜 ( 6 対 1 )
2試合目 : 対 富山県選抜 ( 5 対 3 )
以上の結果から優勝することができました。
石川県選抜は金沢龍谷、金沢、金沢商業、津幡高校のメンバー14名で挑みました。チーム石川として非常に良い雰囲気で戦っていたと思います。高校生活最後のソフトボールを優勝で終える事ができ、最高の一日だったと思います。
投 手:鵜家 亜生 一塁手:森木 あみ 三塁手:本谷 萌
遊撃手:南 悠里 左翼手:横田 花 中堅手:吉本 琴慈





8月2日、10日に高校総体の代替え大会が開催され出場しました。
本校はシード校のため、2回戦からの試合でした。
2回戦 対 金沢商業 ( 7 対 0 )
準決勝 対 金 沢 ( 1 対 2 )
以上のような結果となりました。
準決勝では両チームエースの投手戦となり最終回まで引き分けの展開でしたが、最後の最後に決着がつきました。
本大会を迎えるにあたり、これまで支えてくださった方々に感謝の意を込めて全員で全力でsoftballを楽しもう!と挑みました。負けたことは悔しい結果ですが、全員でひとつになり、笑顔で全力ソフトができたと思います!また、3年生の9名は本当にソフトボールが大好きで、朝から晩までボールとバットを握っていた2年5か月でした。技術だけではなく、人としてものすごく成長したと感心しています。ありがとう。









10月27、28日、11月3日に石川県高等学校新人ソフトボール大会に参加してきました。
2回戦 本校 9 対 0 金沢龍谷
準決勝 本校 2 対 1 門前
決 勝 本校 3 対 6 金沢
結果:準優勝

