学校からのお知らせ

【お知らせ】1年スポーツ健康科学科は本日9月19日(金)午後の授業を打ち切ります。

2025年9月19日 13時37分

1年スポーツ健康科学科に体調不良者が多いため、本日9月19日(金)午後、授業を打ち切りにし、自宅待機といたしました。
土日の1年生の部活動に関しては、大会等を除き、原則不参加とします。
来週から1年生は職場体験、2年生は修学旅行やマリン実習、3年生も就職試験などありますので、体調に十分気をつけて週末を過ごしてください。

【連絡】本日9月18日の日程について

2025年9月18日 08時47分

本日の授業は以下の通りです。
1限目  8:40~ 9:20

2限目  9:30~10:15
3限目 10:25~11:10 
4限目 11:20~12:05
5限目 13:05~13:50 
6限目 14:00~14:45 

安全に気をつけて登校してください

国スポの4競技に9名が出場! 旗手に能戸梓沙さん(なぎなた部)

2025年9月16日 16時57分

今大会に、なぎなた競技3名(能戸・落合・藏野)、女子バスケットボール競技4名(豊原・北脇・関戸・中山)、ウエイトリフティング競技1名(薮越)、ローイング競技1名(首田)の計9名が出場します。全員、目指すは優勝!応援よろしくお願いします。

なお、なぎなた競技に出場する能戸梓沙さん(3年)が、9月28日に滋賀県彦根市(平和堂HATOスタジアム)で行われる第79回国民スポーツ大会総合開会式において、石川県選手団の旗手の大役を務めることになりました。

同窓会 パネル設置

2025年9月6日 07時32分

同窓会から国民スポーツ大会、全日本ジュニア柔道に出場する選手へのパネルを設置しました。

選手の健闘を祈ります。

【お知らせ】本日(9月3日)は臨時休校とします。

2025年9月3日 07時03分

本日(9月3日)未明から大雨の影響で、現在、JR七尾線の運転取り止めが発表され、その後の運行の乱れも予想されます。したがって、本日(9月3日)本校は休校といたします。生徒のみなさんは自宅で自学自習を行ってください。

【3年生】外部模擬面接

2025年8月28日 15時05分

河北雇用対策協議会の皆さまにお越しいただき、面接練習を行いました。

実際に企業で採用に携わっている面接官の方からご指導をいただき、大変貴重な経験となりました。

半月後にはいよいよ就職試験の本番が始まります。

希望する企業への内定を目指して、全力を尽くしてほしいと思います!!

 

総合学科体験入学

2025年7月28日 15時15分

7月28日(月)、本校の総合学科体験入学を実施しました。大変暑い中、たくさんの中学生や保護者の皆様にご参加いただき、誠にありがとうございました。

はじめに、学校生活の様子や、本校の特色ある教育活動についての説明を行った後、実際に授業を体験していただきました。中学生の皆さんは、興味を持って真剣に取り組んでおり、高校の雰囲気を感じていただけたのではないかと思います。

 

 

その後、総合学科園芸系列が育てている農場を見学し、ぶどうの糖度を測る体験を行いました。体験後、参加者の皆さんと甘いスイカを食べ、暑さを和らげるひとときとなりました。

 

また、部活動の見学や説明も行いました。本校での学校生活全体をイメージしていただけたのではないでしょうか。

 

ご参加いただいた皆様、本当にお疲れ様でした。津幡高校で皆さんに再びお会いできる日を、教職員一同心より楽しみにしております。

 

全国大会出場 津幡町町長 表敬訪問

2025年7月18日 16時47分

 本校の全国高等学校総合体育大会(インターハイ)に出場する柔道、なぎなた、ウエイトリフティング、ボクシング、そして、全国高等学校ライフル射撃競技選手権大会に出場する射撃の各部の代表者が7月18日(金)、津幡町町長に表敬訪問をしました。

 それぞれが決意表明をした後、矢田富郎町長から「体調を万全にして、これまで努力してきた成果を充分に発揮し頑張ってきてください。」とのお言葉をいただきました。選手たちは緊張しながらも、多くの方々から応援されていることを感じ、気を引き締めて大会へ望む闘志を燃やしていました。

【1年家庭科】親子交流授業

2025年7月10日 06時53分

高校生に赤ちゃんや子育てに対する関心をもってもらおうと、7月8日(火)9日(水)、1年生の家庭科の授業で「親子交流授業」を行いました。本校に多くの赤ちゃんとそのお父さん、お母さんが来てくださり、生徒は楽しい時間を過ごしながら、様々なことを学ぶことができました。

 

<生徒の感想>

「自分もきっと、こうやって大切に育てられたんだなぁと思って、改めて親に感謝しようと思った」

「町で赤ちゃんを連れている人がいたら、親切にしたい」

「ぷにぷにの肌に触れ、ニコッと笑われると、こちらまで笑顔になって癒された」

「とにかく劇的に可愛い!」

生徒たちは、子育ての先輩であるお母さん・お父さんからたくさんのお話を伺い、かわいい赤ちゃんに触れ、とても心を揺さぶられる有意義な時間を過ごしたようでした。将来、親となる生徒はもちろん、親にならなくとも「子育て」に理解がある人になってほしいと思います。

本校にお越しいただいた皆様、本当にありがとうございました。