今日の給食
2017年4月24日 12時14分牛乳、ごはん、コロッケ、切り干しのぴりから炒め、のっぺい汁、フルーツ
切り干し大根は、大根を細く切って乾燥させたものです。
干すことにより、甘味が増します。また、食物繊維やカルシウムも増えます。
牛乳、ごはん、コロッケ、切り干しのぴりから炒め、のっぺい汁、フルーツ
切り干し大根は、大根を細く切って乾燥させたものです。
干すことにより、甘味が増します。また、食物繊維やカルシウムも増えます。
牛乳、カレーライス、ツナサラダ、フルーツ
マグロのことを英語でtuna(ツナ)といいます。
日本ではツナと言うと、缶詰に加工されたマグロのことを指します。
牛乳、ミルクロール、スパゲッティソテー、ヨーグルト和え、いちごマーガリン
今日のスパゲティソテーには、豚肉が入っています。
豚肉にはビタミンB1が豊富に含まれています。
ビタミンB1には、糖質をエネルギーにかえる働きがあります。
牛乳、ごはん、とりのから揚げ、白菜のおかか和え、みそ汁、木耳のり
白菜は、中国北部が原産の淡色野菜です。
日本には明治時代に伝わりました。
淡白な味でクセがないので、どんな料理にもあいます。
牛乳、ごはん、そぼろごはん、とうふのスープ、フルーツ
豆腐は中国で2000年前から作られていました。
日本へは、奈良時代に留学僧によって伝えられ、主にお寺で食べられていました。
ごはん、とりやさい、五目キンピラ、ふりかけ、ヨーグルト、牛乳
とり野菜には、にんにくが入っています。
にんにくには、疲労の回復に役立つ、ビタミンB1の
効果を高める「アリシン」という成分が含まれています。
牛乳、菜めし、チキンカツ、キャベツソテー、みそ汁
キャベツは地中海地方が原産のアブラナ科の野菜です。
キャベツには胃や腸の働きを良くする成分が含まれています。
日本で食用として広まったのは、大正時代です。
牛乳、ごまトースト、焼きビーフン、かみかみサラダ
かみかみサラダには、イカを加工した干物を使っています。
加工したスルメイカを「するめ」といいます。
ごはん、豆腐のカレー煮、五目なます、フルーツ、牛乳
タマネギは、中央アジアが原産地の野菜です。
期限前のエジプト王朝時代には、労働者にお金としてくばられていました。
ごはん、いわしの生姜煮、卯の花炒り煮、豚汁、牛乳
いわしは、漢字で魚へんに弱いと書きます。
陸にあげると、すぐに弱ってしまうためだという説もあります。
しらす干しや、にぼしも、いわしの稚魚です。