学校の探究授業でアプリを作ってみた!
新着情報 ーNEWSー
学校日誌 ーDIARYー
石川県立看護大学大学院教授によるウェルビーイング看護学講座を開催しました
7月22日(水)、看護職を志す2・3年生を対象に、石川県立看護大学大学院の松本 勝教授による出前講座を実施しました。
「患者さんが最後まで尊厳を持ち、その人らしい幸福(ウェルビーイング)な生き方を支える看護」を実践されており、松本教授が研究された「便秘を可視化するエコー機器」の開発事例を通じ、ニーズ調査から検証・商品化までのプロセスを拝聴し、「高校で行っている探究活動が、将来の大学での学びや研究に直接つながっている」ことを実感しました。
大学は専門知識だけでなく一般教養も身に付け、次世代の看護を牽引する力を培うところであり、デジタル化が進む看護教育の現状についてもご紹介いただきました。
また、床ずれ防止クッションやエコー機器など、同大学が開発した医療機器の体験をさせてもらいました!
テクノロジーによって患者さんのウェルビーイングを実現する近未来の看護に触れ、看護職の可能性と自身の進路への期待が膨らむ有意義な時間となりました。
中学生・保護者の皆様・地域の方へお知らせ
冬休みを控えて(お願い)
2020年12月18日 09時48分 [管理]令和2年も、残すところわずかとなりました。
この一年、本校の教育活動にご理解、ご協力いただきましたことに心より感謝申し上げます。
2年生の修学旅行を無事終えることができ、ほっとするのもつかの間、3年生の大学入試共通テストの日が迫って参りました。
「コロナのせいで力が発揮できなかった」ということがないよう、学校としては細心の注意を払って、臨みたいと思っております。
新型コロナ第3波と称される昨今、できれば、これまで以上に、ご家族全員で、毎日の健康観察、検温のチェックをお願いいたします。
家庭内の感染が増加しているとの報道があります。ウィルスを外から持ち込まないよう、ご家庭での感染症対策が重要です。
クリスマス・お正月と、遠出をしたり家族が集まったりする機会が増える季節となります。
特に感染経路不明者数が増加している地域への、不要不急の外出、友人同士の行き来、家族ぐるみの交流による接触は極力避けていただければ、と思います。
新年はコロナ禍が終息し、お子様に普通の高校生活が戻るよう、保護者の皆様と協力して取り組んでまいりたいと思います。
どうぞよろしくお願いいたします。 県民・事業者の皆様へのお願い.pdf
令和2年も、残すところわずかとなりました。
この一年、本校の教育活動にご理解、ご協力いただきましたことに心より感謝申し上げます。
2年生の修学旅行を無事終えることができ、ほっとするのもつかの間、3年生の大学入試共通テストの日が迫って参りました。
「コロナのせいで力が発揮できなかった」ということがないよう、学校としては細心の注意を払って、臨みたいと思っております。
新型コロナ第3波と称される昨今、できれば、これまで以上に、ご家族全員で、毎日の健康観察、検温のチェックをお願いいたします。
家庭内の感染が増加しているとの報道があります。ウィルスを外から持ち込まないよう、ご家庭での感染症対策が重要です。
クリスマス・お正月と、遠出をしたり家族が集まったりする機会が増える季節となります。
特に感染経路不明者数が増加している地域への、不要不急の外出、友人同士の行き来、家族ぐるみの交流による接触は極力避けていただければ、と思います。
新年はコロナ禍が終息し、お子様に普通の高校生活が戻るよう、保護者の皆様と協力して取り組んでまいりたいと思います。
どうぞよろしくお願いいたします。 県民・事業者の皆様へのお願い.pdf