学校の探究授業でアプリを作ってみた!
新着情報 ーNEWSー
学校日誌 ーDIARYー
石川県立看護大学大学院教授によるウェルビーイング看護学講座を開催しました
7月22日(水)、看護職を志す2・3年生を対象に、石川県立看護大学大学院の松本 勝教授による出前講座を実施しました。
「患者さんが最後まで尊厳を持ち、その人らしい幸福(ウェルビーイング)な生き方を支える看護」を実践されており、松本教授が研究された「便秘を可視化するエコー機器」の開発事例を通じ、ニーズ調査から検証・商品化までのプロセスを拝聴し、「高校で行っている探究活動が、将来の大学での学びや研究に直接つながっている」ことを実感しました。
大学は専門知識だけでなく一般教養も身に付け、次世代の看護を牽引する力を培うところであり、デジタル化が進む看護教育の現状についてもご紹介いただきました。
また、床ずれ防止クッションやエコー機器など、同大学が開発した医療機器の体験をさせてもらいました!
テクノロジーによって患者さんのウェルビーイングを実現する近未来の看護に触れ、看護職の可能性と自身の進路への期待が膨らむ有意義な時間となりました。
中学生・保護者の皆様・地域の方へお知らせ
体験入学を行いました。
2022年7月29日 18時26分 [総務]7月28日に中学3年生を対象とした体験入学を行いました。
羽咋高校生徒による学校説明、先輩と語る会、体験授業、部活動見学の4つの活動で羽咋高校とはどのような学校かを発信しました。
3年生による学校説明は、動画やパワーポイントを用いたもので、体験をまじえた思いのこもった説明を、中学生の皆さんは真剣な表情で聞いていました。
先輩と語る会では、質問を受ける2年生、3年生の表情が真剣でした。
部活動見学では、1つの部活動をじっくりと見学する人も、いくつもの部活動を駆け足で見る人も、高校の部活動の様子を味わうことができたようです。
中学生の皆さん、中学校の先生方、羽咋高校の運営スタッフ皆さんのおかげで、体験入学を実施することができました。ありがとうございました。
3年生による学校説明の様子 理科の体験授業 生徒が補助を務める数学の授業
英語で行われた英語の授業 野球部の見学をする中学生 始終にこやかな運営スタッフ
7月28日に中学3年生を対象とした体験入学を行いました。
羽咋高校生徒による学校説明、先輩と語る会、体験授業、部活動見学の4つの活動で羽咋高校とはどのような学校かを発信しました。
3年生による学校説明は、動画やパワーポイントを用いたもので、体験をまじえた思いのこもった説明を、中学生の皆さんは真剣な表情で聞いていました。
先輩と語る会では、質問を受ける2年生、3年生の表情が真剣でした。
部活動見学では、1つの部活動をじっくりと見学する人も、いくつもの部活動を駆け足で見る人も、高校の部活動の様子を味わうことができたようです。
中学生の皆さん、中学校の先生方、羽咋高校の運営スタッフ皆さんのおかげで、体験入学を実施することができました。ありがとうございました。
3年生による学校説明の様子 理科の体験授業 生徒が補助を務める数学の授業
英語で行われた英語の授業 野球部の見学をする中学生 始終にこやかな運営スタッフ