学校の探究授業でアプリを作ってみた!
新着情報 ーNEWSー
学校日誌 ーDIARYー
石川県立看護大学大学院教授によるウェルビーイング看護学講座を開催しました
7月22日(水)、看護職を志す2・3年生を対象に、石川県立看護大学大学院の松本 勝教授による出前講座を実施しました。
「患者さんが最後まで尊厳を持ち、その人らしい幸福(ウェルビーイング)な生き方を支える看護」を実践されており、松本教授が研究された「便秘を可視化するエコー機器」の開発事例を通じ、ニーズ調査から検証・商品化までのプロセスを拝聴し、「高校で行っている探究活動が、将来の大学での学びや研究に直接つながっている」ことを実感しました。
大学は専門知識だけでなく一般教養も身に付け、次世代の看護を牽引する力を培うところであり、デジタル化が進む看護教育の現状についてもご紹介いただきました。
また、床ずれ防止クッションやエコー機器など、同大学が開発した医療機器の体験をさせてもらいました!
テクノロジーによって患者さんのウェルビーイングを実現する近未来の看護に触れ、看護職の可能性と自身の進路への期待が膨らむ有意義な時間となりました。
中学生・保護者の皆様・地域の方へお知らせ
グッドマナーキャンペーンの取組を行いました
2022年9月23日 14時26分 [総務]9月21日、22日に、グッドマナーキャンペーンの取組として、校舎周辺での登校指導を行いました。
登下校時のマナーに対する意識を高めてもらおうと、羽咋高校の正門前、自転車置き場前横断歩道、念法寺前交差点、羽咋駅の4カ所で活動しました。
「グッドマナーキャンペーン」ののぼり旗を持つ、生徒会執行部、PTAの方々、教員に対し、挨拶をして登校する生徒たちにとって、この活動は、改めて自分のマナーについて見直すきっかけになったのではないかと思います。
正門前に立つPTAの委員、生徒会執行部 横断歩道を渡る生徒達 念法寺前の様子
念法寺前で信号待ちをする生徒達 羽咋駅の様子 正門に入る生徒
9月21日、22日に、グッドマナーキャンペーンの取組として、校舎周辺での登校指導を行いました。
登下校時のマナーに対する意識を高めてもらおうと、羽咋高校の正門前、自転車置き場前横断歩道、念法寺前交差点、羽咋駅の4カ所で活動しました。
「グッドマナーキャンペーン」ののぼり旗を持つ、生徒会執行部、PTAの方々、教員に対し、挨拶をして登校する生徒たちにとって、この活動は、改めて自分のマナーについて見直すきっかけになったのではないかと思います。
正門前に立つPTAの委員、生徒会執行部 横断歩道を渡る生徒達 念法寺前の様子
念法寺前で信号待ちをする生徒達 羽咋駅の様子 正門に入る生徒