☆羽咋中情報局17☆
2024年6月16日 08時14分6月16日(日)付の北國新聞地鳴り欄に、先日行われた「職場体験学習」に関する記事が掲載されました。2年生女子が「将来働くときに、やりがいがあるかどうかを考えて仕事を選びたい。」という思いを強くもったと書いています。ご家庭でも、是非話題にしていただければと思います。
◆欠席・遅刻等の学校連絡
下記のウェブアドレスもしくはQRコードから、必要事項を入力してください。
ただし、担任と連絡や相談が必要な場合は、これまで通り学校へ電話していただいて構いません。
https://forms.gle/hhn6j88T76Dq6ti2A
フォームからのご連絡は、当日8:00までにお願いいたします。フォームでご連絡いただいた場合は、電話は不要です。
6月16日(日)付の北國新聞地鳴り欄に、先日行われた「職場体験学習」に関する記事が掲載されました。2年生女子が「将来働くときに、やりがいがあるかどうかを考えて仕事を選びたい。」という思いを強くもったと書いています。ご家庭でも、是非話題にしていただければと思います。
6日(木)に激励会を行いました。
9日(日)のバスケットボール競技、体操競技をから始まる能登地区大会、及び29日(土)・30(日)の県陸では、会場の声援や、応援してくれた人たちの思いをエネルギーに変え、全力で試合をしてきほしいと思います。
部活動を通して、技術を高め合い、心を鍛えながら練習を重ねることで仲間と共に成長してきました。そんな仲間と臨む集大成ともいうべき大切な大会が始まります。ここから先は、一戦一戦が、最後の試合となっていきます。仲間との絆をしっかりと感じながら、勝利を目指してください。羽咋中学校選手団の健闘を心から祈っています。
4日(火)の放課後、金沢地方法務局七尾支局、七尾人権擁護委員協議会から多数の担当の方々に来校していただき贈呈式を行いました。
今回、贈呈していただいたのは、「ヤマボウシ」です。登下校時に目にするこの「ヤマボウシ」の花言葉は「友情」です。学校にはぴったりのこの樹の成長とともに、着実に生徒たちの「友情や思いやりの心」をもつ人権意識の高い生徒・教職員となるよう努力していきたいと思います。ありがとうございました。
4日(火)の午前中、輪島市で漆器店を経営されている田谷昂大(たや たかひろ)さんを講師にお迎えした特別講演会が実施されました。
田谷さんは、能登半島地震で自身の工場や事務所が倒壊する中、一早く立ち上がり「輪島塗」の復活、再生、能登の復興に懸命に取り組まれている体験談を交えて、復興のために何ができるかを考えて行動を起こした方です。
漆器文化を次世代に継承することを目標しながら新しい取組を展開されている田谷さんからは、最後に、何事にも「クレイジーなくらいの情熱」もってという言葉を生徒に送っていただきました。生徒たちは、田谷さんの熱い思い受け止めるとともに、キャリア教育、ふるさと教育の視点から自らを振り返る貴重な機会となっていました。
5月31日(金)付の北國新聞地鳴り欄に、先日行われた「学習オリエンテーション」に関する記事が掲載されました。1年生男子が「私たちが羽咋中で学ぶことは、すべて未来のためになるんだ」という思いを強くもったと書いています。ご家庭でも、是非話題にしていただければと思います。
5月25日(土)付の北國新聞地鳴り欄に、現在の3年生が2年生の時に行われた「東大セミナー講演会」に関する記事が掲載されました。3年生女子が「将来のチャンスを逃さないために考えることより、行動することを意識したい」という思いを強くもったと書いています。ご家庭でも是非、話題にしていただければと思います。
3日(祝)、11日(土)、12(日)に開催された羽咋郡市大会の表彰報告会を実施しました。これまでの練習の成果を見られたチーム、課題が見つかったチームなど様々あると思いますが、大会を終え、1つの目標から通過点となった今、チームとしてまた個人として、試合の内容を分析し次の目標を高く掲げ、練習に励んでほしいと思います。
<令和6年度羽咋郡市中学校体育大会の結果>
今週末24日(金)より各競技の先頭を切る形で、全能登陸上競技大会が行われます。どの競技より早い大会となりますが、陸上競技部の皆さんには、次に続く各競技によい流れを呼び込むような頑張りを期待しています。これまで支え、応援してくれた人たちの思いを力に変えて羽咋中生らしく全力で試合をしてきてください。
本日、5月17日(金)付の北國新聞地鳴り欄に、現在3年生が2年生の時に行われた「東大セミナー」に関する記事が掲載されました。3年生男子が「チャレンジ精神を大切にしたい」という思いを強くもったと書いています。ご家庭でも是非話題にしていただければと思います。
本日、5月10日(金)付の北國新聞地鳴り欄に、現2年生が1年生の時に行われた「青春トーク」に関する記事が掲載されました。2年生女子生徒が、夢を実現するために「計画性のある目標を立て、将来像をもって取り組む」という思いを強くもったと書いています。ご家庭でも是非話題にしていただければと思います。
2日(木)、穴水中学校の中越教頭先生が来校され、能登半島地震のお見舞金贈呈式を行うことができました。
以前より羽咋市と愛知県刈谷市の間には、交流があったという経緯から刈谷市立依佐美中学校(よさみちゅうがっこう)の生徒会が中心となり、発災後、義援金を集め、本校に届けていただいておりました。本校においても、その主旨に賛同し、令和5年度後期生徒会役員が中心となって義援金を集め、この度、穴水町と輪島市の生徒を受け入れたということから、この市町にお見舞金をお渡しすることとしました。ご協力をいただいた方々には、改めてお礼申し上げます。
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