☆羽咋中情報局72☆
2026年5月18日 07時54分5月17日(日)付の北國新聞「地鳴り」欄に、本校の新入生代表による寄稿が掲載されました。 羽咋中学校が大切にしている「時を守り、場を浄め、礼を正す」という言葉をもとに、これからの学校生活への想いが綴られています。
◆欠席・遅刻等の学校連絡
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ただし、担任と連絡や相談が必要な場合は、これまで通り学校へ電話していただいて構いません。
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5月17日(日)付の北國新聞「地鳴り」欄に、本校の新入生代表による寄稿が掲載されました。 羽咋中学校が大切にしている「時を守り、場を浄め、礼を正す」という言葉をもとに、これからの学校生活への想いが綴られています。
5月5日(火)付の北國新聞「地鳴り」欄に、本校生徒会長の寄稿が掲載されました。記事の中では、生徒会長としての熱い思いが綴られています。
また、5月9日(土)には「千里浜なぎさクリーン運動」に参加した際の様子や、千里浜をはじめとする羽咋市の環境保護に対する考えが紹介されました。地域活動を通じて、環境への意識をより一層深める機会となりました。
4月28日(火)の放課後に、生徒会執行部の皆さんが生徒会前期スローガンを掲げ、校長室にやってきました。強い決意のもと作成したスローガン。羽咋中学校での出会いの素晴らしさと一人一人の成長を願ってのスローガンです。
5月1日(金)に行われた生徒総会でも、各専門委員長の提案とその後の討議。20名の生徒が質問し、討議を行う姿はとても立派でした。
自分くらいという思いをもつのではなく、自分も羽咋中生徒の一員として「一期一会」。出会いを大切にして、全力で学校生活を送ること。一瞬を逃さず、成長につなげてほしいと強く思いました。
4月26日(日)、早朝5時45分集合で行われた「千里浜クリーン運動」。千里浜レストハウスに向かう途中に、多くの生徒に出会いました。4か所で行われたうち、千里浜レストハウス集合の様子を見ると、本当に多くの生徒がボランティアにもかかわらず、羽咋市民として、千里浜をきれいにしようと集まってくれました。
はじめに市民憲章を唱和し、ラジオ体操で目を覚まし、ハマグリの稚貝を放流後、クリーン運動を行いました。どの生徒も懸命にゴミを拾い、千里浜を愛する姿を見ることができました。地元愛を感じました。
この素敵な千里浜をいつまでも守っていくためにも、こういった機会はとても大事ですね。
皆さんお疲れさまでした。
(写真は集合の様子です)
新入生を包み込む素晴らしい天気のもと、第78回の入学式を行うことができました。新入生呼名では、一人一人が精いっぱいの返事をし、一生懸命に頑張ろうとする姿を見ることができました。新入生にとっては、心配や不安もあるかもしれませんが、何事にもチャレンジし、一歩一歩前に進み、心身ともに成長を実感できる3年間にしてほしいと
言葉を力強く述べてくれました。
新入生の保護者の皆様、お子様のご入学、おめでとうございま
令和8年度がスタートしました。今年度、よろしくお願いいたします。
令和7年度の卒業生が、この学び舎から巣立っていきました。
彼らが入学した令和5年は、新型コロナウイルス感染症が五類へ移行し、長く続いた様々な制約から少しずつ解き放たれ、新たな希望を胸に前へ歩み始めようとしていたときでした。しかし、令和6年1月、能登半島地震が襲いました。天が与えた試練というには、あまりにも辛く厳しい出来事でした。彼らの3年間は、そのような出来事に翻弄されながらも、耐え、様々なことに挑み、乗り越えてきた三年間であったと思います。人は順調な時ばかりで成長するものではありません。悔しさを知った人ほど優しくなれます。涙を流した人ほど、人の痛みが分かります。そして、苦しい時に逃げず踏みとどまった人ほど、真の強さを身につけていくものです。
卒業生の皆さん これから歩む道の先には、喜びもあれば、困難もあることでしょう。しかし、自分を信じ、仲間を信じ、そして未来を信じて、堂々と歩んでください。 皆さんの前途が、希望に満ちた輝かしいものであることを心より祈念しています。
卒業生保護者の皆様、お子様のご卒業おめでとうございます。また、これまで本校の教育活動に対して、ご理解ご支援をいただき誠にありがとうございました。心より感謝申し上げます。
3月14日(土)付の北國新聞地鳴り欄に、グローバルゲートウェーの感想が掲載されました。1年生女子が「いろんな国のALTと交流」という思いを強く持ったと書いています。ご家庭でも是非話題にしていただければと思います。
2月13日、(株)石川ツエーゲン営業部の阿渡真也さんをお招きして「サッカーを通じて
羽咋ライオンズクラブ主催のパネルディスカッションは、今回で18回
23日(金)、羽咋工業高校の先生に出前授業を実施していただきました。
希望別の5グループに分かれた2年生全員は、講義や実際に実習を行うなど体験入学さながらの授業に参加しました。次年度は3年生となって、進路選択をしていかなければならない2年生にとっては、貴重な経験になったものと思います。
授業では、①マイクロビットによるコンピュータ制御、②電気配線工事、③建築パースの作図、④水準測量、⑤デザインの基礎の授業が開設され、その授業に生徒たちは意欲的に参加することができました。
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