☆羽咋中情報局48☆
2025年4月11日 10時27分4月11日(金)付の北國新聞地鳴り欄に、「立志の集い」に関する記事が掲載されました。2年生男子が「人の役に立つ人間になりたい」という思いを強く持ったと書いています。ご家庭でも是非話題にしていただければと思います。
◆欠席・遅刻等の学校連絡
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ただし、担任と連絡や相談が必要な場合は、これまで通り学校へ電話していただいて構いません。
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フォームからのご連絡は、当日8:00までにお願いいたします。フォームでご連絡いただいた場合は、電話は不要です。
4月11日(金)付の北國新聞地鳴り欄に、「立志の集い」に関する記事が掲載されました。2年生男子が「人の役に立つ人間になりたい」という思いを強く持ったと書いています。ご家庭でも是非話題にしていただければと思います。
7日(月)の午後、本校体育館において、第77回入学式を行いました。保護者と在校生が見守る中、式に参加した新入生たちを温かく迎えることができました。
中学校3年間にたくさんのことを吸収し、心も体も大きく成長できたと実感できるよう日々努力し、充実した中学校生活を送って欲しいと願っています。
式に際して、在校生代表の中山雄貴さんが、「今日から私たちと同じ仲間です。伝統ある羽咋中学校の一員として、笑顔と思いやりの心を忘れず、楽しい学校となるよう力を合わせていきましょう。」と歓迎の言葉を述べました。また、新入生を代表して岩谷亮良さんが、「一日一日を大切にし、新しい自分を見付けるために、どんなことでも全力で向き合うことを誓います」と力強く宣誓してくれました。
4月4日(金)付の北國新聞地鳴り欄に、「出前授業」に関する記事が掲載されました。2年生女子が「高齢者に優しい声掛けをしたい」という思いを強く持ったと書いています。ご家庭でも是非話題にしていただければと思います。
3月26日(水)付の北國新聞地鳴り欄に、「立志の集い」に関する記事が掲載されました。2年生男子が「目標に向かい頑張れる人に」という思いを強く持ったと書いています。ご家庭でも是非話題にしていただければと思います。
14日(金)、コロナウイルス感染症の終息が見えない令和4年度に入学し、能登半島地震を経験するという激動の三年間をこの学び舎で過ごした生徒たち95名が巣立っていきました。
中学校生活への大きな期待を胸に入学してきた生徒たちは、感染防止のため、「新しい生活様式」という言葉のもと、初めて出会うクラスメートとの会話や授業もマスク越し、楽しい給食の時間は黙食、部活動や合唱、グループ協議など多くの制限がありました。令和五年五月のコロナウイルス感染症の五類移行を受け、様々な制約から少しずつ解き放たれたように輝いていたのも束の間、令和六年能登半島地震を経験するなど、その時々の出来事に翻弄されながらも耐え、様々なことに挑み、乗り越えてきた三年間であったと思います。
卒業生の皆さん、卒業おめでとうございます。心からの祝福を送ります。
卒業生保護者の皆様、お子様のご卒業おめでとうございます。また、これまで本校の教育活動に対して、ご理解ご支援をいただき誠にありがとうございました。心より感謝申し上げます。
3月17日(月)付の北國新聞地鳴り欄に、「立志の集い」に関する記事が掲載されました。2年生男子が「努力積み重ね夢かなえる」という思いを強く持ったと書いています。ご家庭でも是非話題にしていただければと思います。
2月24日(日)付の北國新聞地鳴り欄に、「青春トーク」に関する記事が掲載されました。1年生男子が「自分がしたい仕事を考える」という思いを強く持ったと書いています。ご家庭でも是非話題にしていただければと思います。
13日(木)、2年生104名が参加して「立志の集い」を行いました。
石川県のプロ卓球チーム「金沢ポート」代表取締役にして監督、そして卓球専門店の経営の3つに携わっておられる西東 輝さんをお招きして「夢を叶える7つの気」という演題で講演をしていただきました。「7つの気」とは、やる気、元気、活気、勇気、根気、本気、雰囲気のことで、これから自分の夢を叶えていくために意識して行動していくとよいことを熱く語っていただきました。ご本人も名門遊学館高校の卓球部で全国3位の戦績を残すなど活躍した経験を生かし、今はプロ卓球チームの監督として、日々力を尽くしておられる方です。
講演の後は、各クラス代表の西野朋恵さん、岩本嘉暢さん、梅川紗菜さんの3人による意見発表会も実施しました。生徒たちは、講演や仲間の発表を聴いて、将来を見据えて頑張ろうという気持ちになったものと思います。
2月17日(月)付の北國新聞地鳴り欄に、「羽咋工業高校出前授業」に関する記事が掲載されました。2年生女子が「出前授業でデザイン学ぶ」という思いを強く持ったと書いています。ご家庭でも是非話題にしていただければと思います。
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