第150回北信越地区高等学校野球石川県大会
2024年6月6日 09時25分1回戦 県立工業 6- 1 金沢伏見(4月20日、金沢市民野球場)
2回戦 県立工業 2- 1 野々市明倫(4月27日、弁慶スタジアム)
3回戦 県立工業 4-10 金沢学院大学附属(4月29日、金沢市民野球場)
※延長10回タイブレーク
応援ありがとうございました。
緊急な連絡はありません。(2023/09/01)
1回戦 県立工業 6- 1 金沢伏見(4月20日、金沢市民野球場)
2回戦 県立工業 2- 1 野々市明倫(4月27日、弁慶スタジアム)
3回戦 県立工業 4-10 金沢学院大学附属(4月29日、金沢市民野球場)
※延長10回タイブレーク
応援ありがとうございました。
5月25日土曜日救護ボランティア研修会にて、基礎的な救護の知識を深めBLS(1次救命処置)の実技を演習しました。生徒達はコミュニケーションワークショップで、情報の収集と整理の難しさや仲間と意見交換する必要性、そしてグループで個々が役割を担っていく重要性を学びました。また、実技でも真剣に取り組む姿勢が見られ、充実した研修となりました。
6月1日(土)の百万石まつりの救護ボランティア活動では、迷子捜索担当でした。行列周辺で待機していると次々に迷子捜索の連絡があり、部員達は一生懸命に捜索しました。また、活動中に迷子捜索や体調不良者救護の依頼を直接受け、迷子捜索依頼者を本部に誘導したり、体調不良者を救護所に搬送しました。部員達にとっては、貴重な経験となったようでした。
令和6年度石川県高等学校総合体育大会の結果をお知らせします。
VS 志賀・鹿西・七尾東雲合同チーム 13-1 勝利
VS 金沢学院 0-5 敗戦 ※ベスト16
1回戦は、チーム全員でやることを徹底して臨み、大量得点で勝つことができました。
2回戦は、昨年王者の金沢学院との試合でした。
粘り強い守備で対応しましたが、相手の迫力ある攻撃に耐えきれず失点を重ねてしまいました。
しかし、何本かチャンスも作り、最後まで攻め続けました。
得点を奪うことはできませんでしたが、昨年王者を相手に最後まで諦めずに戦うことができました。
目標としていた「ベスト4以上」は達成できませんでしたが、生徒たちは主体的に取り組み、成長した姿を見せてくれました。
応援していただいた皆様、大会運営に関わっていただいた皆様ありがとうございました。
5月30日(木)石川県女性センターにて邦楽合同発表会が開催されました。
筝曲、吟詠、能楽部門でのべ11団体が参加し、私たち筝曲部門は9校が参加しました。
演奏した曲は「樹の園」です。県立工業は残念ながら入賞はできませんでしたが、最後の追い込みのおかげで、5人が気持ちを一つにして演奏することができました。
能登地区の学校は練習開始が遅れているにも関わらず素晴らしい演奏でした。他校の演奏を聴く機会がなかなかないので、発表会で感じた気持ちを持って11月に行われる新人大会に向けて練習してもらいたいです。
令和6年度石川県高等学校総合体育大会ボクシング競技が5月30日(木)~6月1日(土)にかけて、石川県立工業高等学校ハンドボール場にておこなわれました。以下に結果報告をさせていただきます。
画像:大会風景
男子学校対抗
優勝
男子個人の部
ライトフライ級
中村 銀二 優勝
(全国高校総体出場権獲得)
バンタム級
桐嶋 士道
優勝
(全国高校総体出場権獲得)
ライト級
ボルハ リオ
優勝
(全国高校総体出場権獲得)
ライトウェルター級
内田 冴介
優勝
(全国高校総体出場権獲得)
ウェルター級
高田 大和
優勝
以上の結果、優勝者4名が全国大会出場権を獲得できました。ウェルター級の高田は、北信越大会で決勝まで進めば全国大会出場権を得れるので、しっかり準備してのぞみたいと思っています。
惜しくも2位になった選手も北信越大会Bパートに出場できるので、しっかりと取り組んでもらいたいです。大会関係スタッフ、保護者の皆様をはじめ応援してくださった全ての皆様に感謝を申し上げます。