今年の北陸朝日放送「ふるさとCM大賞」で小松市が制作した作品が、審査員特別賞を受賞しました。このCMには、本校の生徒が出演しており、夏休みに行われた、本校芸術コース×日大芸術学部の特別授業や、体育祭の応援練習の様子が使われています。
CMは2020年1月から北陸朝日放送で年間20本放送されます。
CMは下記サイトでご覧になれます。
http://www.hab.co.jp/furusato_cm/
下記のとおり再放送も予定されています。見逃した方はぜひご覧ください。
ふるさとCM大賞 再放送予定 12月28日(土)午前8時〜9時
1,2年生が行っている課題探究。
12/4は探究計画を実行に移すための活動に入りました。
必ずオリジナルデータをとることになっているので、早いグループは、すでにアンケートを取り終え、集計に入っています。
外部で調査をするグループは、日程を詰めたり、パソコンやタブレット、図書館等でさらに情報を集めたりしていました。

12/1(日) 令和元年度小松市スポーツ賞の中で
小松市和田スポーツ賞に、ハンドボール部3年の上嶋亜樹さん
小松市スポーツ記録賞に、水泳部3年の深沢恵さん
が受賞し、共に各賞の代表として表彰されました。
上嶋さんは、第15回女子ジュニアアジア選手権大会2位
深沢さんは第52回北信越高等学校選手権で、女子50m自由形と女子100mバタフライの記録に対し各賞を贈呈されました。

11/30(土)「2019女子ハンドボール世界選手権大会パブリックビューイングin小松」が本校体育館で開催されました。
熊本県で開幕する『2019女子ハンドボール世界選手権大会』に小松市立高校OGの石立真悠子選手も日本代表として選出されました。
予選ラウンドは、11月30日(土曜日)から12月6日(金曜日)までの期間に5試合が行われ、今回はその初戦となるアルゼンチン戦のパブリックビューイング。
ジュニアから中高生、大人まで多くの方が来場し、おりひめJAPANにエールを送っていました。
11/29、期末考査中の午後を利用して、職員研修を行いました。内容は「学力向上と探究につながるアクティブラーニング」、講師は茨城県立並木中等教育学校長の中島博司先生です。近隣の中高の先生方や福井大学の先生も参加され、一緒にペアワークなどを行いました。生徒がアクティブラーナー(能動的学習者)に育つために、研修で学んだことを授業改善につなげていきます。

本日11/28(木)から2学期末考査が始まりました。充分に勉強し力を発揮してください。テストは12/3(火)まで行われます。

大学入試センター試験まで2ヶ月を切りました。
11/23,24は、3年生が全統センタープレテストを受験します。
現役生は、最後の最後まで伸びるといわれます。頑張れ3年生。

「ふるさとCM大賞」に小松市が制作出品したCMに、本校の生徒が出演しています。
夏休みに行われた、本校芸術コース×日大芸術学部の特別授業や、体育祭の応援練習の様子が使われています。
11月30日(土)に入賞作品が発表されます。
CM作品は、下記のサイトでご覧になれます。
http://www.hab.co.jp/furusato_cm/