1学期終業式
2019年7月19日 14時16分7月19日(金)
1学期の最終日、今学期を締めくくる表彰式、終業式が執り行われました。3年生はもちろん、1,2年生にとっても、成長と勝負の時期となる夏休みを前に、校長は式辞で「自分を律することができるよう頑張る」ことを話されました。有意義な夏休みにしましょう。
7月19日(金)
1学期の最終日、今学期を締めくくる表彰式、終業式が執り行われました。3年生はもちろん、1,2年生にとっても、成長と勝負の時期となる夏休みを前に、校長は式辞で「自分を律することができるよう頑張る」ことを話されました。有意義な夏休みにしましょう。
7月17日(水)
小松市立高等学校60周年記念品として、本校の同窓会である「明窓会」より10人乗りのワゴン車1台を寄贈いただくことになりました。
贈呈式では同窓会前川会長より挨拶をいただき、生徒を代表して生徒会長の丸君が御礼の言葉を返しました。ご寄贈いただきましたワゴン車は、本校の教育活動や部活動の移動の際に大切に使わせていただきます。
7月13日(土)
この日、PTAボランティア清掃が行われ、たくさんの保護者、教職員、生徒達が参加しました。作業にはちょうどいい日差しの少ない曇り空と涼しい風の中、校内とその周辺(軽海用水)の清掃作業をしました。参加者の皆様、お疲れ様でした。
7月13日(土)より7月24日(水)まで、金沢市の石川県文教会館1階ロビーにて、本校の活動を紹介する展示を行っています。入場は無料ですので、お近くにお寄りの際は是非お立ち寄りください。
8日(月)7限終了後、体育館に全校生徒が集合し、インターハイ全国大会出場を決めたハンドボール部や、夏の甲子園を目指し地区予選に出場する野球部などの壮行会がありました。盛んな声援の中、選手たちは決意新たに健闘を誓っていました。最後はサッカー部の応援で締めました。
生徒会からのエール サッカー部の応援
7月3日(水)総合的な探究の時間で「地域課題を知る講演会」がありました。
小松市長の和田愼司氏を講師としてお迎えし、「未来を創りだす学びのチカラ」の演題で、市政について詳しく、ところどころ笑いを交えながら紹介していただきました。和田市長のお話を参考にして研究テーマを設定し、2学期から地域課題に関する課題研究に取り組んでいきます。小松市の未来を自分事として本気で考える時間にしていこうと思います。
7月5日(金)石川県赤十字血液センター 加藤 昌宏氏に来ていただき、主に本校1・2年生で将来医療系進学希望の生徒を対象に、献血の現状についての講義を受けました。がん患者に関するDVDも視聴し、治療に必要な血液は人工的には作れないこと、血液成分のなかには数日しか保存できないものもあることを知り、献血の大切さを学びました。
8月29日(木)の文化祭には、本校に献血車が訪れます。
25日(火)7限目全学年を対象に地震を想定した避難訓練が行われました。生徒は整然と行動し、昨年と同じ時間で点呼を終えました。消防の方から、地震時には建物の高さの半分まで(4階建ての本校では壁から6~7メートルの所まで)割れたガラスが落ちてくるので特に注意することなどのお話がありました。
1年生は普段使わない非常階段で 整然と集合
点呼終了 消防の方のお話
最近放課後の自習スペースは学習する生徒でいっぱいです。期末考査に向けて質問に来る生徒も後を絶ちません。学校全体から学習に向かう雰囲気が感じられます。自宅でもじっくり時間をかけて学習し、納得できる結果になることを期待しています。
6月21日(金)
この日、朝の通学時に「高校生自転車乗車マナー一斉指導」が行われ、PTA、教職員、公安委員の生徒が、安全な自転車を使用してマナーを守って乗車しているか、確認しました。