☆全国高校選抜バドミントン大会が石川県で開催され、本校バドミントン部が出場します。今日壮行式が行われ、松井生徒会長と校長先生より激励の言葉をいただきました。地元開催の全国選抜です!!
皆様応援よろしくお願いいたします!!!
3月23日(日) いしかわ総合スポーツセンター
(本校生徒は午後から出場予定)
☆来年度(令和7年度)前期の生徒会役員選挙立会演説会が行われました。候補者による演説とその応援演説が行われ、みな、熱心に聞き入っていました。

来年度(令和7年度)前期生徒会新役員です。全員で協力して頑張りますので、皆様応援よろしくお願いします。
会長 山田 芽依 (21H)
副会長 松井 寿矢 (21H)
副会長 井高 一愛 (21H)
書記 橋田 唯 (11H)
書記 松田 健伸 (11H)
会計 雄谷 星心 (21H)
会計 水口 凜 (11H)
3月18日(火)、菜の花助産院の植田先生、ゆずの杜助産所の日高先生を講師にお迎えし、学年別に性教育講話を開催しました。講話を通して、性に関する基本的な知識、性の多様性、自己尊重と他者尊重の重要性などについて学びました。具体的なケーススタディや、日常生活で役立つアドバイスもあり、非常に実践的な内容でした。講師の先生方、お忙しいところ貴重なお話しを有難うございました。


英語検定準2級に1年生2名が合格しました。
1学期後半から英検に向けての勉強を開始し、学校でも家でも毎日コツコツと努力をしていました。
合格おめでとう。夢に向かって、これからも頑張ってください。
~合格体験記~
1~2学期は、問題集を繰り返し解いたり、単語練習を中心に行いました。
間違えた問題は、印を付けて何度も根気よく解きました。さらに、2学期以降は、リスニングにも力を入れました。冬休み前には、休み中の勉強について先生と一緒に計画を立てて、休み中はそれを実践できたと思います。
長文やライティング問題が苦手でしたが、添削指導をしてもらうなかで、徐々に自信をもって解けるようになってきました。一次試験が終わった翌日から、二次試験対策を始めました。ほとんど毎日、面接練習をしたおかげで、当日は落ち着いて面接に臨むことができました。
合格できて本当に嬉しいです。家族みんなで喜び合いました。
第55回 卒業証書授与式 「未来へ」
令和7年3月6日(木)本校第1体育館にて、第55期生の卒業式が盛況に行われました。今年も多くの感動的な瞬間があり、卒業生一人一人が成長した証を感じることができました。
式の最後に歌われたのは、卒業生たちが心を込めて歌った「未来へ」。この歌は、これから新しい一歩を踏み出す彼らの未来への希望と決意を込めた一曲です。
歌詞の中には、これからの未来を信じ、困難を乗り越え成長していく力強いメッセージが込められています。歌声と共に、卒業生たちの思いが会場全体に広がり、感動的な場面となりました。卒業生たちは、これからの人生においても互いに支え合い、輝かしい未来を切り開いていくことでしょう。
保護者の皆様や先生方、在校生たちの温かい拍手に包まれながら、卒業生たちは新たな旅立ちの日を迎えました。彼らが今後どんな道を歩んでいくのか、楽しみにしています。
今後も卒業生一人一人が、それぞれの場所で輝かしい未来を築いていくことを心から願っております。第55期生の皆さん、ご卒業おめでとうございます!



本日、テスト終了後に視聴覚室にて金沢東警察署生活安全課の方に巣立ちセミナーを開催していただきました。現在、毎日のようにニュースで見る、闇バイトについての話を中心に交通安全やSNSの危険性など今後、被害者や加害者にならないように気をつけることをお話ししていただきました。また、同年代の受刑者のDVD映像も視聴し石川県の実情の話しもしていただきました。このうような件に巻き込まれないように、常日頃から注意を払わなければいけないと感じました。今回の話を今後の生活に生かしてもらいたいと思います。

本校の生活科学系(2年生)と、いしかわ特別支援学校のフードデザイン班(1・2・3年生)が共同で開発した焼き菓子を本校視聴覚室で販売しました。たくさんの先生方が購入してくださいました。また、今回は明和特別支援学校の生徒と先生も来校し購入してくださいました。
パッケージに貼付してあるバーコードをリーダーで読み取り、Ipadがレジの代わりになっています。商品が全て完売した後に、生徒向けに両校で開発した新商品(能登塩チョコマフィン、加賀棒茶パウンドケーキ)試食会を実施して、みんな揃って「おいしい~!」という感想をたくさんいただきました。

1月25日(土)・26日(日)の2日間、電話回線工事があります。
ご不便をお掛けしますが、御用の際は学校メールへご連絡くださるようお願いします。
E-mail:kouyoh@ishikawa-c.ed.jp
1月16日(木)1・2年生救急法講習会
日本赤十字社石川県支部より4名の指導員の方をお招きして、
1・2年生を対象に講習会が行われました。

講義・実技を通して救命救急法の重要性を学び、
いざという場面に対応できる知識や行動を身に着けるべく
みんな一生懸命に取り組んでいました。


1月14日(火)5限に、2年生を対象に人権教育を実施しました。
今回のテーマは「北朝鮮当局による拉致問題」についてです。アニメ「めぐみ」を視聴しました。ある日突然連れ去られ、今も救出を待ち続けている人がいます。拉致問題があり、いまだに解決していないことを知り、拉致問題に関心を持つことが、この問題の解決のためのとても大切な一歩となるのです。
<生徒の感想>
・拉致された方の家族の気持ちを考えると、心が引き裂かれそうでした。
・拉致された人たちが無事に日本に帰ってきてほしいと、心から思った。
・みんな誰かに大切にされている人間の一人なんだと改めて思った。
・拉致された人たちがちゃんと家族のもとに帰ってきてほしいし、幸せでいてほしいと思った。
授業を終えて、こうして元気に学校に通えていることがいかに幸せか、実感した人もいたことでしょう。拉致という人権を侵害する行為はあってはならないことです。拉致された方々が一刻も早く帰国し家族のもとに帰ることを切に願います。
12月11日(水)7:50~8:30本校で、ライオンズクラブ国際協会活動の一環として「若年層への献血啓蒙活動への協力」が実施されました。金沢パークライオンズより加茂正光様と中川外茂治様が来校され、登校している生徒に2024年12月20日~2025年3月31日に開催される『Go To 献血!!キャンペーン』チラシを配布していただきました。現在、生徒玄関付近が工事中により足場が悪いため校舎内で実施しました。チラシを受け取った生徒からは「わたし16歳やから行ける!」など声を弾ませていました。
