新しいレーザーカッターの導入!!
2026年7月16日 19時46分新しいレーザーカッターを導入しました。
xTool M2 です。
これから、ビジネス研究部を中心に、松任高校として、いろいろ使っていこうと思います。
立派な機械の導入にご協力いただいた方々、ありがとうございます。
導入業者様からの指導の様子を紹介します。
生徒も直接話を聞けて、今後の制作に意欲満々です。
【機器紹介・使用法の指導の様子】を紹介します。
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顧 問 |
塚本 上狹 |
外部コーチ | 由田さん |
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部 員 数 |
1年:6名 2年:4名 3年:4名 計 14名 (2026.4.24現在)
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活 動 日 |
月・火・木・金 | ||
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活動場所活動場所 |
第2情報処理室、情報研究室、商業研究室 | ||
新しいレーザーカッターを導入しました。
xTool M2 です。
これから、ビジネス研究部を中心に、松任高校として、いろいろ使っていこうと思います。
立派な機械の導入にご協力いただいた方々、ありがとうございます。
導入業者様からの指導の様子を紹介します。
生徒も直接話を聞けて、今後の制作に意欲満々です。
【機器紹介・使用法の指導の様子】を紹介します。
6月11日(木)放課後、ビジネス研究部と2年総合的な探究の時間観光ゼミの生徒とともに、株式会社なかの林業竹田様、中野様に協力していただき、林業従事者体験、コースター及びサシェを作成しました。今年度、ビジネス研究部と2年総合的な探究の時間観光ゼミで、白山手取川ジオパークを盛り上げるための商品開発として、松任高校生が作る「白山市の木を活用した本校キャラクターまつのねくんのコースター及び白山市の木から作るサシェ」が商品化できるように取り組んでいきたいと思います。
6月5日(金)ドローン講習会が開かれました。
今回は格技場にて、検定と同じような操作を教えていただき、それができるようにみんなで体験、練習を実践しました。目視はしているもののなかなか思うとおりに動いてくれないドローンでしたが、コントローラーを使って何とか軌道修正し、スタート地点まで戻ってくるように頑張っていました。
動作の様子を紹介します。
6月4日(木)午後、ビジネス研究部と2年総合的な探究の時間観光ゼミの生徒とともに、ミントレイノを訪れ、一般社団法人ウッドキャスト大本様に協力していただき、ヨモギの採取、採取したヨモギと、白山市の弘法池の水を使って、蒸留水を作成しました。今年度、ビジネス研究部と2年総合的な探究の時間観光ゼミで、白山手取川ジオパークを盛り上げるための商品開発として、松任高校生が作る「白山手取川ジオパーク森の香りスプレー」が商品化できるように取り組んでいきたいと思います。
ドローン講習会(第6回)
【システムについて】
プロペラが傷ついたらどうする?・・・あなたならどうしますか?
A 少しなら、大丈夫。
B 交換する。
C 交換用のプロペラの値段を調べてから考える。
D 先生に報告する。
確かに傷の程度で検討は必要だと思います。
でも、その傷が原因で操作不能になったり、墜落して人に当たり失明させてしまったり・・・
自己はいつ起こるか、どういう状況になるかわかりません。
安心安全を一番大切に考えましょう。
たとえ何とか操作することができても、羽の傷の影響でその他のセンサー等の期待に無理がかかっているかもしれません。我々の身体と一緒で、健康で元気な状態が大切です。
不調な部品は交換し、できる限りベストな状態で飛行を実施しましょう。
問題の正解は、B (D・・・結論はBになるはず。)
講座の様子を紹介します。
ドローン講習会(第7回)
【実技編 日常点検について】
ドローンを飛ばすということは楽しい反面、責任も伴います。
もし、落下して事故を起こしてしまったり、誰かを傷つけてしまったり、大変なことにならないように日常の点検がとても大切なことです。
今回から、格技場という本校のビジネス研究部のフィールドワーク会場にて練習を開始しました。
まずは、日常の点検からです。初めての点検なので、しっかり学びました。
次回からは少し簡単な点検を行って、安全な飛行を実践することになります。
講習の様子と、その後の体験飛行の様子を紹介します。
本日、ドローン講師の由田さんが、外での飛行を披露してくださいました。
1機で100万円を超える機体を悠然と飛ばし、松任高校を上空から見下ろす様子を紹介してくださいました。飛ばす前には、申請の様子をDIPSで見せてくださり、また、インカムでの安全確認にも普段の講座で学んでいる本校生徒を採用していただき、良い経験になりました。
飛行のデータも今度紹介していただけるということで、本格的にドローンが身近になってきました。
今回は、予算化できて、購入した機体の登録の関係でお越しいただき、仕事で使用するためにたまたまあった機体で、時間ができたということで他の職員、生徒にも披露する機会を設けることができました。
様子を紹介します。
5月9日土曜日、PTA総会後に、ドローン、レーザーカッター、VRゴーグルの練習を行いました。
タイピングの練習、ドローン講習会と並行して、レーザーカッターでのモノづくりや360度カメラで撮影したものを編集し、VRゴーグルに取り込んでの練習を日々行っています。
第3回目となるドローン講習会では、実際のドローン操作を見せていただき、「宿題」をいただきました。
小さな問いドローンを机の上空でホバリングすること。
さて、講習会の内容ですが、「特定飛行」についての確認。
「空域」と「方法」についての確認
カテゴリーⅠ・・・特定飛行に該当しない飛行→でも、我々が目指すドローンは、さらに上のレベル。
カテゴリーⅡ・・・(無人地帯での目視外飛行)も再確認しました。
今回の講義では、「無人航空機の操縦車が航空機の運航ルールを理解する必要性」
そして、航空機の飛行高度、空港の制限表面の概念など、覚えていられるか心配な内容でした。
無人航空機の登録・リモートID・規制対象となる飛行など、しっかり学ばせていただきました。
【様子を紹介します】
皆さんも、挑戦してみませんか?
第2回目となるドローン講習会が開催されました。
今回は「航空法における無人航空機の定義」から始まりました。
無人航空機の登録は3年であることや登録記号(車のナンバーみたいなもの)があることがわかりました。
次に、「特定飛行」という、とても重要なものを学びました。
規制対象となる飛行が6種類あることは、しっかり理解したいと思いました。
また、無人航空機の飛行形態の分類(カテゴリーⅠ~Ⅲ)も、しっかり理解したいと思いました。
講義中心の1時間ちょっとでしたが、あっという間で、どれだけ覚えていられるか心配なので、家帰ってから復習することにします。
様子を紹介します。
ドローン講習会が開催しました。
ドローン教官として外部の方を講師にこれからドローンの技術だけではなく、法律や申請などドローン操縦士になるために必要なことを学ぶ講習会が始まります。
ビジネス研究部を中心に始まりましたが、この流れで、多くの生徒がドローンに興味を持って関わってもらえるようにしたいと思います。
また、地域の方にもこの活動を広げられるように生徒、教職員が一体となってドローン講習会を進めていきたいと思います。