お知らせ

●生徒・保護者の皆様

 自殺対策強化月間及び新年度に向けた自殺予防に係る

     児童生徒や学生等への文部科学大臣メッセージについて 

  高校生のみなさんへ.pdf     保護者のみなさまへ.pdf

    

 

新着お知らせ

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行事予定

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学科情報

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機械システム科ニュース


総合学科ニュース


演劇科ニュース 

演劇科日誌」   

  ★演劇科パンフレット2025.pdf

  ★演劇科年間活動計画(予定) 随時更新

学校日誌

2025.09.16 総合的な探究の時間

2025年9月18日 18時07分

立教大学Three-S(ボランティアサークル)との交流会

 2年生では『総合的な探究の時間』において「創造的復興」のテーマに取り組んでいます。「観光」について探究活動を行っている演劇科と総合学科ビジネスコースの生徒が立教大学の学生と交流会を行いました。

 交流会では、Three-Sさんが提案する能登ガチャに、本校生徒が取り組んでいる探究活動をもとに能登の良いところや良いものを紹介しました。生徒は探究活動における新たな視点を持つことができました。

令和7年度後期生徒会役員立合演説会

2025年9月16日 18時49分

 令和7年9月16日(火)に令和7年度後期生徒会役員立合演説会が行われました。立候補者と推薦者の生徒たちは堂々と演説をしました。立候補者の演説では、「全校生徒が安心・安全にそして楽しめるような学校にしたい!」「感謝の気持ちを忘れずに地域の方々に褒められる学校にしたい!」「全校生徒の意見を聞くために意見箱を設置したい!」という見事な公約を聞くことができました。公約に沿った今後の活躍を期待したいと思います。

2学期 新任式・始業式

2025年9月4日 09時35分

 9月1日(月)、第1体育館で新任式・始業式が行われました。

 新任式では、新しいALTのムティア先生の紹介がありました。ムティア先生のあいさつでは「英語嫌いにならず、まちがっていても大丈夫なので英語をたのしみましょう」という言葉があり、英語が苦手な人も気持ちが楽になったのではないでしょうか。ムティア先生と一緒に楽しく授業、参加しましょう。

 始業式では、校長先生より「皆さん、無事に登校出来たことを嬉しく思います。経験していることが高校時代をつくっていきます。夏休みに行われた体験入学、工業のものづくり体験会では、担当した生徒達が準備をしっかり行い、本当によく頑張ってくれました。ウェイトリフティング部や家庭部が各種の大会では頑張った成果を発揮してくれました。

 2学期は成長する時期です。授業を大切にすること、自分を大切にし尊重すること、お互いに認め合うこと、周りのものや人を大切にすることを実践してほしい。」というお話でした。

 その後の全校集会では、生徒指導課、教務課より注意や心構えについて話があり、2学期がスタートしました。

        【新任式】

        【始業式】

 

令和7年度 県新人大会(前期)壮行式 伝達表彰式

2025年9月4日 08時05分

 9/2(火)に県新人大会(前期)、北信越地区高等学校野球石川県大会の壮行式と伝達表彰式がありました。伝達表彰式では、機械システム科、家庭部、ウエイトリフティング部、バドミントン部が表彰されました。壮行式では野球部と陸上部を激励しました。野球部キャプテンからは「ひとつでも多く勝てるように頑張ります。」と決意表明がありました。また生徒会長から「新チームで一丸となって頑張ってきてください。」と選手たちにエールを送りました。新体制での善戦を期待します。壮行式終了後、生徒会より文化祭で行う生徒会企画の告知がありました。東雲祭に向けて準備を楽しんで進めてほしいです。

3年生の総合的な探究の時間(2025/8/21)

2025年8月26日 16時42分

 本校総合学科ビジネス系列3年生は、総合的な探究の時間において「子どもたちを喜ばせよう」をテーマに活動を進めています。

 今回は、朝日小学校の放課後児童クラブに通う子どもたちが来校し、高校生との交流活動を行いました。当日は、高校生とのダンスや一緒に折り紙を折る体験、絵本の読み聞かせなど、さまざまなプログラムを用意し、交流を深めました。子どもたちは目を輝かせながらダンスを楽しんだり、難しい折り紙に挑戦したりと、生き生きとした表情を見せていました。

 また、絵本は校内の生徒や保護者、教職員の皆さまにご協力いただき、合計127冊を集めることができました。ご家庭で読み終えた絵本が交流活動で活用され、子どもたちが嬉しそうに手に取る姿がとても印象的でした。

 高校生にとっても、自ら企画を立案し、遊びを通して子どもたちを楽しませることで、達成感や充実感を味わう貴重な機会となりました。今回の交流を通じて、地域に貢献する喜びを実感するとともに、今後の活動への意欲にもつながっています。