スポチャレ
2017年1月11日 10時54分3学期のスポチャレは、低学年が長なわ、中学年が40Mリレー、高学年がシャトルボールから始まりました。あられも降る寒い日でしたが、仲間を応援しながらみんな元気一杯にチャレンジしていました。これからますます寒くなりますが、寒さに負けない強い体をつくっていきましょう。
内灘町立西荒屋小学校
3学期のスポチャレは、低学年が長なわ、中学年が40Mリレー、高学年がシャトルボールから始まりました。あられも降る寒い日でしたが、仲間を応援しながらみんな元気一杯にチャレンジしていました。これからますます寒くなりますが、寒さに負けない強い体をつくっていきましょう。
図書室では、お正月にちなんで司書の先生が福袋を用意してくださいました。福袋にはもちろん、本が入っています。どんな本が入っているかは借りてみてのお楽しみ!今年もたくさん本を読みましょう。
今日から3学期がスタートしました。新年の希望を抱いた子どもたちで学校はいっぺんに賑やかになりました。さっそく、行われた校内書き初め大会では、みんな真剣に取り組み、立派な字を書き上げていました。3学期も元気にがんばりましょう。
今日は6年生が茶の湯を体験しました。
校長先生が講師となって、道具の名前、お茶のたてかた、お運びの仕方を教えていただきました。また、おいしいお菓子とお茶もいただき、心落ち着くひとときとなりました。
内灘町社会福祉協議会様やかほくイオン様のご協力で、赤い羽根共同募金の運動に参加することができました。企画委員会の児童は、はじめにこの運動の歴史や意義についてのお話を聴いてから店内フロアーに立ちました。明るく大きな声でお客様に呼びかけたところ、たくさんの方々から「ご苦労様」「頑張っているね」と温かいお声とたくさんの募金をいただきました。お互いに助け合っていきたいですね。
12月の生活目標は「冬を楽しくすごそう」です。冬は天気の悪い日が多く、室内で過ごすことも多くなります。そこで、安全に気をつけることや室内での楽しい過ごし方を考えることを目標にしています。子どもたちは廊下を走っている子に「ストップ10」を呼びかけたり、各教室では休み時間にトランプなどのゲームで楽しんだりする姿が見られます。
企画委員会は第2回目の「遊びの時間」の企画として、昼休みにカルタとツイスターゲームを行いました。子どもたちは異学年と一緒に元気よく楽しんでいました。
12月1日の学校集会で企画委員会が、世界の子どもが幸せになるために自分たちにできることをしようと、全校にユニセフ募金の呼びかけをしました。登校時間に「みんな、ご協力ありがとうございます!」
獣医の田村先生からウサギの飼育や抱き方などについて教えていただきました。驚かさないようにやさしく抱いたり、心臓の音を聞いたりしました。2年生は3年生になったらお世話をするのでがんばってくださいね。
講師の村中先生より、絵手紙は上手下手ではなく気持ちを伝えることが大切ということや、身近な果物などをちょっと視点を変えて描くことなど、わかりやすく教えていただきました。6年生は熱心に心をこめて描いていました。
内灘町教育センターの長谷川所長さんに浮沈子の作り方を教えていただきました。初めに水の入ったペットボトルの中の浮いたり沈んだりするふしぎな魚に子どもたちはびっくり。一生懸命に説明を聞いて夢中で作っていました。みんなうまく作れました。これからもふしぎをたくさん見つけてくださいね。