白熱の運動会
2017年9月16日 15時33分台風が心配されましたが予定通り運動会が実施されました。初めて緑一面の芝生の上で行いましたが、怪我の心配も少なく、伸び伸びと力一杯競技や演技をすることができました。みんなで力を合わせ、最高の運動会になりました。
内灘町立西荒屋小学校
台風が心配されましたが予定通り運動会が実施されました。初めて緑一面の芝生の上で行いましたが、怪我の心配も少なく、伸び伸びと力一杯競技や演技をすることができました。みんなで力を合わせ、最高の運動会になりました。
県・JA米作り体験農園事業の一環で、区長さんの田んぼをお借りして稲刈りをさせていただきました。区長さんの説明を聞いて、初めは慣れない手つきで鎌や稲束を持ち、恐る恐る刈っていましたが、だんだんとコツをつかんで上手く刈るようになってきました。
子どもたちは「どろどろになったけど楽しかった」「もっとしたかった」「昔の人は全部手作業だったから大変だったと思う。」と感想を話していました。
川や海でおぼれたときにどのようにしたらいいかを学びました。水の中で着衣の重さを体感したり、おぼれた人に空のペットボトル(栓をしたもの)を投げてあげるといいこと、そのペットボトルをラッコのように胸に抱いてういていることなどを体験しました。
保護者の皆さまには8月31日より毎朝、各所に立っていただき、子どもたちに声をかけていただいています。ありがとうございます。子どもたちも登校班ごとに毎朝、児童玄関前ろうかで挨拶を交わしています。元気な挨拶はみんなの心を明るくしてくれますね。
夏休みに頑張って作ったり調べたりした工作や科学研究などの作品が一堂に展示されました。発想の面白さや工夫がとても伝わってきました。
2学期が始まり、真っ黒に日焼けした元気な顔がそろいました。目当てに向かってがんばりましょう。
始業式の後、8月27日に県教育委員会から表彰を受けた安全ボランティアさんへの感謝の会がありました。いつも見守ってくださりありがとうございます。これからもよろしくお願いいたします。
今日は、男子はかなり緊張気味でしたが、あきらめずに闘う、礼をつくすことに頑張っていたと思います。中には、力強い押し出し、豪快な投げ飛ばし、粘り強い対戦など、迫力満点の取組や会場を大いに沸かせる取組もあり、女子も応援に力が入りました。川口内灘町長様をはじめ多数のご来賓、保護者や地域の方々のご臨席も賜り、熱い応援をいただきました。PTAの方々には、準備や練習、後片づけなどたくさんのご協力をいただきありがとうございました。
雨が続き、ようやく昨日からプールに思い切り入っている子どもたち。友だちといろいろな水遊びをしたり、泳ぎを覚えたり、コースで距離を伸ばすことに挑戦したりしています。保護者の方々も順番に監視に来てくださり、「走っては危ないよ。」「たくさん泳げるね。」など、声をかけてくださっています。子どもたちはあたたかい見守りの中で安全にプールを楽しんでいます。保護者の皆さま、暑い中、お忙しい中、ありがとうございます。
校長先生から、夏休みを計画的にすごすことや普段できないことに挑戦することで充実した夏休みをおくりましょうと、お話がありました。
生活指導の先生からは安全に気をつけてすごすことや、学習担当の先生からも募集作品のお話があり、子どもたちは明日からの夏休みに期待をふくらませていました。元気に毎日をすごしてくださいね。
石川高専の学生さんたちが、川の生き物たちの棲みやすい環境についてお話と実験を指導してくださいました。メダカの生態を知る実験を楽しんだりその結果に驚いたりする中で、子どもたちは望ましい環境づくりについて考えをめぐらせていました。