2.3年 道徳の授業
2026年2月16日 14時42分1月28日(水)
「ぐみの木と小鳥」の学習をしました。困っている人に優しく接しようとする心情を育てることをねらいに、親切について考えました。ぐみの木は病気のりすを心配して、小鳥にぐみの実をとどけてくれるようたのみます。嵐の中、ぐみの実をとどけた小鳥や喜ぶりす、心配しているぐみの木になりきってロールプレイすることで、親切にすることは相手も自分もうれしいことなんだと気付いていた子ども達でした。
内灘町立西荒屋小学校
1月28日(水)
「ぐみの木と小鳥」の学習をしました。困っている人に優しく接しようとする心情を育てることをねらいに、親切について考えました。ぐみの木は病気のりすを心配して、小鳥にぐみの実をとどけてくれるようたのみます。嵐の中、ぐみの実をとどけた小鳥や喜ぶりす、心配しているぐみの木になりきってロールプレイすることで、親切にすることは相手も自分もうれしいことなんだと気付いていた子ども達でした。
5月14日(火)・15日(水)
今年は白山ろく少年自然の家での宿泊体験学習です。1日目は白山中宮展示館でのクイズラリーに始まり、入所式、ジオハイキング、キャンプファイヤーをして就寝。2日目は朝のつどい、いわな活動、ジオオリエンテーリング、退所式。2日間とも天候に恵まれ、大自然の中で全ての活動を予定通り行うことができました。
子ども達は、学校ではできない体験や活動を全員で楽しみ、困った時には協力して、やり遂げる喜びを分かち合っていました。大切な思い出の一つになったのではないでしょうか。この2日間で培った力を、ぜひ今後に生かしていきましょう!
お世話になった所員の皆様、準備をしてくださった保護者の皆様にも感謝申し上げます。本当にありがとうございました。