2.3年 道徳の授業
2026年2月16日 14時42分1月28日(水)
「ぐみの木と小鳥」の学習をしました。困っている人に優しく接しようとする心情を育てることをねらいに、親切について考えました。ぐみの木は病気のりすを心配して、小鳥にぐみの実をとどけてくれるようたのみます。嵐の中、ぐみの実をとどけた小鳥や喜ぶりす、心配しているぐみの木になりきってロールプレイすることで、親切にすることは相手も自分もうれしいことなんだと気付いていた子ども達でした。
内灘町立西荒屋小学校
1月28日(水)
「ぐみの木と小鳥」の学習をしました。困っている人に優しく接しようとする心情を育てることをねらいに、親切について考えました。ぐみの木は病気のりすを心配して、小鳥にぐみの実をとどけてくれるようたのみます。嵐の中、ぐみの実をとどけた小鳥や喜ぶりす、心配しているぐみの木になりきってロールプレイすることで、親切にすることは相手も自分もうれしいことなんだと気付いていた子ども達でした。
12/24(火)3限目に,クリスマス・パネルシアターが行われました。「金のがちょう」「かさじぞう」「ほしのクリスマス」など,素敵な音楽や語りに合わせた動きに,子ども達はすっかりお話の世界に引き込まれていました。ブラックライトを使ったパネルシアターもあり,色と光の美しさもとても綺麗でした。(写真でお見せできないのが残念です!)
このパネルシアターを披露してくださったのは,条南小学校(津幡町)の図書ボランティアの皆さんです。西荒屋小学校の子供たちに元気を届けたいと来てくださいました。心温まるクリスマスプレゼントに心から感謝いたします。本当にありがとうございました。