2.3年 道徳の授業
2026年2月16日 14時42分1月28日(水)
「ぐみの木と小鳥」の学習をしました。困っている人に優しく接しようとする心情を育てることをねらいに、親切について考えました。ぐみの木は病気のりすを心配して、小鳥にぐみの実をとどけてくれるようたのみます。嵐の中、ぐみの実をとどけた小鳥や喜ぶりす、心配しているぐみの木になりきってロールプレイすることで、親切にすることは相手も自分もうれしいことなんだと気付いていた子ども達でした。
内灘町立西荒屋小学校
1月28日(水)
「ぐみの木と小鳥」の学習をしました。困っている人に優しく接しようとする心情を育てることをねらいに、親切について考えました。ぐみの木は病気のりすを心配して、小鳥にぐみの実をとどけてくれるようたのみます。嵐の中、ぐみの実をとどけた小鳥や喜ぶりす、心配しているぐみの木になりきってロールプレイすることで、親切にすることは相手も自分もうれしいことなんだと気付いていた子ども達でした。
10月7日(月)
総合「身体の不自由な人とふれ合おう」の学習で、石川県視覚障害者協会の米島さん、藤原さんに来ていただきお話を聞きました。目の見えない方が使う道具や、点字ブロックなどを実際に見てさわって、目の見えない方がどう生活しているか知ることができました。米島さんがおっしゃっていた「うまくいかなくてもチャレンジすることが大切」という言葉が印象に残りました。自分達にできることは何か、総合で考えていきたいと思います。