不審者対応訓練
2016年7月13日 18時01分不審者にどのように対応すればよいかを学ぶ訓練を全校で行いました。
安全ボランティアさんに教えていただいたことは、「自分のふうせん」「口のブザー」です。
自分の体のまわりに風船があるとイメージして、その距離の分、相手と距離をあけること、助けを呼びたいときにどれくらいの声の大きさを出せばいいかなど、実際に子どもたち自身が身をもって体験しました。
内灘町立西荒屋小学校
不審者にどのように対応すればよいかを学ぶ訓練を全校で行いました。
安全ボランティアさんに教えていただいたことは、「自分のふうせん」「口のブザー」です。
自分の体のまわりに風船があるとイメージして、その距離の分、相手と距離をあけること、助けを呼びたいときにどれくらいの声の大きさを出せばいいかなど、実際に子どもたち自身が身をもって体験しました。