6年 キャリア教育 「アナウンサー・キャスターの仕事とは」
MROの松村さんからのお話を聞きました。
6年生は、松村さんから興味のあることにチャレンジすることが大切なことだということを学び、将来に向けて考える機会になっていました。ニュースを上手に読むことよりも間違えてもしっかりと誠実に訂正することが大切だということは、すべての生活につながります。
お話ありがとうございました。
MROの松村さんからのお話を聞きました。
6年生は、松村さんから興味のあることにチャレンジすることが大切なことだということを学び、将来に向けて考える機会になっていました。ニュースを上手に読むことよりも間違えてもしっかりと誠実に訂正することが大切だということは、すべての生活につながります。
お話ありがとうございました。
グッドマナーキャンペーンとは、子どもたちが学校生活や地域で気持ちよく過ごすためのマナーを意識し、行動に移すことを目的とした啓発活動です。
今日は、あいにくの雨でしたが、地域の方々もあいさつ運動に来てくださいました。ありがとうございます。あいさつが学校中にあふれていました。
今後も、あいさつ・時間を守る・思いやりのある行動など、みんなで気持ちよく過ごすためのマナーを意識して取り組んでいきます。
1学期は「やさしい聴き方、話し方」をがんばってきました。
うなずいて聞いたり、相手に伝わるように話したりと取り組んできて、90%以上の人ができるようになったと振り返りに書いていました。
2学期はさらに、ステップアップするために、「やる気!、こん気!」を合い言葉に全校で取り組んでいくことについて、お話を聞きました。
みんなでがんばっていきましょう。
読書画を描き始めました。
作品の特徴と宮澤賢治さんの人生をどう感じて、どう表していくか、司書の先生からお話を聞いて、自分で本を選び読書画の構想を考えました。わからないところは、司書の先生と「この作品はこんなところがあるよね」と対話しながら絵に表していきました。
宮澤賢治さんの人生と作品についてお話を聞きました。
いろいろな人生とたくさんの作品が深く関わっていることを聞いて、6年生は、「賢治さんの作品を読んでみたい」という興味関心が高まったようでした。
5,6年生が大きな声であいさつ運動をしてくれていたので、
「きもちのよい あいさつ」が清湖小学校いっぱいに広がりました。
2学期が始まりました。
運動場からの6年生のよびかけに、大きな声で答える1~5年生。
元気なあいさつが学校中に響きました。
始業式では、校歌を歌い、校長先生のお話と生活目標のお話を聞きました。まだまだ暑い日が続きますが、元気にがんばっていきましょう。
簡単な体づくり運動を体験しました。
2学期、全校で挑戦します。
たくさんの荷物を持って登校。
子供たちは宿題を提出した後、夏休みのお話を友達と楽しそうにたくさん話していました。
そして、科学作品、調べるコンクール作品、工作、絵画、習字、感想文などそれぞれが選んで取り組んだ物がぞくぞく集まってきました。
今日は通信テスト日でした。
元気な姿がいっぱいでした。久しぶりにクラスの友達に会えてうれしそうでした。
学童のみなさんは学校に来て通信しました。
加賀野菜について学んだあとは、それらを使って調理実習。家庭室での指導の仕方、安全な包丁の使い方、火の扱い方や野菜の切り方の指導なども確認することができました。
講師の方から話を聞いたり、身の回りにあふれているAIについて話し合ったりしました。
「AIは、友達?それとも道具?」
町の教育委員会指導主事の方の話を聞いた後、2学期の教材についてみんなで話し合いました。
本日、夏期研修の一環として講師の方をお招きし、「いじめ対応アドバイザー研修」を実施しました。
様々な事例に対して、職員間で意見交流をしたり、講師の方のお話を聞いたりして、いじめの未然防止の観点から学びを深めました。本研修での学びを生かして、今後も児童一人一人が安心してすごせる環境作りに努めていきます。
3年生の合奏発表でした。
みんな集中していて、とても素敵な発表でした。
合わせたのが2回目だったそうですが、すごくうまくなったねと担任の先生も言っていました。
毎朝6年生がやっていたあいさつ運動。
今日から5年生がバトンタッチを受けて始まりました。
今日始めたばかりなので、不慣れな感じでしたが、あと3日間がんばってほしいです。大きな声を出していきましょう。
図書だより3月号です。図書室のイベントや春休みのことについてのお知らせです。紙でも配布しています。親子で一緒に本について語り合ってみませんか。
お話会さんからのお知らせ・・・図書ボランティアに興味のある方は来年度ぜひご参加ください。
6年生が巣立っていきました。
おめでとうございます。
自分で作った水引のコサージュを胸に、
みんなきらきらした顔でした。
6年生は3月10日に「ありがとうプロジェクト」と題して6年間通った校舎を掃除しました。
掃除場所は、6年生で話し合い、日頃掃除することが難しい場所やホコリが溜まりやすい場所に決めて行いました。
どの子も自分の担当した場所を黙々と掃除し、学校への感謝の気持ちを表現できました。
6年生は、3月5日に講師の方をお招きして、卒業式で自分が身に付けるコサージュを日本の伝統工芸である水引を用いて製作しました。
子ども達は、自分の好みの色の水引を選ぶところから大盛り上がり。
講師の方の説明をよく聞きながら、水引を編み込み、丁寧に作り上げることができました。
保護者の皆様には、当日子どもたちがどのようなコサージュを付けて入場してくるかを、ぜひ楽しみにしていていただけたらと思います。
2月20日(金)3年生の児童が、風と砂の館に見学へ行きました。昔の内灘町の様子を知ることができました。児童は、粟崎遊園や内灘闘争の少し難しめなお話も真剣に聞いて、分からないことや興味を持ったことがあると、学芸員の方に聞いていました。自分たちの町の歴史を知る時間となりました。
2月19日(木)の5,6限に内灘砂丘凧の会の皆さんに来ていただき、凧作り体験をしました。しっかりと話を聞きながら、丁寧に作業を進めていきました。来週は、凧が揚がるか実際に試してみます。みんなが作った凧が空に舞うのが楽しみです。
2年生は送る会において、6年生に感謝の気持ちをこめて出し物をしました。2年生ができるようになった技を披露しながら6年生の代表者とバトルしました。なわとび・漢字・マット・クイズ・九九を頑張りました。最後の替え歌は6年生に感謝の気持ちが伝わるように大きな声で元気よく歌うことができました。
内灘中学校のALTショーン先生が来校し、6年生に英語の授業をしてくださいました。学級閉鎖中の6の2の子供達もミートで参加しました。
ショーン先生は、ビンゴや映像で自分のことや中学校の行事について楽しく教えてくださいました。
最初は、緊張気味だった子供達・・・でも、先生の質問やクイズに答える中で、自然と英語が飛び出していました。小学校で学んだ単語やフレーズは、中学校でも使えそうですね!
最後は、「See you soon!」で終わりました。中学校での英語の授業が楽しみになった時間でした。
3/6(木)に金澤くるみさんをお呼びして、卒業式でつける「水引きコサージュ」を作りました。児童は、講師の先生に教えてもらいながら、世界に一つだけのコサージュを作ることができました。卒業式ではぜひ、卒業生の胸につけているコサージュにも注目してください!
4月21日(木)に高道さんを招いて、「お米プロジェクト」のミニ苗代作りを行いました。
苗箱に土を入れ、ならし、稲の種であるもみを植えて、土を入れました。その苗箱に温度調節のためにビニールをかけ、お水をたっぷりと与えました。実際に一人一人が進んで取り組む姿が見られました。
身をもってお米作りの大変さを実感したようです。
終わった後の振り返りには、「これからはお米を残さず食べよう」「いい苗が育つように水やりをがんばりたいです」などの言葉が聞かれました。
5月中旬の田植えに向け、忘れず、丁寧に水やりをしながら、稲の成長を見守っていきたいと思います。
5年生は総合の時間にで米作りについて学習しています。
高道さんを招いて、「お米プロジェクト」の第一歩である米作りの極意についてお話を聞きました。
米作りの極意や米の種類や品種、、、いろいろなお話を聞きました。
子どもたちは「初めて知ったことばかりだった」「はやく田植えをしたいな」という声が聞こえてきました。
来週は「ミニ苗代作り」です。楽しみですね。
今日の体育の時間に跳び箱遊びをしました。跳び箱を使っていろんな遊びに挑戦しました。
跳び箱を超えられるか、、のチャレンジはみんなが達成することができ、上手に跳び箱の上に飛び乗り、ジャンプして降りることができました。中には「見てみてー!!」と言い、高くジャンプをして着地している子どもたちがいました。
実際に本格的に跳び箱運動として学習するのは3年生からですが、すでに楽しみにしている子どもたちばかりです。
1月18日(火)2時間目(1組)3時間目(2組)にスクールカウンセラーの先生と一緒に「心の授業」を行いました。
相手を思いやる言葉や反対に傷つける言葉にはどんなものがあるのかを考えたり、実際にその言葉を使ってロールプレイをしているのを見てどう感じたかを話し合ったりしました。また、自分がイライラしたときにはどうストレスを軽減するのか等についても学びました。
一人一枚ずつ思いを込めて作ったカウントダウンカレンダーもいよいよスタートし、子供たちも、「あと30日しかないんだー。」と卒業まで残りわずかになったことを実感していました。
今6年生は、各実行委員を中心に、一つ一つの活動がよりよいものになるよう協力しながら取り組んでいます。