1・2年生は、図工で「せんのぼうけん」の学習をしました。


3・4年生は、道徳で「ごみステーション」というお話をもとに、みんなのために働くことについて考えていました。


5年生は国語で俳句についての学習をしました。自分で作った俳句を、より感動が伝わるような俳句にするために、お家の方からのアドバイスも参考にしながら、お家の方と一緒によりよい俳句にしようと考えていました。


6年生は国語で、「たのしみは」という学習で、自分の楽しみなことを短歌で表現し、友達同士で発表し合い、よりよいものに作り直し、最後は、お家の方へも発表していました。


しおさい学級も国語の学習をしていました。「三匹のこぶた」の発表やクイズをお家の人にしていました。


授業参観の前の掃除の時間に、4つのグループに分かれて、親子で学校の周辺のゴミ拾いを行いました。
20分間という短い時間ではありましたが、空き缶を拾ったり、トングでゴミを拾ったりしました。
暑い中、ありがとうございました!




おむすびころりんの音読発表会の招待状を先日、1年生からいただきました。
本番では、緊張した様子でしたが、姿勢や声の大きさ・速さ・気持ちに気を付けながら、発表していました。
「おむすびころりんすっとんとん♪ころころころりんすっとんとん♪」とリズミカルに音読する姿に、聞いている方も自然とリズムに合わせて体を動かしたくなりました♪
1年生の成長を感じることができた1コマでした♪




野菜の苗を植えるときにお世話になった地域の畑の先生が、時々、野菜の様子を見に来てくださっています。
今日は、スイカの実を守るためのネットを設置してくださいました。
ネットの設置が終わったら、先日の強風で倒れそうになっていたナスやパプリカの茎を倒れないように支柱で支える作業もしてくださいました。
「ありがとうございました!」とお礼を言った後も、ふと見たところにあった花壇のヒマワリが倒れそうになっているのを見つけて、鍬で、ササッと土を盛り上げて、畝を作ってくださいました。
子どもたちは、水やりを毎日がんばっていますが、細かいお世話までは、職員もよくわからないところがあるので、畑の先生がいろいろと気にかけてくださって本当に助かります。地域の先生に学校も子どもたちも助けられています。




1~4年生が、珠洲ホースパークへ行き、馬とのふれあい体験を行ってきました。
引退した競走馬である愛称ポッキーと、ポニーのテンをブラッシングしたり、体をふいてあげたりしました。
ポッキーのおなかに、顔をあてて、ギューッと抱きしめるようにしている子もいました。
直接触って、馬の温かさを実感することができました♪





