Ncon全国大会に来ました
NHK杯の全国大会へ出場するために飛行機で東京へ出発!
機内サービスのスカイタイムで乾杯
飛行機は羽田ターミナルが混雑していたので、タラアップを利用しておりました。
あまりない体験かも…。
電車を乗り継ぎ、会場である代々木オリンピックセンターに到着。
東京は猛暑日です。
明日からここで、文字通り熱い戦いが始まります。
頑張ってきます!
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| 《目標》 | ||||||||||||||||||||
| 放送部では、学校の文化レベルの向上と地域と学校の架け橋になる事を目標に活動しています。 「放送」が持つ力を信じ、日常生活や学校行事が活力のあるものにしていきたいと思っています。 《放送部で育つ力》 「探究」と「自己表現」 放送は身の周りに起きていることを探究・考察し、様々な方法で表現します。 →上級学校の入試や企業の採用面接では、この「探究」と「表現力」が問われます。 《放送部のメリット》 ほとんどの中学校には「放送部」がないので、経験者がいません。なので、みんな初心者なのです。みんなが同じ条件なので成果も出やすい部活動です。 積極的なあなたも、引っ込み思案な君も、きっと世界が変わります。 他の人が経験しない「放送」という分野にチャレンジしてみませんか? |
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《部員数》
(すべてのiMacに Adbe CC (Ai,Pre,Ps)インストール済み) |
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| 《活動内容》 ・お昼の放送 ・動画編集/制作 ・音声作品制作 ・コンクール練習 ・学校行事撮影 ・外部団体との連携事業(交通安全協会や石川高文連など) |
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| 《年間行事》 4月 基礎講座 5月 取材/編集/練習 6月 県総文祭 7月 NHK杯全国大会 8月 全国総文祭 9-10月 取材/編集/練習 11月 県作品コンクール(MRO)・新人大会 12月 Now On Air(県生徒企画) 2月 北信越大会 3月 新入生歓迎ビデオ作製 |
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《記録》 |
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<令和5年度> |
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| <令和4年度> 第42回石川県高等学校総合文化祭 (第69回NHK杯全国高校放送コンテスト石川大会) テレビドキュメント部門 優秀賞 「笑門来福」 (NHK杯全国大会出場) 日光優翔、本駿斗、一筆就道、小村希菜子、南湧斗 研究発表部門 優秀賞「学校紹介の制作」 (NHK杯全国大会出場「研究奨励賞」) 日光優翔、本駿斗、一筆就道、小村希菜子、南湧斗 NHK杯全国大会(NHKホール) |
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| 第66回石川県高校放送作品コンクール 第2部門 優良賞「MOTTAINAIで繋がる絆」 小村希菜子、南湧斗 (2月の北信越大会(長野県)出場権獲得) 第4部門 佳作「七つの子」 南湧斗、小村希菜子 令和4年度県高校放送コンテスト新人大会 朗読部門 2名出場 県高校放送作品コンクール表彰式 |
NHK杯の全国大会へ出場するために飛行機で東京へ出発!
機内サービスのスカイタイムで乾杯
飛行機は羽田ターミナルが混雑していたので、タラアップを利用しておりました。
あまりない体験かも…。
電車を乗り継ぎ、会場である代々木オリンピックセンターに到着。
東京は猛暑日です。
明日からここで、文字通り熱い戦いが始まります。
頑張ってきます!
本日、全国大会出場を前に激励費が贈呈されました。
宮岸校長先生からは「全国のレベルは石川よりはるかに高いと思います。1年生は勉強のつもりで高度な技術をしっかりと学んできてください。」と言葉を頂きました。
これに対して、副部長の畑さんからは、
「寺井高校の名に恥じないように頑張ってきます。」と心強い決意表明がありました。
全国大会出場に先立ち、先日、校門横のフェンスに激励の横断幕も設置して頂きました。
次年度の「2027いしかわ総文祭」への足掛かりとなるようしっかりと活動してきます。
第46回石川県高等学校総合文化祭放送部門(兼第73回NHK 杯全国高校放送コンテスト石 川 県 大 会)が白山市文化会館を会場に行われ、本校制作のラジオドキュメント作品「空へ託す」が優秀賞を獲得し、全国大会の切符を手に入れました。
この作品は5月31日に自然放鳥された「トキ」を扱ったもので、タイムリーな話題が好評を得ました。これにより、3年生は3年連続、そして、放送部としても5年連続の全国大会出場権を得ました。
制作にご協力いただきました
「いしかわ動物園」「石川県生活環境部自然環境課トキ共生推進室」のみなさま
ありがとうございました。
HABふるさとCM大賞の本放送がありました。
放送部制作の能美市CM「Do you know me?」が放映されました。
審査結果は7位相当の「ローカルクラフト賞」でした。
HAB 編成局部長の元アナウンサーの金子美奈さんからトロフィーが能美市に授与され、部員が立会いさせていただきました。
このCMに出演していただいた能美市民の方や能美市広報広聴課の方々、そして応援いただいた皆様に感謝申し上げます。
何より部員が頑張って、能美市の魅力を伝えられた事が良かったと思っています。
放送部では能美市の依頼を受けて、今年の12月にHAB北陸朝日放送でオンエアーされる「ふるさとCM大賞」CM作品を提供させていただきました。
先月11月20日(木)には羽咋市のコスモアイル羽咋で本放送の収録が行われ、制作、出演した放送部員も参加しました。
また、もうご覧になられた方もいらっしゃるかもしれませんが、
12/9にはすでにCM作品は紹介されました。
本放送は今週末の12月20日(土)13:30~
みなさんのご声援もよろしくお願いいたします。
10月11日(土) 本校の体験入部があり、放送部にも
2人の中学生が来てくれました。
今回は撮影講習会ということもあって、カメラについての基礎知識を学んでもらいました。
放送部にある様々なカメラの特性など、普段の学校では習わないお勉強になりました。
(ちょっと堅かったかもしれませんね)
最後にはクローマキ―体験もしてもらい楽しんでもらいました。
今後、「映える」映像が撮れるといいですね・・・。
17日(木)能美市根上総合文化会館「タント」で開かれた能美市全国大会激励会に参加しました。
左から西野くん、畑くんと同じく金沢泉丘放送部の重谷くん
また、寺井高校からは校門横のフェンスに横断幕を掲げていただきました。
みなさん、応援ありがとうございます。全国大会でも頑張ってきます。
6月5日(木) 白山市文化会館などで行われた
令和7年度県総文祭に参加しました。
出場したアナウンス部門では、あと数点で決勝進出を逃すなど
悔しい結果となりました。
また、研究発表部門では寺井高校の「部員不足」をテーマに発表を行いました。
少子化などの影響を部活動の視点で考えるよい考察ができました。
その様ななか、ラジオドキュメント「ナレ、頑張れ」
(制作:31H 西野一護、21H 畑功一郎(ともに寺井中出身)、
23H 元女愛琉(松陽中出身))
が優秀賞を獲得し、全国大会の切符を手に入れました。
昨年の4部門には遠く及びませんが、この悔しさをバネにして全国大会や秋の大会には、
より一層飛躍をしていきたいと思います。
ご声援よろしくお願いいたします。
3月1日(土)に石川県本多の森庁舎で行われた「いしかわビデオ作品コンクール授賞式」に参加させて頂きました。
授賞式では金沢学院大学 准教授の越田久文先生から本校の作品「銘菓 昭和九年」について「主人公の想いがダイレクトに伝わってくる作品でした。」と講評を頂きました。
日頃は視聴者から直に感想などを聞く機会がないので、制作した部員も苦労が報われた様子で、喜んでいました。
取材にご協力頂いた能美市「御菓子處たなか」さん 本当にありがとうございました。
一般の方も参加される石川県視聴覚協議会主催の「いしかわ映像作品コンテスト」の
審査結果のお知らせが来ました。
2年生部員の山田梓世さん(根上中出身)が作成した「銘菓 昭和九年」が
審査の結果、最優秀賞をいただくことになりました。
昨年の「やさしいお買い物」に続き、2年連続の受賞で
最優秀賞の受賞は初めてのことになります。