HABふるさとCM大賞の本放送がありました。
放送部制作の能美市CM「Do you know me?」が放映されました。
審査結果は7位相当の「ローカルクラフト賞」でした。

HAB 編成局部長の元アナウンサーの金子美奈さんからトロフィーが能美市に授与され、部員が立会いさせていただきました。
このCMに出演していただいた能美市民の方や能美市広報広聴課の方々、そして応援いただいた皆様に感謝申し上げます。
何より部員が頑張って、能美市の魅力を伝えられた事が良かったと思っています。
放送部では能美市の依頼を受けて、今年の12月にHAB北陸朝日放送でオンエアーされる「ふるさとCM大賞」CM作品を提供させていただきました。
先月11月20日(木)には羽咋市のコスモアイル羽咋で本放送の収録が行われ、制作、出演した放送部員も参加しました。

また、もうご覧になられた方もいらっしゃるかもしれませんが、
12/9にはすでにCM作品は紹介されました。
本放送は今週末の12月20日(土)13:30~
みなさんのご声援もよろしくお願いいたします。
放送部
10月11日(土) 本校の体験入部があり、放送部にも
2人の中学生が来てくれました。

今回は撮影講習会ということもあって、カメラについての基礎知識を学んでもらいました。
放送部にある様々なカメラの特性など、普段の学校では習わないお勉強になりました。
(ちょっと堅かったかもしれませんね)


最後にはクローマキ―体験もしてもらい楽しんでもらいました。
今後、「映える」映像が撮れるといいですね・・・。
放送部
放送部
6月5日(木) 白山市文化会館などで行われた
令和7年度県総文祭に参加しました。
出場したアナウンス部門では、あと数点で決勝進出を逃すなど
悔しい結果となりました。
また、研究発表部門では寺井高校の「部員不足」をテーマに発表を行いました。

少子化などの影響を部活動の視点で考えるよい考察ができました。
その様ななか、ラジオドキュメント「ナレ、頑張れ」
(制作:31H 西野一護、21H 畑功一郎(ともに寺井中出身)、
23H 元女愛琉(松陽中出身))
が優秀賞を獲得し、全国大会の切符を手に入れました。

昨年の4部門には遠く及びませんが、この悔しさをバネにして全国大会や秋の大会には、
より一層飛躍をしていきたいと思います。
ご声援よろしくお願いいたします。
放送部
3月1日(土)に石川県本多の森庁舎で行われた「いしかわビデオ作品コンクール授賞式」に参加させて頂きました。

授賞式では金沢学院大学 准教授の越田久文先生から本校の作品「銘菓 昭和九年」について「主人公の想いがダイレクトに伝わってくる作品でした。」と講評を頂きました。
日頃は視聴者から直に感想などを聞く機会がないので、制作した部員も苦労が報われた様子で、喜んでいました。
取材にご協力頂いた能美市「御菓子處たなか」さん 本当にありがとうございました。
放送部
一般の方も参加される石川県視聴覚協議会主催の「いしかわ映像作品コンテスト」の
審査結果のお知らせが来ました。
2年生部員の山田梓世さん(根上中出身)が作成した「銘菓 昭和九年」が
審査の結果、最優秀賞をいただくことになりました。
昨年の「やさしいお買い物」に続き、2年連続の受賞で
最優秀賞の受賞は初めてのことになります。
放送部
2月8日(土)・9日(日)に放送部の北信越大会が
石川県白山市松任文化会館を会場に行われました。
今年は、本校から11月の大会を勝ち抜いた
「オーディオメッセージ部門 継承一滴」と
「ビデオメッセージ部門 RIVER~ふるさとへの想い」の
2作品が紹介されました。2部門に参加できたのは本校にとっては初めてのことです。


昨年は、石川県からの入賞がなかったこの大会で、
今年はオーディオピクチャー部門で本校の作品
「継承一滴」が第4位となり優良賞を獲得することができました。
本校にとっては北信越大会での入賞も初めてのことですが、
石川県にとっても第5位に大聖寺高校の作品も入選し、
オーディオメッセージ部門で2校が同時に入賞することも初めてでした。
今大会では実行委員としても2名の生徒が活躍し、運営に尽力しました。
放送部員 よくやった!(顧問)
放送部
11月7日・8日 放送部門の新人大会が白山市学習センター及び石川県青少年研修センター(金沢市)で行われました。
7日はアナウンス・朗読の各部門に4人の生徒が臨みました。


結果は、惜しくも決勝進出を逃しましたが、春の総文大会より予選の出来は良く、
個人のスキルが上がったことが実感できる結果でした。
一方、作品部門の大会である北陸放送(MRO)主催の「県高校放送作品コンクール」の表彰式も行われ、
こちらは、オーディオメッセージ部門とビデオメッセージ部門において「優良賞」をいただき、
北信越大会の出場権を獲得することができました。
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| オーディオメッセージ部門 ビデオメッセージ部門 |
オーディオメッセージ部門
ビデオメッセージ部門
放送部