放送機材を寄贈していただきました。
2023年10月10日 19時23分先日、(株)北陸東通 様から放送機材を寄贈していただきました。
寄贈していただいたのは、小型オーディオミキサーと配信用のカメラや照明、マイクを2セットずつです。
今後、体育館放送室や次年度の体育祭などの行事で利用していく予定です。
貴重な機材を譲っていただき、部員も大喜びでした。
(株)北陸東通 様本当にありがとうございました。
《目標》 | ||||||||||||||||||||
放送部では、学校の文化レベルの向上と地域と学校の架け橋になる | ||||||||||||||||||||
《部員数》
《活動場所》・放送室 ・第2情報処理室⇒iMacが12機も! | ||||||||||||||||||||
《活動内容》 | ||||||||||||||||||||
《年間行事》 4月 基礎講座 | ||||||||||||||||||||
《記録》 <令和7年度>令和7年度 第45回石川県高等学校総合文化祭放送部門 | ||||||||||||||||||||
<令和5年度> 第67回石川県高校作品コンクール 第43回石川県高等学校総合文化祭
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| <令和4年度> 第42回石川県高等学校総合文化祭 (第69回NHK杯全国高校放送コンテスト石川大会) テレビドキュメント部門 優秀賞 「笑門来福」 (NHK杯全国大会出場) 日光優翔、本駿斗、一筆就道、小村希菜子、南湧斗 研究発表部門 優秀賞「学校紹介の制作」 (NHK杯全国大会出場「研究奨励賞」) 日光優翔、本駿斗、一筆就道、小村希菜子、南湧斗
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第66回石川県高校放送作品コンクール 令和4年度県高校放送コンテスト新人大会 |
先日、(株)北陸東通 様から放送機材を寄贈していただきました。
寄贈していただいたのは、小型オーディオミキサーと配信用のカメラや照明、マイクを2セットずつです。
今後、体育館放送室や次年度の体育祭などの行事で利用していく予定です。
貴重な機材を譲っていただき、部員も大喜びでした。
(株)北陸東通 様本当にありがとうございました。
今年度の石川県高校作品コンクールに3つの作品を提出すべく、ただいま鋭意作成中です。
2年生は昨年同様、1人で1作品を、今年入部した1年生は2人で1作品を作っています。
昨年はこの大会で、入賞はしたものの優秀賞を逃したため、もう一つの全国大会である全国高校総合文化祭に出場することができませんでした。今年はこの壁を破って是非、全国大会へ駒を進めたいと思っているようで、制作に熱が入っています。(締め切り間近という話もありますが…)
みなさんの応援、よろしくお願いします。
第70回NHK杯全国大会に向けて出発します。
今日はお天気が良くて、飛行機内からは富士山や伊豆大島が見られ、部員は撮影に一生懸命になっていました。
交通機関を乗り継ぎ新宿から歩くこと40分、会場である代々木オリンピックセンターに到着
明日から3日間、外の暑さに負けない、熱い戦いをしてきます。
NHK杯全国大会への出場が決まり、これを記念して応援の横断幕が学校と本校PTAに作製していただき、このほど校門横のフェンスに掲げていただきました。
みなさんの思いに恥じないよう、全国大会でも一生懸命頑張ってこようと思います。
6月2日(金) 白山市松任学習センター・文化会館で
今年度の石川県総合文化祭放送専門部 兼 NHK杯全国高校放送コンテスト石川県大会が
開催されました。
本校からも、朗読部門に4名の生徒が、研究部門にも3名(のべ数)が参加し、技能を競いました。
また、番組部門では、テレビとラジオのドキュメント部門にそれぞれ作品を出品しました。
その結果、自分の名前について探究した、テレビドキュメント「My name is ・・・」と
部活動勧誘に取り組む特活課の先生を取材した、ラジオドキュメント「部活動のすゝめ」が
ともに優秀賞を受賞し、全国大会出場を決めました。
受賞の瞬間 記念撮影
取材ご協力いただいた皆様、ありがとうございました!
3年生の皆さん卒業おめでとうございます。
今年から放送部では、式会場に大きなスクリーンを出し、
卒業証書授与の様子を撮影することにしました。
放送部員が2名しかいなかったので、ソフトテニス部の有志3名に
カメラやPC操作を手伝っていただきました。
ぶっつけ本番の状態でしたが、皆さん臨機応変に対応していただきました。
ソフトテニスの皆さん本当にありがとうございました。
無事、終えることができて、「ほっ」としています。
11月8日(火) 北陸放送(MRO)において作品部門の新人大会にあたる「石川県高校放送作品コンクール」の表彰式が行われました。
寺井高校としては、およそ10年ぶりにテレビとラジオのドキュメント作品を出品しました。
テレビ作品「MOTTAINAIで繋がる絆」は、フードバンク石川や芝寿しさんと本校野球部との「フードロス」を無くす活動でのつながりを描いた作品で、審査員からの評価も高く、優良賞をいただくことができました。北信越大会への出場推薦もいただきました。
《MOTTAINAIで繋がる絆の一場面》 《「七つの子」佳作トロフィーです!》
また、ラジオ作品である「七つの子」は、能美市で夕方6時に防災無線から流れる音楽に注目し、その維持・管理に奔走されている能美市危機管理課の方々の思いを伝えるものです。審査員からは「いい視点の作品」と評価され、今大会、唯一の佳作をいただくことができました。
なお、ドキュメント作品は他校では通常、3~4人で1作品を制作しますが、入賞した2作品は2人の1年生(もちろん4月入部)が1作品ずつを作るというとんでもない事をやってのけました。顧問としても2人の活動を誇りに思います。