1日のはじまり
2026年4月15日 11時14分生徒たちは8:10までに教室に入室を完了し、3年生は朝学習に、1・2年生は朝読書に取り組んでいます。それが終わると朝のHRを行います。生徒たちは1日の始まりの時間を落ち着いて過ごしています。
生徒たちは8:10までに教室に入室を完了し、3年生は朝学習に、1・2年生は朝読書に取り組んでいます。それが終わると朝のHRを行います。生徒たちは1日の始まりの時間を落ち着いて過ごしています。
4/14(火)の放課後、1年生はそれぞれ部活動見学をおこないました。この日は吹奏楽部が生徒ホールで演奏を行いました。美しく迫力のある演奏に1年生の生徒たちも大きな拍手をしていました。部活動見学は4/16(木)まで、来週は部活動体験を実施する予定です。
4/13(月)の1限目に4月全校集会を行いました。
校長講話はポジティブなものの見方をすることについて、学習担当からは「聴く姿勢」や「主体的に授業に取り組むこと」について、生徒指導担当からは公共のマナー等についての話がありました。
最後に生徒会執行部が「授業終始のあいさつ」について実演を交えて説明をしてくれました。
4/10(金)に全校で集会を行い、入退場の仕方や礼法について確認を行いました。職員室の出入りのマナーについて、野球部3年生の皆さんが実演による説明をしてくれました。野球部の皆さん、ありがとうございます。
生徒指導担当から今年度特に大切にしたい考え方についての話がありました。
続いて生徒会役員・代議員の認証式をおこないました。代議員の生徒たち、特に3年生の返事の声が素晴らしかったです。最高学年に相応しい態度を見せてくれました。
最後に生徒会長による「いじめゼロ宣言」を行いました。生徒会執行部を先頭に、学校全体で優しく思いやりのある学級・学年・学校を目指しましょう。
4/9(木)、1学期が始まって3日目です。1・2年生は町学力調査を行っています。どの生徒も一生懸命に取り組んでいます。
4/7(水)の午前中、3年生を中心に午後、令和8年度入学式を本校体育館で行い、246名の新入生が中学生としての第一歩を踏み出しました。学級担任の呼名に新入生はそれぞれ、精一杯の声を出してくれました。
これから3年間、「なりたい自分」に向けた挑戦がはじまります。頑張れ!内灘中1年生!
4/6(月)の午後、真新しい制服の新入生たちが初めての登校をしました。学級発表で所属学級を確認した後、学級活動で教科書の記名や当面の日程の確認等を行いました。その後、体育館に移動して明日の入学式のリハーサルを行いました。新入生の皆さんは真剣な表情でリハーサルに取り組んでいました。明日はきっと素晴らしい入学式になります。
3/13(金)、第66回卒業式が行われました。多くのご来賓、保護者の皆さまに祝福していただき、卒業生231名は立派に巣立っていきました。卒業証書を受け取るとき、既に涙ぐんでいる姿や卒業の歌「旅立ちの日に」を涙ながらに歌う姿など、卒業生一人一人の万感の思いが伝わってくる立派な卒業式でした。
改めて、卒業生の皆さんの輝かしい未来と幸せを祈念するとともに、ご来賓、保護者の皆さまに感謝申し上げます。
3月14日、内灘文化会館で標記のコンサートが行われました。
「Brass Bridge」という名前の通り、音楽が人と人、そして被災地の復興をつなぐ「架け橋」となることを願って、ライオンズクラブの皆様のご尽力によって開催に至りました。
内灘中学校、宇ノ気中学校、小松明峰高等学校、遊学館高等学校の4校の吹奏楽部が出演し、若さあふれるエネルギッシュな音色を響かせました。
それぞれの学校は、吹奏楽の定番曲を、思わず手拍子をしたくなるようなアップテンポで次々と披露しました。
4校合同合唱「群青」も披露し、生徒たちの思いが込められた真っすぐな歌声は、復興へと歩む内灘町の未来を明るく照らすかのように響き渡り、訪れた多くの観客の胸を打ちました。
生徒たちの力強いエールが、地域の方々の心へ届く素晴らしい一日となりました。
3/12(木)の午後から、2年生が中心となって卒業式の準備をしてくれました。体育館には椅子が整然と並べられ、準備万端です。明日はきっと、感動的な卒業式になると思います。2年生の皆さん、準備に頑張ってくれてありがとうございました。