感動の卒業式
2026年3月18日 09時41分3/13(金)、第66回卒業式が行われました。多くのご来賓、保護者の皆さまに祝福していただき、卒業生231名は立派に巣立っていきました。卒業証書を受け取るとき、既に涙ぐんでいる姿や卒業の歌「旅立ちの日に」を涙ながらに歌う姿など、卒業生一人一人の万感の思いが伝わってくる立派な卒業式でした。
改めて、卒業生の皆さんの輝かしい未来と幸せを祈念するとともに、ご来賓、保護者の皆さまに感謝申し上げます。
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3/13(金)、第66回卒業式が行われました。多くのご来賓、保護者の皆さまに祝福していただき、卒業生231名は立派に巣立っていきました。卒業証書を受け取るとき、既に涙ぐんでいる姿や卒業の歌「旅立ちの日に」を涙ながらに歌う姿など、卒業生一人一人の万感の思いが伝わってくる立派な卒業式でした。
改めて、卒業生の皆さんの輝かしい未来と幸せを祈念するとともに、ご来賓、保護者の皆さまに感謝申し上げます。
3月14日、内灘文化会館で標記のコンサートが行われました。
「Brass Bridge」という名前の通り、音楽が人と人、そして被災地の復興をつなぐ「架け橋」となることを願って、ライオンズクラブの皆様のご尽力によって開催に至りました。
内灘中学校、宇ノ気中学校、小松明峰高等学校、遊学館高等学校の4校の吹奏楽部が出演し、若さあふれるエネルギッシュな音色を響かせました。
それぞれの学校は、吹奏楽の定番曲を、思わず手拍子をしたくなるようなアップテンポで次々と披露しました。
4校合同合唱「群青」も披露し、生徒たちの思いが込められた真っすぐな歌声は、復興へと歩む内灘町の未来を明るく照らすかのように響き渡り、訪れた多くの観客の胸を打ちました。
生徒たちの力強いエールが、地域の方々の心へ届く素晴らしい一日となりました。
3/12(木)の午後から、2年生が中心となって卒業式の準備をしてくれました。体育館には椅子が整然と並べられ、準備万端です。明日はきっと、感動的な卒業式になると思います。2年生の皆さん、準備に頑張ってくれてありがとうございました。
春の訪れを感じさせる柔らかな日差しが校舎を照らす中、公立高校入試を終えたばかりの3年生が、卒業式の予行練習に臨みました。
昨日まで入試会場でペンを握り、自分自身と戦っていた生徒たち。その表情には、大きな重圧から解き放たれた晴れやかさと、3年間過ごした学び舎を去る寂しさが同居していました。
3/10(火)、本校2年生を対象に「卒業生に学ぶ会」を行いました。講師として、本校卒業の高校2年生、5名の先輩方が来てくださいました。それぞれの高校の授業や部活動などの様子、中学校のときの進路先の決め方、勉強のモチベーションの上げ方等、様々なことを分かりやすく、楽しく教えてくれました。本校2年生も進路選択への意欲が高まったと思います。5名の先輩方、本当にありがとうございました。
本日、3/10(火)は公立高校学力検査1日目です。本日の学力検査を受検しない生徒たちが教室を中心に、清掃や片付けに取り組んでくれました。3年生の教室はどこもスッキリ、ピカピカになりました。3年生の皆さん、ありがとうございました。清掃活動は明日も実施する予定です。
3/9(月)4限、明日・明後日の公立高校学力検査に向けた直前集会をリモートで行いました。
3年生の皆さんには、これまでの努力を信じ、自分自身を信じ、思う存分力を発揮してほしいと思います。皆さんの健闘を祈っています。頑張れ!3年生!!! 全教職員、1・2年生全員が応援しています。
スポーツクラブ プラッツうちなだが管理する、校舎前の「内灘町鶴ケ丘テニスコート」
能登半島地震の被害により、使用できない状況が続いています。
連日、早朝より復旧・改修工事が行われており、徐々に元の姿に戻りつつあります。工事関係者の皆様、本当にごくろうさまです。
4月には使用できるようになる見込みとのことで、男女ソフトテニス部の皆さんも心持ちにしていることと思います。
3/6(金)5限、3年生は卒業式練習に取り組みました。卒業の歌「旅立ちの日に」を、3年生たちは心を込めて歌っていました。来週の火曜日、水曜日には公立高校学力検査が、そして金曜日には卒業式が行われます。3年生全員で素晴らしい式にしましょうね。
3/6(金)、3年生全員と1・2年生の給食委員から、給食調理員の方々へ感謝のメッセージが贈られました。小学校1年生の頃から9年間にわたって、3年生は給食センターの皆さまにお世話になってきました。一人一人の思いが込められたメッセージです。
3年生の給食はあと1回だけで、3/12(木)が最後となります。これまでの9年間を振り返りながら味わってほしいと思います。