なわとび大会(2月7日)
2025年2月25日 11時28分なわとび大会が行われ、個人種目、団対抗種目「みんなでジャンプ」ともに力を発揮してがんばることができました。特に団対抗種目は、これまでも休み時間に縦割り班での練習を重ねてきたこともあり、みんなの「勝ちたい!」という思いが大きな声援に表れていました。勝った団も負けた団も、どの団も協力して競技する姿が見られて嬉しかったです。
なわとび大会が行われ、個人種目、団対抗種目「みんなでジャンプ」ともに力を発揮してがんばることができました。特に団対抗種目は、これまでも休み時間に縦割り班での練習を重ねてきたこともあり、みんなの「勝ちたい!」という思いが大きな声援に表れていました。勝った団も負けた団も、どの団も協力して競技する姿が見られて嬉しかったです。
保健給食委員会による手洗い検定がありました。手洗い動画を見ながら手を洗い、きれいかどうかを機械でチェックします。委員会の児童に見てもらい、合格だった場合は検定証がもらえます。チャンスは2回までです。これまでたくさんの子が参加し、嬉しそうに検定証を持ち帰っていました。
5・6年生は15日に、3・4年生は30日にコロサスキー場でスキー活動を行いました。両日ともにたっぷりの雪に恵まれ、よいコンディションの下で滑ることができました。初めてスキーをした児童もたくさんいましたが、滑る楽しさを味わうことができたようです。
校内書初め大会がありました。
どの作品も力作ぞろいです。子供たちは、集中して頑張りました。
1月9日(木)~1月15日(水)まで書初め展を実施します。
時刻 15:00~18:00 是非見に来てください。
1年生から3年生の児童が「人形芝居 燕屋」さんの人形芝居を観ました。恥ずかしがり屋のカンクロー君が登場した腹話術と「三枚のおふだ」のお芝居が行われ、大爆笑のオンパレードでした。
聾啞協会の松井さんと手話サークルの方々に来ていただき、4年生が手話を学習しました。はじめに挨拶の手話を教えてもらい「おはよう」「こんにちは」「こんばんは」の言葉それぞれに同じ部分と違う部分があることを知りました。その後グループに分かれて自分の名前の手話もやってみました。知らなかったことを知った充実した時間でした。
日本トイレ研究所とネピア株式会社との共同企画である「うんち教室」を本校でも行いました。「うんち博士」の登場に低学年は大盛り上がりでスタートしました。トイレットペーパーが木からできていることや「きらきらうんち」を出すための3つのポイントなどを教えてもらいました。
3年生が社会科の学習で七尾消防本部へ見学に行きました。防火服を着る体験や電話連絡を入れる体験などを行い、様々な種類の消防車も見てきました。たくさんの質問にも答えていただき、実りある学習ができたようです。
「しびびの会」の方々による読み聞かせと人形劇がありました。青柏祭の起源を見せてくれた人形劇「猿神」では、猿などの人形が迫力ある動きをして子どもたちを楽しませてくれました。手遊びや語りなどもあり、お話の世界にどっぷりと浸ることができました。
4年生が鹿島少年自然の家でSDGsについて学びました。商品として出せない木から落ちたり、少し傷んでいたりするりんごを刻んでアップルパイに入れることによって、新たな価値あるものに生まれ変わらせるという学習です。子どもたちはお話を聞いた後、実際に訳ありりんごを使ってアップルパイを作り、おいしくいただきました。