ご挨拶(学校長より)

 金沢北陵高等学校 校長の浅尾です。どうぞよろしくお願いいたします。
 本校は、昭和38年4月、「石川県立第二工業高等学校」として創立され、翌年改名した「石川県立
金沢松陵工業高等学校」を前身に、平成7年、本県で始めて総合学科を開設し、校名を新たに
「石川県立金沢北陵高等学校」と改称して、現在に至っております。
 1年生では他の普通科高校と同じように普通教科を学び、2年生からは普通教科だけではなく、
「進学」、「生活・福祉」、「ビジネス」、「工業」の4つの系列に分かれて、専門教科についても
学ぶことができます。
 生徒たちは様々な学習や活動を通して、自己の能力や適性を見出し、本校のキャッチフレーズである
『金沢北陵でつかむ未来の自分』に向かって元気に頑張っています。
 本校生徒から「この学校を選んでよかった」、中学生から「北陵高校に行きたい」という声が、
これまで以上に大きくなるよう、全教職員で一致協力して学校運営にあたり、保護者・地域住民から
信頼され、期待される学校づくりに努めてまいります。
 皆様方のご指導、ご支援をよろしくお願いいたします。
                               
                                  石川県立金沢北陵高等学校
                                  校 長  浅  尾 幸  代

校長のつぶやき

つぶやき(4/22)

2019年4月22日 16時40分

 先週の土曜日、バレーの応援に若宮体育館へ行った。偶然にも本校男子と女子がコートのあちらとこちらで試合があり、同時に見ることになった。声を出しながら駆け回ってプレイする姿はいつ見てもいいもんだ。敗れたものの男女ともよく健闘していたと思う。お疲れ様。
                                

つぶやき(4/22)

2019年4月22日 14時03分

 石段がますます桜色に。登下校がなんだか楽しい。
 こびとたちの庭も桜の花びらでいっぱいだ。しかもいつの頃からか白雪姫もいる。これには驚いた。

                               

つぶやき(4/17)

2019年4月17日 15時41分

 2月20日につぶやいた神谷内交差点のタヌキさんのことがわかった。
 石川県警のマスコットは「いぬわし君」だけれど、金沢東署のマスコットはこのタヌキさん、名前は「ポンタ君」なんだそうだ。ここら辺は東署管内なので、地域の方たちでポンタ君を置いたということである。
 疑問が解けるとスッキリする。

つぶやき(4/16)

2019年4月16日 15時02分

 W坂の桜も少しずつ散りだしている。今年はずいぶんと楽しませてもらった。

 先日も園児たちが花見に来ていて、通りかかった私に機関銃のようにあれこれ質問するので「オジサンのことはどうでもいいけど、桜はちゃんと見たか」と話をそらせば、「見た-!」と元気のいい声。「そうか、それじゃー。」と言って別れた。 


 石段に残る桜の花びら。いい感じである。 
                             

つぶやき(4/12)

2019年4月12日 13時03分

 『さいた さいた チューリップの花が ならんだ ならんだ 赤 白 黄色 どの花みても きれいだな』
 玄関前のチューリップが咲き出した。この花を見ると、どうしてもこの歌を口ずさんでしまう。

 『自分の良さは生まれたときにすでに備わっている。どの人にも必ずその人なりの良さがある。それは比較できないものである。すばらしい人間が今集まっている。』この歌はそういう意味だと教えてくれた先生がいた。
 

つぶやき(4/9)

2019年4月9日 12時27分

 新任式、始業式、入学式、そして今日は対面式。始まりを実感する。
 窓から見える桜も満開。春を満喫する。
                                           

つぶやき(4/3)

2019年4月3日 08時46分

 冷たい雪の朝。身がさらに引き締まる。
 

つぶやき(3/31)

2019年3月31日 11時41分

 あわただしかった年度末も今日で終了。いよいよ明日からは新年度。
 『心機一転』 いい言葉だ。これで臨みたい。

つぶやき(3/14)

2019年3月14日 12時55分

 12時、うまく晴れた。
 合格を決めた中学生たちには書道部が書いてくれた今月の言葉を送りたい。 

つぶやき(3/11)

2019年3月11日 16時50分

 週末の夜、玉泉院に出かけてみた。寒さもなく、輝く庭を堪能した。