令和8年度一般入学志願者のみなさんへ

受検上の注意事項について
   下記PDFファイルから確認することができます。
 R8_受験生のみなさんへ(受検上の注意).pdf

令和8年度推薦入学志願者のみなさんへ

受検上の注意事項について
   下記PDFファイルから確認することができます。
 R8_受検生のみなさんへ(受検上の注意).pdf

令和8年度入学者募集

令和8年度入学志願者心得について  (令和8年1月5日更新)
 ・ 志願者心得を公開しました。
    R8_推薦入学志願者心得.pdf
    R8_一般入学志願者心得.pdf
 ・ 日程
    推薦入試 令和8年2月9日(月)
    一般入試 令和8年3月10日(火)・11日(水)
 ・ 合格発表日
    令和8年3月18日(水)正午 本校(生徒玄関前付近)
           (推薦入試合格者内定 2月13日(金))
 ・ 入学者説明会
    令和8年3月19日(木) (時間は決定次第お知らせします)

お知らせ

令和8年度石川県立学校入学検定の手数料減免について

令和6年能登半島地震・奥能登豪雨により、家屋が半壊以上の被害(全壊、大規模半壊、中規模半壊、半壊のいずれか)を受けた生徒の県立高校における入学手数料及び入学検定手数料を免除します。

詳細は、石川県HP(以下のURL)をご覧下さい。

https://www.pref.ishikawa.lg.jp/kyoiku/seisaku/tesuuryougenmen.html

令和8年度入学者募集

「令和8年度一般入学志願者心得」ならびに「令和8年度推薦入学志願者心得」については、

令和8年1月5日に本校HPにて公開する予定です。

【受付中】R7中学生の保護者対象学校説明会

令和7年度 中学生の保護者対象学校説明会についてお知らせします。

 ・中学生の保護者対象学校説明会のお申込みはこちらから

上記リンク先の「申込フォーム」をクリックしてください。親子でのご参加も歓迎いたします。

【受付終了】R7中学生の発展学習について

令和7年度 中学生の発展学習について

10月3日(金)をもちまして、発展学習への参加申込みを締め切りました。
多くの皆様にお申込みいただき、誠にありがとうございました。

発展学習の詳細につきましては、以下のリンクよりご確認いただけます。
どうぞご覧ください。

部活動見学は以下の部活動となります。

陸上競技(末広陸上競技場)、柔道(本校柔道場)、卓球(本校卓球場)、 弓道(本校弓道場)
バスケットボール(第2体育館)、ウエイトリフティング(本校トレーニングセンター)、バレーボール(第1体育館)
少林寺拳法(本校剣道場)、ハンドボール(第2体育館)、野球(学校グラウンド)、サッカー(学校グラウンド)

発展学習の詳細はコチラから

・当日(10/25)に欠席・遅刻される方はコチラからご連絡下さい。

 

ものづくり高校魅力発信

R7ものづくり高校の魅力 ものづくり体験・説明会 小学校6年生 中学校1,2年生対象

R7ものづくり体験・説明会ポスター.pdf

R7小松工業高校ポスター.pdf

学校日誌ブログ

サッカー部 活動報告(2022/08/08)その2(災害ボランティア活動)

2022年8月8日 16時04分
部活動

8月4日、小松市の梯川が氾濫し、国府地区・中海地区を中心に甚大な被害が生じました。部員の中には、被害の大きかった地域に住んでいる選手もいて、私たちとしては他人事ではありませんでした。
4日に小松市社会福祉協議会に連絡し、8月5日、中海地区の浸水した地域の泥の掻き出し作業や木くずの処理の手伝いなど約2時間の活動を行いました。(本活動は、1人・1団体あたりコロナ感染や熱中症予防も兼ねて活動時間を2時間程度に制限しています)
早く町が元の姿に戻ってほしいです。

サッカー部のページはこちら。

  

【運動部の生徒対象】救急法講習会(2022/07/28)

2022年7月28日 16時16分
学校行事

7月22日に小松市消防本部から講師をお招きして、各運動部の生徒代表者26名を対象に救急法講習会を実施しました。

 心肺蘇生法とAEDの使い方の講習を受け、参加生徒全員が緊張感を持って、真剣に取り組みました。また、熱中症の対応についても説明を受けました。生徒たちは繰り返し練習することで自信につながったようです。

~生徒の感想~

〇運動部に所属していて、人が倒れているということは起こりうるかもしれないので、今回習ったことを活かしたい。そして、部活の部員にも今日習ったことを伝えたいと思った。

〇保健の授業で学んだことを、今回の講習で人形を使って実践したけど、想像していたより力が必要で難しかった。疑問に思っていたことを今回聞くことができて、とてもためになりました。

〇自分が手当てすることで命を救う可能性が高くなるので、そのような状況になったら手当てしようと思いました。「他の人がやってくれる」みたいな考えだと救える命を救えなくなってしまうので、「自分がやる」という積極的な気持ちを持とうと思う。