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お知らせ

寄宿舎 第1回避難訓練

2024年4月30日 14時17分

 

令和6年4月15日(月)第1回避難訓練をおこないました。

今回は火災を想定した訓練でした。慌てず、指導員の指示に従い避難できました。

第2避難場所(鑑別所横駐車場)も確認できました。

点字ブロック啓発活動in金沢駅

2024年3月15日 22時14分

3月10日(日)金沢駅で、児童生徒、保護者、教職員及び、県内の視覚障害の団体の総勢約50名で、コロナ禍で中止になって以来、5年ぶりのティッシュ配りをしました。埼玉県より、白杖の妖精「つえぽん」も、駆けつけてくれ、盛り上げてくれました。

ベルマーク回収活動へのご協力に感謝致します!

2024年3月14日 16時34分

 皆様のご協力により、今年度、ベルマークは23,305点集まりました。今後本校の児童・生徒のために使用させていただきます。ベルマークを直接持参いただいた方や、郵送してくださった方、そして各回収箱に入れていただいた地域の皆様、ありがとうございました。

ベルマーク回収活動は、本校の生徒にとって地域の方々との交流や歩行訓練の大切な機会となっています。

   回収箱は本校寄宿舎、理療科臨床室(待合室)の他、小立野公民館様、小立野郵便局様、マルエー小立野店様のご協力のもと設置させていただいています。

ご協力への感謝とともに、引き続きのご協力お願い致します。

 

お知らせ

STTフォーラムお疲れ様でした。

2024年10月2日 06時50分

近年のSTT技術の進化と練習方法について

サーブで決めるのは、早いサーブだけではない。近年のトップ選手は、守備ラインを超えた台の上で止まるサービスを練習している。早いサービスは、レシーブのリターンが早くなり、次の攻撃に繋がらないので、試合では、有効とは限らない。

最近の全国大会では、特にサーブのダブルフォルトを取るようになってきた。ゆるいサーブでも打球音が良いサーブを出せるようにすると良い。

⭕️サーブの出し方

①ラケットを握る手の力を抜く。

②台から離さないようにラケットを滑らすようにして、ボールに当てる。

③ボールに当たった後、ラケットを引く。

⭕️ラリー練習

サイドフレームとセンターラインの間で、ゆっくりとしたラリーで、自分の思ったコースに出せるよう練習する。

⭕️アドバイス

1 ラケットは、こねない。

2 身体の真ん中で打つ。

3 スピードより、コントロール

4 打ったら、次に打つ姿勢の準備をする

5 STTは、審判との勝負とも言われている。厳しくを取られたからと言って、しょげないこと。審判は、公平である。

最後に

生徒とのチャレンジゲームをして下さった元全日本チャンピオンの穴原さんが、「石川盲の生徒は、とても、上手でびっくりした。」と、話していました。

10月の火曜の部活には、3名のSTT審判員が練習の指導にきてくれます。また、いろいろ教えてもらいましょう。

理療臨床室

  • 理療臨床室は、はり・きゅう・あん摩・マッサージ・指圧の施術所です。
  • 理療臨床室は、昭和59年に、石川県知事を開設者として開設されました。 当施術所は、生徒の臨床実習の場として設置されたものです。
    はり、きゅう、あん摩、マッサージ、指圧の施術を希望される方は、 下記にお問い合わせください。

    お問い合わせ先 : 石川県立盲学校理療臨床室  ℡ 076-262-9182 (受付直通)  
                
    施術料金:初回      1,080円 
           2回目以降   540円

 北國新聞ニュース

連絡先

〒920−0942

石川県金沢市小立野5−3−1

石川県立盲学校

 Tel:076-262-9181  

 Fax:076-222-0214

 Mail:mouxxs@ishikawa-c.ed.jp  

 

理療臨床室受付(直通)

 Tel:076-262-9182