3年生 合奏
2026年3月18日 13時07分3年生の合奏発表でした。
みんな集中していて、とても素敵な発表でした。
合わせたのが2回目だったそうですが、すごくうまくなったねと担任の先生も言っていました。
3年生の合奏発表でした。
みんな集中していて、とても素敵な発表でした。
合わせたのが2回目だったそうですが、すごくうまくなったねと担任の先生も言っていました。
毎朝6年生がやっていたあいさつ運動。
今日から5年生がバトンタッチを受けて始まりました。
今日始めたばかりなので、不慣れな感じでしたが、あと3日間がんばってほしいです。大きな声を出していきましょう。
図書だより3月号です。図書室のイベントや春休みのことについてのお知らせです。紙でも配布しています。親子で一緒に本について語り合ってみませんか。
お話会さんからのお知らせ・・・図書ボランティアに興味のある方は来年度ぜひご参加ください。
6年生が巣立っていきました。
おめでとうございます。
自分で作った水引のコサージュを胸に、
みんなきらきらした顔でした。
6年生は3月10日に「ありがとうプロジェクト」と題して6年間通った校舎を掃除しました。
掃除場所は、6年生で話し合い、日頃掃除することが難しい場所やホコリが溜まりやすい場所に決めて行いました。
どの子も自分の担当した場所を黙々と掃除し、学校への感謝の気持ちを表現できました。
6年生は、3月5日に講師の方をお招きして、卒業式で自分が身に付けるコサージュを日本の伝統工芸である水引を用いて製作しました。
子ども達は、自分の好みの色の水引を選ぶところから大盛り上がり。
講師の方の説明をよく聞きながら、水引を編み込み、丁寧に作り上げることができました。
保護者の皆様には、当日子どもたちがどのようなコサージュを付けて入場してくるかを、ぜひ楽しみにしていていただけたらと思います。
2月20日(金)3年生の児童が、風と砂の館に見学へ行きました。昔の内灘町の様子を知ることができました。児童は、粟崎遊園や内灘闘争の少し難しめなお話も真剣に聞いて、分からないことや興味を持ったことがあると、学芸員の方に聞いていました。自分たちの町の歴史を知る時間となりました。
2月19日(木)の5,6限に内灘砂丘凧の会の皆さんに来ていただき、凧作り体験をしました。しっかりと話を聞きながら、丁寧に作業を進めていきました。来週は、凧が揚がるか実際に試してみます。みんなが作った凧が空に舞うのが楽しみです。
2年生は送る会において、6年生に感謝の気持ちをこめて出し物をしました。2年生ができるようになった技を披露しながら6年生の代表者とバトルしました。なわとび・漢字・マット・クイズ・九九を頑張りました。最後の替え歌は6年生に感謝の気持ちが伝わるように大きな声で元気よく歌うことができました。
内灘中学校のALTショーン先生が来校し、6年生に英語の授業をしてくださいました。学級閉鎖中の6の2の子供達もミートで参加しました。
ショーン先生は、ビンゴや映像で自分のことや中学校の行事について楽しく教えてくださいました。
最初は、緊張気味だった子供達・・・でも、先生の質問やクイズに答える中で、自然と英語が飛び出していました。小学校で学んだ単語やフレーズは、中学校でも使えそうですね!
最後は、「See you soon!」で終わりました。中学校での英語の授業が楽しみになった時間でした。
3/6(木)に金澤くるみさんをお呼びして、卒業式でつける「水引きコサージュ」を作りました。児童は、講師の先生に教えてもらいながら、世界に一つだけのコサージュを作ることができました。卒業式ではぜひ、卒業生の胸につけているコサージュにも注目してください!
地震に続いて、津波から身を守る避難訓練を初めて実施しました。本校の校舎は海面から25メートルの高さにあります。避難訓練の計画段階では、何度もどのように避難するかを練り直しをして訓練日を迎えました。地震発生の緊急放送で、児童はいっせいに机の下にもぐって頭や体を守る体制になり、揺れがおさまるのを待ちました。その後、津波発生との放送で、全児童が校舎2階に避難しました。初めての経験でしたが、静かにすばやく避難することができました。訓練後は教室にもどり、放送とDVDで津波の恐ろしさと避難の仕方を学習しました。今日学習したことをおうちでも家族の皆さんに教えてくださいと伝えましたが、子どもたちは話したでしょうか。
10月14日(水)、4年生児童を対象に点字教室を実施しました。
石川県視覚障害者協会の方から点字について学んだ後、実際に点字をうってみました。
点字一覧表を見ながら、自分の名前や好きなものを点字でうつことができ、どの子も満足そうな表情でした。
両組団長の気合いが入った選手宣誓から始まった運動会。
今年は例年通りとはいかず、競技や時間など規模を縮小して行いました。様々な制約の中でも、子どもたちは本当に一生懸命がんばっていました。
応援合戦は、どちらの団も大きな振りと、応援団・6年生の気合いが入った声で気持ちを高めることができました。
1・2年生のダンスは見ていると思わず笑顔になってしまうかわいいダンスを披露してくれました。
3・4年生は毎年恒例のよさこいを披露してくれました。
腰の低さ・振りの大きさからかっこよさがあふれる演技でした。
5・6年生は今年ならではの、フラッグや集団演技を披露してくれました。思わず見入ってしまうほどの、一糸乱れぬ揃った演技がとても素敵でした。
今後、かけ足運動、マラソン大会など続いていきますが、
運動会で得た力を生かしながら学校一丸となってがんばっていきます。
最後に、お忙しい中、見に来て下さった保護者の方々、日々励まし応援して下さった保護者の皆さま、ありがとうございました。
9月16日(水)に内灘町の施設見学に行きました。
各グループがカンガルーム、総合体育館、町役場、道の駅、内灘駅、文化会館、図書館に分かれて、施設の工夫を見つけました。
積極的にインタビューをし、各施設の工夫を知ることができました。
これから、見学で学んだことをグループごとにまとめ、発表し合う予定です。
どんな発表になるのか楽しみです。
今年もいしかわっ子駅伝の季節がやってきました。
チーム清湖としては何年も参加してきていますが、5年生にとっては初めての駅伝の練習が始まりました。
希望者だけの練習にはなりますが、5年生だけでも20人近くのメンバーが集まりました。
学年の約3分の1の児童が希望するということは素晴らしいことです。積極的に参加しようとする前向きな5年生の思いが伝わってきますね。
練習では、先輩の背中を追いかけながら一生懸命走る様子が見られました。
6年生や友達、そして自分に負けないように必死に駆け抜ける姿はとても輝いていました。
練習に参加している児童もそうでない児童も、チーム清湖として学校全体を盛り上げ、よりよい清湖小学校にしていけるといいですね。
9月18日(金)に羽咋市の国立のと青少年交流の家に、体験学習に出かけました。天候は、雨で予定していた外でのウォークラリ―やカヌー、いかだ活動ができませんでした。しかし、代わりに、館内オリエンテーリングとマイスプーン・マイフォークづくりを行いました。
館内オリエンテーリングは、写真にある館内の場所を探すというものです。写真を手掛かりに、グループで相談しながら館内を探し回りました。
館内の方にあいさつをする子どもたち
写真の示す場所を探す子どもたち
午後からは、マイスプーン・マイフォークづくりでした。硬い木に当たった子は、木の皮を剥くのに四苦八苦しながらも、頑張って皮を剥き、火であぶって焼きを入れ、模様を入れていました。お家で使ってくれていたらうれしいです!
説明を聞く子どもたち
協力して枝を切りました
硬い木も頑張って剥きます
最後に、マイスプーン・マイフォークづくりの先生に、
「1時間半も途中で集中がきれず、最後までやり遂げた
清湖小の6年生はすごい!」とお褒めの言葉をいただきました。