学校だより(更新情報)

高校総体バドミントン競技

高校総体バドミントン競技に出場しました。  団体戦では、選手たちが日頃の練習の成果を発揮し、一人ひとりが最後まで粘り強く戦った結果、一回戦(対 寺井高校)で勝利し、ベスト16となりました。仲間を信じて声を掛け合いながら全力でプレーする姿が印象的でした。  個人戦においても、各自がこれまで積み重ねてきた努力を胸に、それぞれの目標に向かって懸命に戦いました。最後まで諦めずにシャトルを追い続ける姿から、大きな成長を感じることができました。  今大会をもって三年生は引退となります。これまで部を支え、後輩たちの手本となってくれた三年生に感謝するとともに、その思いを引き継ぎ、新チームもさらなる成長を目指して努力を重ねていきます。今後とも温かいご声援をよろしくお願いいたします。

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6月3日(水)専攻科2年生は、石川県立看護大学附属図書館にて、文献検索学習を行いました。

図書館の蔵書検索や、医学中央雑誌Web・最新看護索引Webなどのデーターベースを使用し、実際に文献を検索しました。今後、取り組むケーススタディに必要な文献の検索方法を学ぶことができました。

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「高校総体バレーボール競技」


6月4日(木)に行われた、令和8年度石川県高等学校総合体育大会バレーボール競技に出場しました。
 予選1回戦では惜しくも敗れ、その後の敗者復活戦に臨みましたが、こちらも勝利にはあと一歩及ばず、決勝トーナメントに進むことができませんでした。
 部員たちは最後まで諦めることなくボールを追い続け、声を掛け合いながら全力でプレーしました。試合後には「楽しかった」という声も聞かれ、結果だけではなく、仲間とともに競技に打ち込んだ充実感や達成感を感じている様子でした。
 この大会を通して得た経験や課題を今後の学校生活や次の目標につなげていってくれることを期待しています。
 また、日頃から送迎や応援など多方面で支えてくださった保護者の皆様に心より感謝申し上げます。たくさんのご声援、本当にありがとうございました。

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R8.6 専攻科生の日常 2026-06-09 [taturh]

 専攻科生は、授業や臨地実習の合間の時間を有効に活用して、看護教育棟の環境整備と美化活動に積極的に取り組んでいます。日常的に玄関脇の植え込みに絡まった蔓を抜いたり、枯れ草を片付けたりして、玄関掃除を熱心にしています。毎日、輪番で玄関のプランターに水やりもしています。生命を大切にし、季節の移ろいを感じながら学び舎をピカピカにして、同時に自身の感性も磨いています。

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