学校の探究授業でアプリを作ってみた!
新着情報 ーNEWSー
学校日誌 ーDIARYー
石川県立看護大学大学院教授によるウェルビーイング看護学講座を開催しました
7月22日(水)、看護職を志す2・3年生を対象に、石川県立看護大学大学院の松本 勝教授による出前講座を実施しました。
「患者さんが最後まで尊厳を持ち、その人らしい幸福(ウェルビーイング)な生き方を支える看護」を実践されており、松本教授が研究された「便秘を可視化するエコー機器」の開発事例を通じ、ニーズ調査から検証・商品化までのプロセスを拝聴し、「高校で行っている探究活動が、将来の大学での学びや研究に直接つながっている」ことを実感しました。
大学は専門知識だけでなく一般教養も身に付け、次世代の看護を牽引する力を培うところであり、デジタル化が進む看護教育の現状についてもご紹介いただきました。
また、床ずれ防止クッションやエコー機器など、同大学が開発した医療機器の体験をさせてもらいました!
テクノロジーによって患者さんのウェルビーイングを実現する近未来の看護に触れ、看護職の可能性と自身の進路への期待が膨らむ有意義な時間となりました。
中学生・保護者の皆様・地域の方へお知らせ
姉妹校との交流を行いました
2022年9月10日 09時33分 [総務]9月9日(金)の昼食時間に、オーストラリアのワンサギ中等教育学校との交流を行いました。
オンラインによる交流で、ランチタイムミーティングの形で会話を楽しみました。
ワンサギ校の生徒から、「ランチを見せてくださぁい」と言われ、羽高生がお弁当を見せると、日本語で、「ワァーオ、おいしぃそう」「たべたぁい」という声があがりました。
8月に着任した新ALTのリサ先生も参加し、好きな食べ物は何か、好きな漫画は何か、日本では海外への旅行が許可されているか、オーストラリアではどうかなど、様々な内容で話が進みました。
ワンサギ校の生徒は、日本語の授業として懸命に日本語を使い、羽高生は英語会話の力を高めようと英語を用い、日本語、英語が入り混じった楽しい会となりました。
参加した生徒は、双方とも始終笑顔でした。
9月9日(金)の昼食時間に、オーストラリアのワンサギ中等教育学校との交流を行いました。
オンラインによる交流で、ランチタイムミーティングの形で会話を楽しみました。
ワンサギ校の生徒から、「ランチを見せてくださぁい」と言われ、羽高生がお弁当を見せると、日本語で、「ワァーオ、おいしぃそう」「たべたぁい」という声があがりました。
8月に着任した新ALTのリサ先生も参加し、好きな食べ物は何か、好きな漫画は何か、日本では海外への旅行が許可されているか、オーストラリアではどうかなど、様々な内容で話が進みました。
ワンサギ校の生徒は、日本語の授業として懸命に日本語を使い、羽高生は英語会話の力を高めようと英語を用い、日本語、英語が入り混じった楽しい会となりました。
参加した生徒は、双方とも始終笑顔でした。