新着情報 ーNEWSー
学校日誌 ーDIARYー
【羽咋×長崎】震災を越えてつながる新聞部の絆
2026年2月20日 14時52分令和6年能登半島地震をきっかけに始まった、羽咋高校新聞部と長崎県立長崎南高等学校新聞部の交流。
「能登の現状を伝えたい」という長崎の皆さんの想いから始まったこのご縁は、今も新聞を通じた温かい交流として続いています。
校内新聞を通じ、長崎の高校生に「羽咋・能登・石川」を知ってもらう支援。
悲しい出来事から始まった出会いかもしれませんが、ここで育まれた「人のつながり」は、両校の生徒にとって一生の財産です。
長崎南高校新聞部から届いた新聞に、本校部員たちは興味津々!石川をトピックに選んでくださった温かい記事を、みんなで嬉しそうに読み合っています。
新聞がつなぐ羽咋と長崎のご縁。これからも大切にしていきたい光景です。
中学生・保護者の皆様・地域の方へお知らせ
姉妹校との交流を行いました
2022年9月10日 09時33分 [総務]9月9日(金)の昼食時間に、オーストラリアのワンサギ中等教育学校との交流を行いました。
オンラインによる交流で、ランチタイムミーティングの形で会話を楽しみました。
ワンサギ校の生徒から、「ランチを見せてくださぁい」と言われ、羽高生がお弁当を見せると、日本語で、「ワァーオ、おいしぃそう」「たべたぁい」という声があがりました。
8月に着任した新ALTのリサ先生も参加し、好きな食べ物は何か、好きな漫画は何か、日本では海外への旅行が許可されているか、オーストラリアではどうかなど、様々な内容で話が進みました。
ワンサギ校の生徒は、日本語の授業として懸命に日本語を使い、羽高生は英語会話の力を高めようと英語を用い、日本語、英語が入り混じった楽しい会となりました。
参加した生徒は、双方とも始終笑顔でした。
9月9日(金)の昼食時間に、オーストラリアのワンサギ中等教育学校との交流を行いました。
オンラインによる交流で、ランチタイムミーティングの形で会話を楽しみました。
ワンサギ校の生徒から、「ランチを見せてくださぁい」と言われ、羽高生がお弁当を見せると、日本語で、「ワァーオ、おいしぃそう」「たべたぁい」という声があがりました。
8月に着任した新ALTのリサ先生も参加し、好きな食べ物は何か、好きな漫画は何か、日本では海外への旅行が許可されているか、オーストラリアではどうかなど、様々な内容で話が進みました。
ワンサギ校の生徒は、日本語の授業として懸命に日本語を使い、羽高生は英語会話の力を高めようと英語を用い、日本語、英語が入り混じった楽しい会となりました。
参加した生徒は、双方とも始終笑顔でした。