新着情報 ーNEWSー
学校日誌 ーDIARYー
石川県立看護大学による出張模擬授業
2025年8月4日 09時43分7月31日(木)、石川県立看護大学共同研究講座「ウェルビーイング看護学」教授の 松本 勝 先生(看護師)と、講師の 幅 大二郎 先生(理学療法士)による出張模擬授業が行われました。
お二人は、自然災害や少子高齢化など、現代社会が抱える課題に柔軟に対応できる看護の在り方を探究し、患者さんが自分らしく幸せに生きるための研究や医療機器の開発に取り組まれています。
ウェルビーイング看護学とは、デジタル機器やテクノロジーを活用した近未来の看護を学ぶ大学の新しい講座で、DXや産学連携による新技術の開発に力を入れている先生方が直接授業してくださる貴重な機会です。
ロボット・AI・IOTによる訪問看護、介護の省力化を医療の人出不足の深刻な能登での遠隔実技を目指しているとのこと。
講座後半は大学が開発した医療デジタル機器を体験させてもらいました。
便貯留をリアルタイムにスマートフォンに検出するポケットエコー
座圧分布シート
スマートフォンで筋肉の収縮を見られる節電図
VRゴーグル・MRゴーグルを着用し、病院内の仮想現実を映し出し患者さんの体温計測などの看護を体験。
患者に寄り添って会話が出来るコミュニケーションラボットちゃちゃまる
中学生・保護者の皆様・地域の方へお知らせ
グッドマナーキャンペーンの取組を行いました
2022年9月23日 14時26分 [総務]9月21日、22日に、グッドマナーキャンペーンの取組として、校舎周辺での登校指導を行いました。
登下校時のマナーに対する意識を高めてもらおうと、羽咋高校の正門前、自転車置き場前横断歩道、念法寺前交差点、羽咋駅の4カ所で活動しました。
「グッドマナーキャンペーン」ののぼり旗を持つ、生徒会執行部、PTAの方々、教員に対し、挨拶をして登校する生徒たちにとって、この活動は、改めて自分のマナーについて見直すきっかけになったのではないかと思います。
正門前に立つPTAの委員、生徒会執行部 横断歩道を渡る生徒達 念法寺前の様子
念法寺前で信号待ちをする生徒達 羽咋駅の様子 正門に入る生徒
9月21日、22日に、グッドマナーキャンペーンの取組として、校舎周辺での登校指導を行いました。
登下校時のマナーに対する意識を高めてもらおうと、羽咋高校の正門前、自転車置き場前横断歩道、念法寺前交差点、羽咋駅の4カ所で活動しました。
「グッドマナーキャンペーン」ののぼり旗を持つ、生徒会執行部、PTAの方々、教員に対し、挨拶をして登校する生徒たちにとって、この活動は、改めて自分のマナーについて見直すきっかけになったのではないかと思います。
正門前に立つPTAの委員、生徒会執行部 横断歩道を渡る生徒達 念法寺前の様子
念法寺前で信号待ちをする生徒達 羽咋駅の様子 正門に入る生徒