歯みがき先生のとりくみで先生の意欲で生徒の口の中の状態が変わってきています。そしてもっと問題なのは、先生の口の中がたい変な事になっている子もいます。先生賀一生懸命見てあげて、みがいてあげている人もいます。わずかながら、みないでいいよといって遊びにいく子も。この意識はどうしたらいいのか・・・・・・。そこで、歯みがき先生検定を二学期から実施しようと考えています。歯みがき先生の免許も更新しなければならないと言うことです。2学期の歯みがき先生検定にすぐ更新できるように、夏休みも歯みがきをしてください。
「自分の歯は自分で守る」という意識は忘れないでね。
。28夏休みがんばり表.doc
昨年までの児童保健委員会では保健委員が担当学年を持ち、歯みがきチェックをしていました。その伝統を守り、今年度も歯みがきチェックを始めました。自分が歯みがきチェックを何回も受けた子は、人の歯を見るのも上手でした。細かいみがき残しを見つけてあげていました。
その様子はこのような感じです。自分たちで体を守り合う子の取り組みです。

ほけんだよりに詳しく書きました。今年度は、ほけんだよりをご家庭でも読んでいただきたくて、保健便りの右下にクイズを書くことにしました。そのクイズの解答を持ってくることを願いしています。1年生は全員持ってきてくれました。他学年の人もぜひ解答をもたせてください。
今年度ののほけんだよりのなまえは「すくすく・のびのび」です。キャラクターを作りたいと思っていますので、またご意見をお聞かせください。
6年生と飲酒の授業をしました。1学期には金沢大学の岩田先生と勉強したのですが、記憶は薄れてきているようです。興味は少しのアルコールなら体に害はないのかや缶ビール三本だとどれくらい酔うのかなどです。そして事例から学んでいく中で,友だちとの関係を悪くしたくなくて,あまり体に悪いことがないのならと飲んでしまうという声が多かったことです。劇薬をのめといわれるのではなく、そんなに影響ないなら友だちにあわせるというこの気持ちをどうか変えていけるかが楽しみですね。
平成28年になりました。子どもたちは8日から登校です。2学期末には5定点を意識してリズムある生活をというお話をしました。昨日から少しずつ戻していかないと8日はつらい日になります。そしてまた連休です。これからはかぜやインフルエンザが入ってくる気候です。生活リズムをととのえて、抵抗力を高めましょう。
自分のからだを健康にするために、自分のからだをいたわりましょう。元気に登校してくれるのを待っています。

学校には制服があります。先日のPTA臨時総会では卒業して不用になった高額な制服を集めて,使おうという話がありました。がっこうでは制服・体操服が決められています。このように再利用できるのはいいですね。
その次の日に子どもの洋服についてのニュースがありました。最近必要ないひもがついた洋服がおおくなっているそうです。そしてそのひもで事故が多くなっていると言うことでした。自分の洋服はどうですか?いらないひもがついていたら,取り除いて使いましょう。
5年生に歯みがき先生を3年間しておもうことを作文に書いてもらいました。自分の歯と人の歯も守るんだというないようがあり、感動しました。しかし口だけの子もいて本日保健室に歯みがきセット忘れ2人です。心に嘘をつかないでといったのですが、なかなか指導が響かない。・・・・・・。
後期保健委員会は前期保健委員会が行ってきたことで,良かったことは継続して行う事になりました。そこで歯みがきチェックは継続下糸言うことで、実施しています。火曜日と木曜日におこなうそうです。保健委員会は献立をまいにち書くことや心の元気度を担当することや歯ブラシ消毒なのどのしごとがあります。毎日忘れずに、がんばってしています。

呼び捨てをどう思いますか?その人との関係が現れている場合もあるでしょう。しかし呼び捨ての後に「おまえ」ということばを使う町野っ子がいます。それは親しい関係だから許せるものではないと思います。「あなたは」「○○さん」ということで、関係が悪くならないこともあります。最近「おまえ」ということばをよく聞きます。社会では、差別的な感じに受け取れます。相手が快くことばを出せる言葉づかいをしませんか?