第8回スポーツフェスティバル
ほんの一部ですが、様子を写真で紹介します。
ハンデありとはいえ、中学校が見事優勝!
高校生の頼もしい運営のもと、中学生がさまざまな競技を楽しむことができました。
高校生の先輩方には本当に感謝です。
ほんの一部ですが、様子を写真で紹介します。
ハンデありとはいえ、中学校が見事優勝!
高校生の頼もしい運営のもと、中学生がさまざまな競技を楽しむことができました。
高校生の先輩方には本当に感謝です。
1年生のオープンスペースには、13日に行われたオリエンテーションプログラムの感想がずらり。「来年は自分も今の2年生のように後輩にしっかり教えられるようになりたい!」などといった言葉がたくさん並んでいます。目指したい上級生の姿に近づいていけるといいですね。
こちらは2年生の理科の授業。
クラスメイト全員がゴールできるよう、進んで教え合う姿が見られます。
理科室内のモニターにはこの文字が。
「教える人が一番伸びるという事実」!
目指せ全員達成!全員が自分の言葉でアウトプットできるようになろう!
やった!!全員達成!!
みんなで拍手!!
協働的に学ぶ楽しさを実感できた瞬間でした。
自分たちの学級目標をどうしようか、たくさん良い案が出る中で迷いに迷い中。
それぞれ自分の思いをもってクラスづくりに参画している様子が素敵です。
一方、こちらは4月22日・23日に実施された全国学力・学習状況調査及び県基礎学力調査の様子。
冊子を用いた筆記様式とオンライン方式での調査が行われましたが、3年生、両日とも頑張っていました。(3年生の妨げにならぬよう遠くから撮影しました。)
5月上旬に、英語「聞くこと」の調査と「生徒質問調査」を実施する予定です。
4月20日(月)の朝。
中学校棟への渡り廊下から見える桜の木々もずいぶん緑が濃くなってきました。
静かに読書をする時間で、月曜の朝が始まっています。どの教室もとても落ち着いた雰囲気です。
朝礼で、それぞれのフォーサイトに書いたことをもとに交流している様子です。
生徒たちは、自分で学習計画を立て、家庭学習を主体的に進められるようになるために、フォーサイトに日々実践記録を記入していきます。これも「なりたい自分」になるための大事な取組です。
この写真は、高校生が玄関付近で挨拶運動を行っている様子です(撮影は4月16日の朝)。対面式で実演していた素敵な挨拶で一日が始まっています。
授業が本格スタートし、どのクラスでもとても前向きに学ぶ姿がたくさん見られています。
2年生のコミュニケーション国語では、自分の「推し」についてグループで伝え合う活動が行われていました。何を紹介しようかな~と楽しそうに相談していたり、「推し」について語るクラスメイトの話を前のめりになって一生懸命聞いてあげたり、紹介が終わったら自然と大きな拍手が沸き起こっていたり。コミュニケーションにおいて「話す」ことと同じくらい「聞く」ことも大事!錦中生は「聞く力」もとても育っているのだなあと感じるひとときでした。