新着情報 ーNEWSー
学校日誌 ーDIARYー
羽高祭が行われました♪♪(2日目)
2021年9月6日 14時53分二日目の羽高祭は、全日に渡って行われました。
《プログラム》
①軽音楽部演奏
②自由時間(模擬店・2年生クラス企画、生徒会企画、軽音楽部・ダンスチーム・有志企画)
茶道部お茶会 ・華道部・美術部・生活情報部・新聞部・英語部・写真部・図書委員会古本市・科学同好会展示
③富くじ・各コンテスト表彰式(似顔絵、MrMs羽高、感染対策ばっちり)
④The FINAL ・閉祭式
始めは軽音楽部3年生による演奏。夏にふさわしいノリの良い6曲で、朝一番からハイテンションな演奏で場を盛り上げてくれました。
3年生の模擬店は、コロナ対策のため転売となりました。各クラスのお店の飾り付けがとても凝っていて、受験生として6限まで夏季補習を受けていた中、2,3日で作ったとは思えないクオリティーで迎えてくれました!
31H ミスタードーナツ 32H キンパ巻き各種 33H懐かしの給食スィーツ 34H サーティーワンアイスクリーム 35H おにぎりとパン各種
2年生のクラス企画は、キッキングスナイパー・謎解き・射的ダーツ・あひるすくいと、身体を使うものや頭を使うもの、露店の雰囲気まで醸し出していて、飽きることなくとっても楽しいお店ばかりでした。
生徒会企画の「先生当てクイズ」では、幼い頃の先生方の写真に「可愛い~~」の声が連発、また「豆つかみ大会」「イントロクイズ」「3人綱引き」では接戦が繰り広げられて、とても盛り上がっていました。
各部活動の展示写真です。
コロナ感染予防のために制約の多い羽高祭となり、準備期間では「もっと思い切りやりたかった」という声も少し聞こえましたが、どうやったら開催できるかを考え、力を合わせて準備した生徒のみんなに拍手を送りたいです。生徒会メンバーは、前日まで感染対策シートを組み立てたり、運営のシュミレーションをし、ぎりぎりまで修正したりと最善を尽くしてくれていました。本当にお疲れ様でした。そのおかげで当日は、沢山の笑顔が見ることができて、開催することができて本当に良かったと思いました。良き思い出となりますように。
中学生・保護者の皆様・地域の方へお知らせ
校外PTA懇談会を行いました
2022年8月29日 09時14分 [総務]校外PTA懇談会を行いました。
8月23日は宝達志水町のアステラスで、8月24日は羽咋高校の視聴覚室で行いました。
教務課、生徒指導課、進路指導課による学校の現状説明の後、金沢大学理工学域4年の中條和さんの講話を聞きました。この講話は今年度初めての取組です。「大学生の今思うこと」と題して、中條さんは、「高校時代に多くの大人と触れ合うことが大切」、「受験勉強の意味」、「認めることが自己肯定感を高める」という3つのメッセージをくださいました。アステラスの講話では、自身の大学入試結果を踏まえ、高校での学習のポイントについても述べてくださいました。大きくうなずきながら聴く方がたくさんいらっしゃいました。
羽咋高校会場では、100周年記念事業としてリニューアルされた杜の鐘ホール(学生ホール)を見学していただきました。
両日とも、学年別の分科会が行われ、スマホ、受験など、保護者の方と担任で様々なことを話し合いました。どの分科会も、活発な話し合いが行われました。
挨拶をする北山PTA会長 梅本学校長の挨拶 金沢大学の中條さんの講和
活発な質疑応答 1年分科会の様子 2年分科会の様子
3年分科会の様子(全体で話し合った後、 話し合われたことを発表
小グループでさらに深め合う)
校外PTA懇談会を行いました。
8月23日は宝達志水町のアステラスで、8月24日は羽咋高校の視聴覚室で行いました。
教務課、生徒指導課、進路指導課による学校の現状説明の後、金沢大学理工学域4年の中條和さんの講話を聞きました。この講話は今年度初めての取組です。「大学生の今思うこと」と題して、中條さんは、「高校時代に多くの大人と触れ合うことが大切」、「受験勉強の意味」、「認めることが自己肯定感を高める」という3つのメッセージをくださいました。アステラスの講話では、自身の大学入試結果を踏まえ、高校での学習のポイントについても述べてくださいました。大きくうなずきながら聴く方がたくさんいらっしゃいました。
羽咋高校会場では、100周年記念事業としてリニューアルされた杜の鐘ホール(学生ホール)を見学していただきました。
両日とも、学年別の分科会が行われ、スマホ、受験など、保護者の方と担任で様々なことを話し合いました。どの分科会も、活発な話し合いが行われました。
挨拶をする北山PTA会長 梅本学校長の挨拶 金沢大学の中條さんの講和
活発な質疑応答 1年分科会の様子 2年分科会の様子
3年分科会の様子(全体で話し合った後、 話し合われたことを発表
小グループでさらに深め合う)