新着情報 ーNEWSー
学校日誌 ーDIARYー
【羽咋×長崎】震災を越えてつながる新聞部の絆
2026年2月20日 14時52分令和6年能登半島地震をきっかけに始まった、羽咋高校新聞部と長崎県立長崎南高等学校新聞部の交流。
「能登の現状を伝えたい」という長崎の皆さんの想いから始まったこのご縁は、今も新聞を通じた温かい交流として続いています。
校内新聞を通じ、長崎の高校生に「羽咋・能登・石川」を知ってもらう支援。
悲しい出来事から始まった出会いかもしれませんが、ここで育まれた「人のつながり」は、両校の生徒にとって一生の財産です。
長崎南高校新聞部から届いた新聞に、本校部員たちは興味津々!石川をトピックに選んでくださった温かい記事を、みんなで嬉しそうに読み合っています。
新聞がつなぐ羽咋と長崎のご縁。これからも大切にしていきたい光景です。
中学生・保護者の皆様・地域の方へお知らせ
校外PTA懇談会を行いました
2022年8月29日 09時14分 [総務]校外PTA懇談会を行いました。
8月23日は宝達志水町のアステラスで、8月24日は羽咋高校の視聴覚室で行いました。
教務課、生徒指導課、進路指導課による学校の現状説明の後、金沢大学理工学域4年の中條和さんの講話を聞きました。この講話は今年度初めての取組です。「大学生の今思うこと」と題して、中條さんは、「高校時代に多くの大人と触れ合うことが大切」、「受験勉強の意味」、「認めることが自己肯定感を高める」という3つのメッセージをくださいました。アステラスの講話では、自身の大学入試結果を踏まえ、高校での学習のポイントについても述べてくださいました。大きくうなずきながら聴く方がたくさんいらっしゃいました。
羽咋高校会場では、100周年記念事業としてリニューアルされた杜の鐘ホール(学生ホール)を見学していただきました。
両日とも、学年別の分科会が行われ、スマホ、受験など、保護者の方と担任で様々なことを話し合いました。どの分科会も、活発な話し合いが行われました。
挨拶をする北山PTA会長 梅本学校長の挨拶 金沢大学の中條さんの講和
活発な質疑応答 1年分科会の様子 2年分科会の様子
3年分科会の様子(全体で話し合った後、 話し合われたことを発表
小グループでさらに深め合う)
校外PTA懇談会を行いました。
8月23日は宝達志水町のアステラスで、8月24日は羽咋高校の視聴覚室で行いました。
教務課、生徒指導課、進路指導課による学校の現状説明の後、金沢大学理工学域4年の中條和さんの講話を聞きました。この講話は今年度初めての取組です。「大学生の今思うこと」と題して、中條さんは、「高校時代に多くの大人と触れ合うことが大切」、「受験勉強の意味」、「認めることが自己肯定感を高める」という3つのメッセージをくださいました。アステラスの講話では、自身の大学入試結果を踏まえ、高校での学習のポイントについても述べてくださいました。大きくうなずきながら聴く方がたくさんいらっしゃいました。
羽咋高校会場では、100周年記念事業としてリニューアルされた杜の鐘ホール(学生ホール)を見学していただきました。
両日とも、学年別の分科会が行われ、スマホ、受験など、保護者の方と担任で様々なことを話し合いました。どの分科会も、活発な話し合いが行われました。
挨拶をする北山PTA会長 梅本学校長の挨拶 金沢大学の中條さんの講和
活発な質疑応答 1年分科会の様子 2年分科会の様子
3年分科会の様子(全体で話し合った後、 話し合われたことを発表
小グループでさらに深め合う)