新着情報 ーNEWSー
学校日誌 ーDIARYー
入学式
2020年4月8日 15時50分令和2年度の入学式を挙行いたしました。
学校長より160名の新入生が入学許可を受けました。「今の神聖な気持ちを忘れず3年間を送ってほしい。グローバル化が進む新しく厳しい時代を生き抜く上で、探究心を持ち自ら学ぶ姿勢や、自分なりの問いを立てる力が必要となってくる。伝統ある羽咋高校で伸び伸びと学んでほしい。」と学校長より式辞がありました。
中学生・保護者の皆様・地域の方へお知らせ
姉妹校との交流を行いました
2022年9月10日 09時33分 [総務]9月9日(金)の昼食時間に、オーストラリアのワンサギ中等教育学校との交流を行いました。
オンラインによる交流で、ランチタイムミーティングの形で会話を楽しみました。
ワンサギ校の生徒から、「ランチを見せてくださぁい」と言われ、羽高生がお弁当を見せると、日本語で、「ワァーオ、おいしぃそう」「たべたぁい」という声があがりました。
8月に着任した新ALTのリサ先生も参加し、好きな食べ物は何か、好きな漫画は何か、日本では海外への旅行が許可されているか、オーストラリアではどうかなど、様々な内容で話が進みました。
ワンサギ校の生徒は、日本語の授業として懸命に日本語を使い、羽高生は英語会話の力を高めようと英語を用い、日本語、英語が入り混じった楽しい会となりました。
参加した生徒は、双方とも始終笑顔でした。
9月9日(金)の昼食時間に、オーストラリアのワンサギ中等教育学校との交流を行いました。
オンラインによる交流で、ランチタイムミーティングの形で会話を楽しみました。
ワンサギ校の生徒から、「ランチを見せてくださぁい」と言われ、羽高生がお弁当を見せると、日本語で、「ワァーオ、おいしぃそう」「たべたぁい」という声があがりました。
8月に着任した新ALTのリサ先生も参加し、好きな食べ物は何か、好きな漫画は何か、日本では海外への旅行が許可されているか、オーストラリアではどうかなど、様々な内容で話が進みました。
ワンサギ校の生徒は、日本語の授業として懸命に日本語を使い、羽高生は英語会話の力を高めようと英語を用い、日本語、英語が入り混じった楽しい会となりました。
参加した生徒は、双方とも始終笑顔でした。