地震から 509 日目
豪雨から 245 日目
本校の「街プロ」
まなちゃんの「みつばちプロジェクト」
に寄り添ってくださっている
アナウンサーの原田幸子さまより
素敵なお便りをいただきました
21世紀美術館で開かれている
見立て作家である田中達也さんの
ミニチュアライフ展を
見に行かれたそうです
ご当地をテーマにしたミニチュア作品も

輪島をテーマにした「白米"扇"枚田」
扇の蛇腹状の部分を棚田に見立てた作品
見事ですね
ぜひ見てこようと思います
輪島高校野球部は
これまでに二度
夏の大会で決勝戦まで
コマを進めたことがあります
一度目は昭和57年度
決勝戦の相手は星稜高校
2-4で敗れました
そのときのチームのメンバーは
毎朝自主的に学校に集まって
自分たちで朝練をしていたと
聞いています
今朝のグラウンド

朝から元気な声が響きます
春の大会星稜高校に2-3
最後に逆転を許した弱さを克服するため
生徒が自主的に集まって練習しています
地震前までは
稲舟グラウンド(旧輪島実業)で
練習をしていたのですが
震災を機に直していただいたグラウンドに
帰ってきました
輪島まで鉄道が走っていた頃
当時の輪島駅の駅舎は
現在「ふらっと訪夢」として
お店などが入る複合施設となっています

バス停の名称は相変わらず
「輪島駅前」なのはなぜでしょう
ここの二階に
「輪島市学習センター」があります
生徒たちが放課後に集って
学習に励んでいます

【今日のじょーおこらいえ】
生徒が校長ブログを読んで書いてくれた感想を
紹介するコーナー
今回「どんでん返し」とタイトルがつけられています
「とてつもなく目をひかれた文章がふたつありました
ひとつ目が震災から38日目の記事です
使い捨てのOne Dayコンタクトを
1月1日からの約1ヵ月間
つけっぱなしだったと言うものです。
僕もツーウィークコンタクトのユーザなのでわかるのですが
ワンデイコンタクトは目に張り付いてくるので
とても1ヵ月なんて無理だと思っているし
健康面でも何か問題が生じるのではと思ってしまいます
ですが校長先生曰く
使い捨てコンタクトは1ヵ月問題なく使えるとのことでした
ところがそれから2日後
『ごめんなさい嘘つきました』と言うタイトルから
何があったのか気になって見てみると
『38日目のブログでとんでもない大嘘をつきました』
とあり僕はもしやと思いました
案の定コンタクトレンズのことで
目の調子が悪く
目医者に行ってみると結膜炎を発症していたそうです
結論
やはりコンタクトレンズは
用法守って正しく使いましょうとの事だそうです
不謹慎かもしれませんが
こんな時でも賑やかで面白い人だなと感じました」
《匿名希望》
生徒に「賑やか」と褒められる校長も珍しいですね
でもありがとうございます
最高の褒め言葉です
ずっと校長室に籠っている校長には
なりたくないと思っていますので
地震から 508 日目
豪雨から 244 日目
江戸時代中期の江戸の人口100万人
そのうち成年男子の識字率は70~80%
当時のロンドンの人口86万人で識字率20%
パリの人口54万人に対し識字率10%
寺子屋の果たした役割の大きさについて
以前このブログでも紹介しました
そして江戸末期
開国を迫る欧米諸国は
普通の庶民が本屋で立ち読みしている姿を見て
「この国は植民地化できない」
と植民地化を早々に諦めたそうです
「自国を統治できないような
無能な庶民に替わって
我々が統治してやる」
というのが植民地化の大義名分であったからです
このように日本を植民地化から守り
独立国家としての資質素養を欧米諸国に知らしめたのは
お上ではなく
ほかならぬ一般庶民だったのです
さて今はどうでしょう?
被災地では本屋が姿を消し
立ち読みする場がなくなりました
これは被災地に限ったことではなく
全国においてもみられます
20世紀末2万店あった本屋の数は
今年は半数以下の1万店を切ってしまいました
輪島高校では毎朝の読書タイムを設定しています
何を読んでもいいです

この時間によって
1時間目の授業に
非常に落ち着いた態度で
向かうことができています
今のところ校長の妄想ですが
お昼の後
午後の授業が始まる前にも
実施したいなと考えています
【被災地に電気が灯るまで】第37回
発電と電池の仕組みについて学び
エネルギー問題の解決を目指すこのコーナー
2種類の金属を導線で繋ぎ液体につけると
電気が流れ出す
これまで学んできたことを
一言で表すとこのようになります
金属や液体を変えることにより
様々な機能を持った電池を作ることができます
今日は世界初の充電式電池
「鉛蓄電池」について学びましょう
鉛蓄電池は
1859年フランス人のガストン・プランテが発明しました
2枚の薄い鉛板と希硫酸を用いたものです
日本でいうと
ハリスがやってきて
「日米修好通商条約」が締結された3年後になります
日本が開国するかすったもんだしている頃
フランスではすでに自動車で用いられる電池が
作られていたわけですね
その後様々な改良が加えられますが
それについてはまた次回
地震から 507 日目
豪雨から 243 日目
ポルトガル研修旅行のオンライン振り返り会
今日はさといちゃんの気づきです
「もったいない文化」が全くない
ホームステイ先のお宅では
大量に料理を作って
大量に廃棄することに
全く躊躇しないのだそう
レストランでも次の料理が運ばれてくると
前の料理が残っていようがいまいが
容赦なく皿が下げられます
「まだ食べてるんですけど」
と言う暇すら与えてくれません

乗り込んでくる客がいようがいまいが
容赦なく閉まってくる地下鉄の扉と一緒です
さて「もったいない」について調べてみました
「勿体(もったい)」という仏教用語があります
今では重々しいとか風格や品位という意味ですが
本来「物のあるべき姿や本来持つ価値」
というような意味でした
この本質的な価値が失われてしまうことを
「もったいない」というのです
つまり本来尊い食べ物であるはずなのに
その価値を無くし
ゴミとなってしまうのが
「勿体ない」です
唯一日本人だけが持っていた
「もったいない」の心
ケニアのノーベル平和賞受賞者
ワンガリ・マータイさんは
2005年に初来日した際に
インタビューの中で出会った
「もったいない」という言葉に感銘し
この美しい日本語を
世界共通語「MOTTAINAI」として
広めることを提唱しました
Reduce(ゴミ削減)
Reuse(再利用)
Recycle(再資源化)という3Rに
かけがえのない地球資源に対する
Respect(尊敬の心)を込めて
「もったいない」
あの頃は
お米一粒
水1滴にも
「MOTTAINAI 」
この気持ちをもっていたことを
思い出しました
ぜひ全世界に広めたいですね
【今日のじょーおこらいえ】
生徒が校長ブログを読んで書いてくれた感想を
紹介するコーナー
今回は3月6日「ひさびさの調理実習」を読んで
「調理室は地震からずっと水が出ていない
と聞いていました
私たち2年生も
まだ一度も調理実習をしたことがなく悲しいです
3年生が授業で調理室を使っても水が出ないから
玄関先でお皿を洗ったり
そこから調理用の水を運んだりしていました
今では当たり前のように水が使えるようになったことに
感謝したいと思います
水だけじゃなく
電気が通っていること
電波がしっかりあること
道がまっすぐなことなど
日に日に良くなっていっている輪島で
毎日頑張ろうと思います
調理室の水が出るようになったということで
全校のみんなで調理室を
きれいに使おうと思いました」
《匿名希望》
地震から 505 日目
豪雨から 241 日目
大谷翔平選手のユニフォームが
学校に届きました

以前これをいただいたといいう
金沢市で銀杏塾という学習塾を経営されている
川岸達 塾長様がくださいました
川岸先生は輪島のご出身で
週末などを利用して
実家の片付けにいらっしゃっています
このユニフォームについては
ご自分で所有しているよりも
若者たちの目につく場所に飾った方が
はるかにみんなに元気を届けられる
そう判断なさって
こころよく輪島高校にくださいました
玄関先の賞典ケースに飾ってあります
今日の授業のようすをどうぞ

ビジネスコースの1年生
とにかく元気です
加藤先生の「英語コミニュケーション」
大きな声で復唱しています
勉強の中身を教えるよりも
勉強のしかたに主眼を置いた
普通コース1年生の「数学Ⅰ」

今田先生は「見直しノート」のつくりかた
「見直しノート」はつまづきを集めた
いわば「宝の山」です

通先生は
「エビングハウスの忘却曲線」を用いて
復習の大切さを説きます
普通科2年生は中野先生の「保健」

今日から教育実習生が来て
みんなで自己紹介をしました
にしても
みんな自己PR力の低いこと
このへんが輪高生の弱さです
打たれんくらい出る杭になれ!
ビジネスコースの2年生は
「ソフトウエア」


こちらは部屋がなくて
急遽図書室の中にこしらえた
共用パソコンスペースです
先日出演させていただきました
MROラジオの
「Tad Mitani's Innovation Now」
読むラジオとしてアップしていただきました
どうぞご覧ください
https://tadmitani.net/
【今日のじょーおこらいえ】
生徒が校長ブログを読んで書いてくれた感想を
紹介するコーナー
今回は2月22日「尊い仕事に就くみなさんへ」を読んで
「自衛隊の方々へのお話でした
私もたくさん助けられていたなと
記憶がよみがえってきました
私の家は地震が起きてから水が出るのに
半年ぐらいかかったと思います
もちろん家で入浴もシャワーもできないので
結構精神的にきていました
周りで避難している人もみんな体を洗えず
ウェットシートで体を拭いている人もいました
そんな中
『自衛隊の人がお風呂を作ってくれた』
という母の言葉を聞いて
私は母についていきました
中に入ると
受付で自衛隊の方々が優しく迎えてくれたのを
今でもはっきりと覚えています
ストーブもあり
お風呂に入るまでの待ち時間を暖かく過ごせました
お風呂も広々としていて
中でおばあちゃんたちがたくさんお話をしていたりと
ひとつのコミュニティーだったと思います
そしてみんなが自衛隊の方々に感謝していました
私と同じように
まだ家に水が出ていない友達もたくさんいて
その子たちと会うこともありました
友達と一緒に温まったり
他の人たちと会話したり
気分も癒されました
それから
自衛隊の方々がお風呂を閉めるまで通い続けましたが
いつも温かくみんな優しくて楽しかったです
感想ノート的なものが置いてあって
私も書かせてもらいました
中には自衛隊の方々への感謝が
たくさん書いてありました
本当に良い思い出です」
《匿名希望》
地震から 503 日目
豪雨から 239 日目
高坂 健彦 様はじめ
一般社団法人社会応援ネットワーク
のみなさんが取材してくださった模様が
ようつべにあっぷされました
ぜひごらんあそばせ
https://youtu.be/CVJNrFS0zZY
AIは正解を知るためのツールではなく
それっぽい文章を作るツール
先日そのことを学んだ生徒が
AIの有意義な活用について
試行錯誤を繰り返しています
課題の提出がありました
どう見ても前半と後半の書き振りが異なる
そのことに気づいた担任が確認したところ
やはり後半はAIに作ってもらったとのことでした
書き直して提出された課題
何か違和感がある
担任が国語の先生に確認したところ
「この部分とこの部分はAIっぽいね」
との指摘
担任は考えました
「AIに見てもらおう!」
生徒が使用しているものとは別のAIに
「この文章は高校生が書いたものですか?
それともAIが書いたものですか?」
AIの回答は
「AIが書いたものを
高校生が手直ししたと考えられます
手直しした部分はこことここです」
国語の先生の指摘とピタリ一致するのでした
AIと人間のコラボをめぐる
生徒と先生の知恵の出し合いは
ますます面白くなってきています
【被災地に電気が灯るまで】第35回
発電と電池の仕組みについて学び
エネルギー問題の解決を目指すこのコーナー
これまでにダニエル電池の仕組みを説明して

この電池をどう改良したいか?
生徒のみなさんに答えを募集しました
集まった答えは
(1)溶液がこぼれるのが嫌だ
そう
当時の人たちも同じことを考えました
液漏れしないように改良されたのが
乾電池です
その仕組みについては
ここでは触れませんので
各自で調べてみてください
(2)繰り返し使えるようにしたい
そう
当時の人たちも同じことを考えました
充電できるように考えられたのが
鉛蓄電池
車のバッテリーに使われています
この仕組みについて
次回から学んでいきましょう
地震から 501 日目
豪雨から 237 日目
5月15日
輪島高校の創立記念日です
大正12年設立以来102年の時が流れました
設立当時の学校はどんな様子だったのか
調べてみました
当時の新聞は
「同郡ハ県下ノ第三位ヲ占メル大郡デアルガ
ソノ低位ニアル自治ノ振興
殖産興業ノ発展ヲ図ルニハ
中等教育機関ヲ完備セネバナラズ
シカルニ実情ハ郡民ノ一部
資産階級者ハ子女教育ノタメ
郷里ヲ捨テテ
金沢市へ移住スルモノサヘアリ」と
高校がないから
お金持ちはどんどん金沢に引っ越していくと
高等学校設立の必要性を伝えています
住民の熱烈な要望に応える形で
輪島高校が産声をあげました
当時の時間割を見てみましょう
[修身][公民]
[修身]は現在の「道徳」に相当します
身を正しくし立派な行いをすることを教えます
戦前の日本においては
教育勅語を基に
忠君愛国や家族愛などを教える教育として
特に重視されました
[国語][漢文]
[国語]では「講読 」「書取」「作文」「文法」「習字」
の五科目を学びます
[歴史][地理]
[英語]
「読方」「解釈」「聴方」「話方」「発音」「綴字」
「書取」「習字」「作文」「文法」「暗唱」
かなりたくさんの科目があります
戦時中は敵国語として学ばないもの
と思っていましたが
敵国の情報を入手するために
特に力を入れて教育されていたようです
[数学][代数][幾何][三角法]
[一般理科][博物][物理][化学]
博物は生物と地学を合わせたような科目です
こうしてみると理科は今と変わりません
[図画][作業][音楽]
作業は園芸や工作を学びます
[体操][教練][武道]
[教練]とは軍事教育で
射撃や手旗信号のほか戦史などを学びます
[農業][商業][簿記]
先生方の指導方針も示されていました
「予習復習ヲ奨励シ以テ
自学自習ノ習慣ヲ養成ス」
「教材ハ『分量ヨリハ徹底』ヲ期シ
之ヲ精製シテ
基礎的知識ノ徹底ヲ期ス」
「教師間ノ打合会ヲ徹底シ
教材研究教授方式ノ統一ヲ図リ
以テ教授効果ヲ最大ナラシム」
教える内容は変わっても
教師の教える姿勢については
普遍のようです
「他教科トノ連絡ヲ
常ニ密接ニ保ツ」
と現在の教科横断につながる記述もありました
[生徒心得]をみると
当時の風俗が見えて面白いです
「金銭ノ募集ヲスルコトヲ禁ズ」
学校でそんなことする生徒がいたんですね
「劇場及ビ寄席ニ立チ入ルコトヲ禁ズ」
劇場や寄席が
不良の溜まり場だったのでしょうか
それにしても寄席なんかあったのか?
調べてみたらなんと
震災で公費解体した我が家の敷地に
寄席がありました
「眼鏡ヲ使用セントスルトキハ
予メ許可ヲ受クベシ」
眼鏡が許可制って???
目が悪くないのに
おしゃれでする生徒がいたのでしょうか?
現在の
バイク禁止とか
スカート折り曲げて穿いたりとか
きっと未来の高校生からは
「変なの」って思われるんでしょうね
そもそも高校生そのものも
なくなっているかもしれません
現在の学年制が廃止されて
それぞれの子が
それぞれ最も最適な時期に学ぶことのできる
個別最適な学校の時代が
すぐそこまで来ているような気がします
商業教育研究会が行われ
北越製菓株式会社代表取締役
髙﨑憲親氏のご講演を
聴かせていただきました
髙﨑氏は
北越製菓が数年連続業績悪化している時に
26歳で代表取締役社長に就かれ
経営を建て直した方です
「新しいことにチャレンジするとき
何をするにも社内に3%は仲間がいる
残りの97%は決して敵でも反対派でもない
『無関心』や『重い一歩を踏み出せない』だけ
だからまずは3%の仲間で実績を叩き出す
それが97%の興味を引き彼らの背中をそっとおす
これが仲間づくり
経営者にとって最も大切なことは
自分の心と直感を信じる勇気を持ち続けること」
私も先日神戸での講演会の際に
お土産にビーバーを持って行ったら
大喜びされました
さすがの知名度でした
地震から 500 日目
豪雨から 236 日目
今日は地震からちょうど500日目
今年創立102年目を迎える輪島高校
その設立当時
輪島市はまだなく
鳳至郡輪島町に
次の世代を担う若者が集いました
伝説の鳥
鳳が降り立つ地
風至
麒麟・竜・亀とともに
霊獣視された瑞鳥(ずいちょう)
雄を鳳
雌を凰とよびます
首は蛇
尾は魚
あごは燕
くちばしは鶏
背は亀に似て
五色の模様の羽根をもちます
鯤(こん)という大魚が化身した幻の大鳥
「鵬」とは別物のようです
鳳凰は好んで桐の木にとまるといわれます
本校の中庭には大きな青桐の樹が植えられており
校章にも桐があしらわれています
鳳凰の雛をあらわす「鳳雛」という言葉には
輝く希望に溢れた子どもたちという意味があります
「鳳雛」が集う本校に
合唱曲「フェニックス」が届けられました
https://cms.ishikawa-c.ed.jp/wazifh/blogs/blog_entries/view/75/269496cc8199d35901ee1b0963cfe40d?frame_id=210
「フェニックス」はエジプト神話の霊鳥
500年に一度自ら焼かれ
そのたびに幼鳥となってよみがえる
不死の鳥です
各テレビ局でその模様が放送されます
18:00 北陸朝日放送「ふむふむ」
18:09 石川テレビ「石川さんパレット」
18:15 北陸放送「Atta」
18:30 テレビ金沢「テレ金ちゃん」
NHKは未定
ぜひご覧ください
つくば市立みどりの学園義務教育学校
のみなさんとオンラインでつなぎ
一緒に歌いました

輪島市の小学生も集まってくれました

生徒会長の田中さんと
副会長の波座さんがメッセージを
送ってくれました

最後は輪になって大合唱です

【今日のじょーおこらいえ】
生徒が校長ブログを読んで書いてくれた感想を
紹介するコーナー
今回は3月14日「地震から一年」を読んで
(ただしこの記事は諸事情により削除してあります)
「この日のブログには
あっという間に月日が過ぎたことに対する心情や
たくさんの人に支えられた感謝が綴ってありました
そして紅白歌合戦のステージについても詳しく書かれていて
坂本冬美さんの能登に対しての思いや
歌の裏側などについてたくさん書かれていました
一人ひとりに感謝の気持ちを綴ってあるのが
素晴らしいと思いました
自分も一人ひとりに対して感謝の気持ちを
伝えていこうとと思いました
最後に質問です
ネタがつきないんですか?」
《匿名希望》
ネタがつきかけたら
こうして生徒のみんなからの感想をもらえるので
助けられています
これからは校長個人のブログではなくて
先生方や生徒のみんなから湧き上がった声も
どんどん伝えたいと思いますので
言いたいことがあったら
校長室まで訴えにきてくださいね
みんなで「おこらいえ!」という気持ちを
発信していきましょう!