ブリッジ授業 〜外国語科〜
英語のブリッジ授業では「長文をどう読むか」をテーマに授業を行いました。高校で扱う長文に慣れることを目標に、主語・述語・前置詞などに着目しながら文章を読み進めました。
分からない単語があってもすぐに止まるのではなく、文法の力を使い文脈を想像しながら意味をつかむことに挑戦しました。実際にやってみることで「読める」という実感をもつことができました。
高校では予習が当たり前です。授業を受け身できくだけではなく、自分で考えた上で臨む姿勢が求められます。
☆☆秋の学校説明会を10月10日(土)に開催します☆☆
!!!すでにお申込の方々(9月7日~8日朝までに申込された方々)へ!!!
回答内容の自動送信が届いていないという報告をいただきました。申し訳ございませんでした。(9月8日9時半以降は、自動送信可能となっております)
回答内容の自動送信が届いておらず、申込内容について確認をされたい場合は、大変お手数ですが241-8404(金沢錦丘中学校)までお問い合わせください。もしくは、二次元コードよりもう一度ご回答願います(重複した回答につきましては、本校で確認しますのでご安心ください)。
石川県内の小学校6年生児童の皆様宛に、秋の学校説明会リーフレットを配付中です。(※このホームページに掲載されているものと同じものです)
まだお手元に届いていないご家庭にも、在籍されている小学校を通じて今後配付されますので、もうしばらくお待ちください。
・午前の部(受付9:00~9:20)
・午後の部(受付12:30~12:50)
の2部制となっています。
必ず希望される部に参加できますので、ご都合のよろしい方を選び、申し込んでください。
申し込みは、以下の二次元コード、もしくはリーフレットにある二次元コードにてお願いします。
申込締め切りは10月5日(月)です。多数のご参加をお待ちしております!
申し込み二次元コード
★在校生の保護者の方へ★
・9月の行事予定がアップされております。「行事予定」からご確認ください。
英語のブリッジ授業では「長文をどう読むか」をテーマに授業を行いました。高校で扱う長文に慣れることを目標に、主語・述語・前置詞などに着目しながら文章を読み進めました。
分からない単語があってもすぐに止まるのではなく、文法の力を使い文脈を想像しながら意味をつかむことに挑戦しました。実際にやってみることで「読める」という実感をもつことができました。
高校では予習が当たり前です。授業を受け身できくだけではなく、自分で考えた上で臨む姿勢が求められます。
3学期の保健体育では、バスケットボールを学習してきました。その集大成として、今日は学年・クラス対抗の球技大会を行いました。
クラス対抗ということもあり、試合での真剣なプレーはもちろん、仲間を応援する声にも自然と熱が入ります。
どの学年も、ミスがあっても責めるのではなくすぐに声をかけ合う姿が見られ、温かく爽やかな空気に包まれた大会となりました。
クラスでつかんだ勝利は、ひときわ嬉しいものです。
皆さんに謎解きを1題出します。
こつこつと継続できるものだけが、未来を掴めるだろう
どんな迷いがあっても、一歩踏み出せば景色は変わるだろう
あきらめない挑戦が、自分の限界を静かに広げてくれる
のびる人の条件は、素直さと自分を信じて努力するのみ
がむしゃらな努力はやがて変わる、確かな自信
バネのように失敗を力にかえ、もう一度立ち上がれ
わかった人は、校長室まで
国語では、古典の授業をしていただきました。
今回は、兼好の歌と頓阿の返歌を取り上げ、それぞれが本当に伝えたかった思いは何かを考えました。古典の「謎解き!」です。
3年生は、折り句(沓冠)という技法を学び、言葉の中に隠された意図(メッセージ)を読み解いていきました。遥か昔のやりとりでありながら、そこに込められた感情や機知は、現代に生きる私たちの心にも響きます。
言葉を磨き、教養を積み重ねることで、ものの見方はより豊かになります。時代を超えて人の思いに触れ、学ぶことの奥深さと楽しさを実感する時間となりました。
2月24日(火)
明和特別支援学校の7人の生徒さん達が、廊下のワックスがけをしてくれました。約4時間、黙々と丁寧に作業をしてくれました。
2階多目的教室前の廊下は、見違えるほど美しくなりました。光が入りにくい場所ですが、明るさが増しピカピカでとても爽やかな廊下になりました。本当にありがとうございました。