7/14【2回戦】第107回全国高校野球選手権石川大会
2025年7月14日 11時40分7月14日(月)金沢市民野球場にて、金沢西高校と対戦しました。
初回2点を先制しましたが、失策もあり同点に追いつかれたりと、ドキドキの試合展開でした。
しかし最後は安打で得点を重ね、12x―5で勝利することができました。
次の3回戦は、7月20日(日)11:30から金沢市民野球場にて試合を行います。
応援よろしくお願いします!!
生 徒 数 | 男子 | 1年 | 9名 | 2年 | 10名 | 3年 | 14名 |
女子 | 2名 | 0名 | 2名 | ||||
活動日時 | 平日・16:00~ | ||||||
活動場所 | 羽咋工業高校グラウンド | ||||||
7月14日(月)金沢市民野球場にて、金沢西高校と対戦しました。
初回2点を先制しましたが、失策もあり同点に追いつかれたりと、ドキドキの試合展開でした。
しかし最後は安打で得点を重ね、12x―5で勝利することができました。
次の3回戦は、7月20日(日)11:30から金沢市民野球場にて試合を行います。
応援よろしくお願いします!!
7/11(金)石川県立野球場にて、開会式が行われました。
本校マネージャーの平田楓恵(3年)が高野連旗を持たせていただき、堂々と行進することができました。
羽咋工業はシード校として8番目の入場です。
全員で大きな掛け声を出し、元気いっぱいに行進しました!
初戦は7月14日(月)金沢市民野球場にて、金沢西高校と戦います。
応援よろしくお願いします!!
今日は抽選会が行われ、本校マネージャーの得能綺乃(3年)が司会をさせていただきました。
すごく緊張していましたが、大役を立派に務めてくれました!
抽選会で主将の畠中徹平(3年)が引いたのは、
7月14日(月)金沢市民野球場の第1試合。
対戦相手は金沢西高校です。
長い夏になるように、頑張ります!
今日は毎年HABで放送されている「ボクらの夏」の取材がありました。
初めてのインタビューで緊張していましたが、注目選手としてカメラの前でしっかりと答えていました。
マネージャーの原稿読みも一発OK!
マネの先輩がおらず、3年間原稿読みをしてきた実力です。
羽咋工業の放送日は7/4(金)です。
今年も渾身のパフォーマンスをお楽しみに!!
6月8日(日)、石川県立野球場にて行われた審判講習会に本校部員が参加しました。
この講習会は、夏の大会に向けて審判さんの技術向上を目的として毎年開催され、実戦形式で行うために高校生も守備や走者として協力しています。
多くの方々の協力で試合ができることに感謝し、残り1ヶ月、頑張って欲しいです。
5月3日(土)金沢市民野球場にて、小松工業高校と準々決勝を行いました。
5回裏、小松工業に先制点を取られて、0―1で迎えた9回。
最後まで諦めず同点に追いつきましたが、一死二、三塁から逆転の走者を返せず、1―2xのサヨナラ負けとなりました。
多くのご声援、本当にありがとうございました。
夏もたくさん応援していただけるように頑張ります!
4月30日(水)石川県立野球場にて、金沢桜丘高校と3回戦を行いました。
2回裏、適時打と2死満塁からの押し出しで2点を取って勢いに乗り、先発した玉川、横山が好投して桜丘打線を抑え、7x―0の8回コールドで勝利しました。
次は5月3日(土)10:00から、金沢市民野球場で小松工業高校と戦います。
応援よろしくお願いします!!
4月27日(日)石川県立野球場にて、金沢市立工業高校と2回戦を行いました。
1回裏に先制点を取られましたが、その後、適時打と相手投手の暴投で逆転しました。
7回表の満塁では佐々木の走者一掃二塁打で3点、9回表には道井の二塁打で2点を追加しました。
9回裏には3点を取られ、最後までヒヤヒヤの展開でしたが、なんとか8―6で逃げ切ることができました。
卒業生も大勢駆けつけてくれて、応援で盛り上げてくれました!
次は4月30日(水)10:00から、石川県立野球場で金沢桜丘高校と戦います。
応援よろしくお願いします!!
4/10午後石川県立武道館で標記大会の抽選会がありました。
厳選した抽選の結果、主将の畠中君が引き当てたのは、金沢市立工業高校との対戦で、27日県立球場第3試合です。
楽しみです^_^
日本プロ野球選手会主催の「応援しよう能登!スポーツフェスタ」が12/8(日)に開催され、
本校野球部の生徒8名が運営ボランティアを行いました。
会場の志賀中学校体育館には小学生約150名が参加し、
現役プロ野球選手5名が能登を元気づけるために交流を行いました。
本校野球部の生徒は駐車場整理や会場の設営や後片付けなどの運営補助だけでなく、
プロ野球選手とともに、小学生の子どもたちとキャッチボールをしました。
子どもたちはプロ野球選手に出会えたことや、
キャッチボールや競技をプロ野球選手と一緒にできたことで、
みんな笑顔で楽しそうに限られた時間を過ごしていました。
プロ野球選手の方々の人柄や子どもたちを元気づける様子に
本校野球部の生徒も、とても刺激を受けたようです。