5月12日(火)の給食
2026年5月12日 13時22分・ごはん
・さけのみそ焼き
・こんにゃくのピリから炒め
・じゃがいものそぼろ煮
・牛乳
今日の主菜は、「さけのみそ焼き」です。さけをみそだれに漬け込んで焼きました。にんにくを少し入れるのがポイントです。
副菜は、「こんにゃくのピリから炒め」です。つきこんにゃくやちくわを甘辛く炒め、水分が出ないようにボイルした野菜をサッと炒めて作りました。大きな釜に野菜がたっぷりでしたが、調理員さんは状上手に混ぜていましたよ!
・ごはん
・さけのみそ焼き
・こんにゃくのピリから炒め
・じゃがいものそぼろ煮
・牛乳
今日の主菜は、「さけのみそ焼き」です。さけをみそだれに漬け込んで焼きました。にんにくを少し入れるのがポイントです。
副菜は、「こんにゃくのピリから炒め」です。つきこんにゃくやちくわを甘辛く炒め、水分が出ないようにボイルした野菜をサッと炒めて作りました。大きな釜に野菜がたっぷりでしたが、調理員さんは状上手に混ぜていましたよ!
・ごはん
・煮込み風ハンバーグ
・たけのこ入りポテトサラダ
・キャベツと油揚げのみそ汁
・牛乳
今日の主菜は、「煮込み風ハンバーグ」です。回転釜でたまねぎやトマト缶、デミグラスソースなどを煮込んでソースを作ります。スチームコンベクションオーブンで焼いたハンバーグにかけて完成です。
副菜は、「たけのこ入りポテトサラダ」です。初メニューにチャレンジしました。石川県産のたけのこを細かく切って、下味をつけます。じゃがいもやきゅうり、にんじん、ツナ、かつお節とたけのこをノンエッグマヨネーズで和えました。食感が楽しいサラダになりました。
・ごはん
・いわしの竜田揚げ
・切干大根の彩りあえ
・肉どうふ
・牛乳
今日の副菜は、「切干大根の彩りあえ」です。切干大根は下味をつけてあえています。給食で使用する野菜はすべて加熱して提供されます。左の写真は野菜をゆでている様子です。
汁物は、「肉どうふ」です。こんにゃく、たまねぎ、にんじん、えのき、ねぎ、とうふ、豚肉が入っています。調理員さんは、とうふがくずれないように丁寧に作業してくれています。
・セルフドック(コッペパン・ウインナー)
・野菜のカレー炒め
・マカロニとたまごのスープ
・ヨーグルト
・牛乳
今日の給食は、セルフドックパンです。自分でコッペパンにウインナーや野菜いためをはさんで食べるスタイルです。
スープは、石川県産の卵を使ったスープです。スープに片栗粉でとろみをつけてから卵を入れるのがポイントです。きれいに仕上がる様にザルでこして入れています。
【こどもの日の行事食】
・ごはん
・ちくわのチーズ揚げ
・ブロッコリーのごま酢あえ
・とうふとわかめのみそ汁
・かしわもち
・牛乳
今日の給食は、「こどもの日」の行事食です。5日が祝日のため今日提供しました。
「かしわもち」は、新しい芽が出るまで古い葉が落ちないことから子孫繁栄を象徴する縁起物として、こどもの健やかな成長を願い、端午の節句に食べられるようになったそうです。給食では、葉がイラストで書かれたかしわもちを使用しています。
・たけのこごはん
・厚焼きたまご
・ツナとひじきのサラダ
・じゃがいものみそ汁
・牛乳
今日の主食は、「たけのこごはん」です。旬の石川県産のたけのこが届きました。調理場で、米のとぎ汁でたけのこをあく抜きして、味付けしたものと、昆布やしょうゆ、麦を入れて炊いたごはんを混ぜて仕上げています。
・ごはん
・豚肉のねぎみそ焼き
・コーンポテト
・豆腐のすまし汁
・ヨーグルト
・牛乳
今日の主菜は、「豚肉のねぎみそ焼き」です。豚肉に、ねぎやにんにく・みそ・さとう・しょうゆなどで作った調味料をからめて焼きました。みその香ばしい香りが食欲をそそります。
・ごはん
・きびなごフライ
・のり酢あえ
・みそおでん
・牛乳
今日のあえ物は、「のり酢あえ」です。もやし、、コーン。ほうれん草、ハムとのりを合わせてあります。のりの香りがよく、コーンの黄色とハムのピンクで春らしい色合いのあえ物になりました。
・コッペパン
・スパゲッティミートソース
・野菜スープ
・オレンジ
・牛乳
今日は月に2回あるパン給食の日です。今日は久しぶりのスパゲッティです。給食では、ソースと麺を別で作り、2釜で合わせて作ります。ミートソースには、牛肉、豚肉、にんじん、たまねぎ、エリンギ、大豆ミートなどが入ってます。手作りならではの優しい味に仕上がりました。調理員さんは、麺とソースが均等に混ざるように手早く作業しています。とても熱くて大変な作業ですが、手袋をしてがんばってくれています。
・チキンライス
・オムレツのトマトソース
・大根のカレースープ
・クレープ
・牛乳
今日の給食は、「チキンピラフ」です。別の釜で炒めて調味した具をコンソメと麦を入れて炊いたごはんに混ぜて作ります。混ぜ込んだ時の味をイメージして濃いめの味付けに具を作ることがポイントです。